温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >235ページ目
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大分県の口コミ一覧
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社員旅行がほぼ毎年ここです。たしかに他の人が書かれているように、接客のレベルは高くありません。僕も食事中にいらっときたことが何回かあります。もう慣れましたが、やはりそれなりの料金を取っているのだから一流ホテル的な接客を取り入れるべきでしょう。
温泉は、大浴場は内湯1・露天1のみなのでもう少し貸切湯などのバリエーションがあればいいなと思います。部屋にお風呂が付いているので入りたい時にいつでも入れるのはとても良いです。
施設は、やはり少し古い方に入るかもしれません。ぱっと見きれいにしてあるように見えますが、TVの裏がほこりだらけだったり、あえて手を加えていないというお庭も悪く言えばほったらかしです。あと、虫には覚悟しましょう。僕も見た事無い大きさのムカデが出た時はぞっとしました(フロントに電話すると即座に対応してくれましたが)。
食事は、美味しいです。朝御飯も和と洋で選べるし、夕食に出てくる肉は異常にやわらかい。少し田舎料理よりですが、ある程度わがままに応じてくれるので事前にどんな食事があるのか確認してオーダーするのが賢い方法だと思います。1人が参考にしています
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【宿泊日】平成19年9月中旬(平日)
【宿泊金額】18,900円 (税込み)
【客室】離れ2階望岳側 6畳和室+ベッドルーム
・風呂:有り
・トイレ:シャワー付
・バスタオル:一人1枚
・冷水:有り
・浴衣:一人2組
【風呂】
・大浴場男女各1カ所(露天風呂付き)
・貸し切り風呂2カ所(露天風呂付き)無料
【料理】
・夕食:食事処。
主な献立は「豊後牛鉄板焼き」「刺身盛り合わせ(真鯛、鱧、カンパチ等)」など10数品。
・ビール:キリンの中ビンが520円
・朝食:食事処(和定食)
【意見】
・夕食は派手ではないが、一品一品とても美味しく「大満足」。量も「適量」。
・大浴場、貸し切り風呂ともに露天風呂からは由布岳がよく見えます。
借り切り風呂は内湯+露天で、50分無料なのがうれしいですね。
(到着順の予約なのでチェックインが遅いと入れない場合もあります)
・従業員の対応も非常に良い。
・全体的に満足できる宿でした。9人が参考にしています
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東京から、初の別府へ…
別府2泊目の宿として、本館2Fの石造りの露天風呂付きのお部屋に1泊しました。1泊ではありましたが、帰る頃には確かにすべすべで肌にはとっても良かったです…
本館は別府としてはそれなりの価格はするのに、食事・アメニティ・対応にはもてなしの心が全く感じられませんでした。
前日の宿と比べるとあまりの開きがありました。
泉質にあぐらをかいた商売なのでは?と思わずにはいられません。
お湯が良ければ良いのでしょうか…?!2人が参考にしています
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先週、妻と二人で宿泊しました。話に聞くとおり、接客、料理、ロケーションの素晴らしさ等、高い次元でバランスがとれた名宿だと思いました。
宿全体が静かな雑木林の中にあって、駐車場から案内されてフロントに続く自然石の階段を降りていく間に、その癒しの空間に感動し、宿への期待が膨らみました。
フロントで、初宿泊であることを告げると、滝見露天、宿泊者用露天、家族風呂の場所を案内していただき、露天付客室棟へ。お香のかおりが漂う中、案内された「しぐれ」というお部屋は、あまり特徴のない10畳の和室でしたが、障子を開けるとデッキ越しにセンスの良い切石の四角い露天風呂とその先に流れる渓流の景色が広がっていました。この露天風呂は、視界ほぼ180度に広がる大きな渓流の流れを湯に浸かりながら眺められる素晴らしい造りになっています。家族風呂は、フロントに予約が必要で、到着後すぐ、やま湯、ひのき湯、かわ湯を予約しましたが、一番人気のジャグジー付のかま湯は、残念ながら予約できませんでした。家族風呂もそれぞれ、特徴がありましたが、二人とも客室の露天風呂が一番ということで一致しました。
