温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >234ページ目
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家族4人で宿泊した。ただ、次も泊まるか、悩む宿です。
長所と短所の両方あると感じました
・泉質4点
・料理4点
・女将とスタッフのサービス5点
・電話対応と後述する部屋は1点
以上で3点です。
予約時に旧館の内湯つきの部屋を予約した。内湯付が2部屋あるらしいのだが、そのうちの一部屋空いているとの事。
内湯なしの部屋より千円強高いだけだったのもあり、幸運をありがたく思った。
早めに宿に寄り車を置いて、ラムネ温泉に行った。改築後、初の入浴。
泉質は文句なし。良い炭酸泉。
ただ、新しい脱衣場は×。狭いし、混雑しすぎだ。改築のマイナス点です
宿に戻り、部屋に案内してもらい、ここまでは好印象
部屋の内湯を見て絶句!
子供しか入れないほど狭い。広さは畳半畳も無いのではないか
コレは明確なマイナスポイント。家族全員で呆れかえり、そして不運と諦めた
宿の大浴場のテイの湯は良い。絶賛するほどではないが、間違いなく良い泉質のかけ流し。大浴場につづく露天からの眺めも良い。
川の横というロケーションが効いていて、聞こえるのは静かな川の音と、注がれる湯の音だけ。
久しぶりに親父とゆっくり、男同士の会話を楽しめた
(但し昼間は川の向こう岸の道路から丸見えなのが、チョッとマイナスかな)
料理も洗練されており美味い。
ただ印象は、さほど強くない。丸長の方が一枚上手と感じた
スタッフのサービスも良い。女将は特に好印象。仲居さんへの教育も行き届いている
結局、部屋付きの風呂には、誰も一度も入らなかった。
部屋の「内湯の狭さ」さえ無ければ、確実に「また泊まりたい」と思ったろう。
電話予約の時に、内湯の説明さえ十分にしてくれれば、好印象のまま旅を終えることが出来ただろう。不本意な気持ちのまま旅を終えた。
自宅に帰宅して、インターネットでホームページを見た。
確かに内湯の写真が2部屋写っているが、一部屋は、今から見れば、湯船は写っていない。家に帰って、さらにムッとした。
厳しすぎるかもしれないが、部屋付き風呂には正直、0点を付けたいとも思った。女将達には申し訳ないが・・・
確かに、宿の立場からすれば、部屋から川にせり出してまで、頑張って作った内湯なんだと思う。
狭くても頑張って作ったのなら、「非常に狭いお風呂ですが・・・」と説明してくれれば良かったのに。
そうすれば、あまり期待もしなかったろう・・・
詳しく聞かなかった私が悪いのかも知れない。そう思うから部屋には1点を付けます
もう、あの部屋には二度と泊まらない。
他の風呂の付かない部屋なら、「まあ、泊まっても良いかな・・・でも、丸長の料理も良いしな・・・」と悩む宿である8人が参考にしています
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ホテル白菊のところにも書きましたが、別府温泉で一番効くと思います。泉質は間違いなく☆5つ
明礬温泉等、硫黄臭の好きな方には、お勧めです
我が家は毎年行っています。別府に行くと必ず入浴するところです
特に皮膚病と疲れに効きます
カラダの疲れはいっぺんで取れますが、入浴後、眠くなります(湯あたりは強め)ので、ドライバーは気をつけて下さい
大分の温泉のバイブルである(私が思っているだけ?)斉藤雅樹氏の「大分の極上名湯」に載って居ないのが不思議なくらい・・・
ここは、男女とも泥