露天付客室の宿泊者は、夕食が個室になっていて、ペースを考えて、一品一品丁度良いタイミングで出してくれます。この食事が、和洋が絶妙にミックスされ、全部美味しくいただきました。朝食の、惣菜バイキングも美味しかったです。
桜滝が眺められる滝見庵は一見の価値ありです。桜滝が予想以上の流量で驚きました。宿泊者専用露天は、内湯と露天とぬる湯の3つがあって、ゆる湯の目の前に渓流が流れており、野趣に溢れています。
書き込みに書かれているバリアフリーについては、山の斜面に建てられたこの宿のロケーションを考えたら、この宿の魅力とバリアフリーの両立は厳しいかなと思いました。
夕食後のバーのマスターとの会話も楽しく、宿の従業員さん全員から感じ取れたおもてなしの心遣いを含めて、今まで宿泊した中で一番でした。宿泊する場合は、絶対に露天付客室をお勧めします。3人が参考にしています
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ガイドブックに載ってる泥湯に見せられて8月末の平日に行きました。皆さんが言ってるような怪しい人は見かけませんでしたよ。(目が悪いので気づかなかっただけなのか…ただ単に相手にされていなかっただけなのか…)建物や中の雰囲気は古い学校みたいで異様なものがあり入りづらい。中の泥湯は髪の毛が泥をすくうと絡まってきました。これは耐え難いものがありました。中の泥湯は顔等に塗るものではないそうです。美肌とかではなく関節痛とかに効果があると働いてる女性が説明してくれました。(外の泥湯は塗ってOKだそうです)外の泥湯はすくっても髪は絡まず天候にも恵まれ最高でした。女性で入ってるのは自分だけでしたが・・・味わったことがないくらい湯上りの肌がすべすべでした。しかし2日間位は硫黄の臭いは取れませんでしたが(-3-)ぷいーん でもそとの泥湯は最高!入らずして帰るのはあまりにももったいないです。
1人が参考にしています
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お湯は大変よかった、ただ、洗い場もなく、お湯だけで800円はたかい
9人が参考にしています
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私が入浴したときは無色透明だったんですが(かなり初期の頃)不思議なこともあるんですねえ。
8人が参考にしています
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ここ10年ぐらい毎年ずっと長湯に行っています。
もちろんお目当ては「炭酸泉」です。以前から一度ココに泊まってみたいと思っておりましたが、思い切ってみました。
部屋は離れでよい感じなのですが、最近はココを真似た?宿も多いのかも知れませんが、特段何も感じませんでした。通路?なんかが蜘蛛の巣だらけだったり、庭?が荒れていたりしていてちょっと幻滅。さらにガッカリなのはお風呂です。早速「小さな男女別」に入りましたが、ものの10分で出てきました。湯口からは冷たい源泉?(長湯のものとは違う感じ・・・湯口が黒ずんでいました)がチョロチョロ流れ出していて、オーバーフローもこの分だけで、循環式になっていました。「お湯に力がない」とでもいうのか、「いけない匂い」も感じてしまうほどでした。早々に退散し、事前情報で家族湯には「地下水」の風呂があると聞いていましたので、『温泉の家族湯は空いていますか』とフロントでたずねると『今は露天湯の工事中で家族湯は全部温泉ではありません』という寂しいお答えでした。これでは長湯に来た意味がないと宿の湯をあきらめ紹介してもらった系列の、「万象の湯」へ
新鮮な湯につかるほど宿の湯が情けなく感じました。翌朝も宿の湯には一切目もくれず「ラムネ湯」へ。肝心な温泉がこれでは食事も部屋も何もあったものではありません。現在採掘中とのことですが・・・・
食事に関しては皆様のクチコミのとおり、感じ方だと思いますし、値段にもよると思います。5人が参考にしています



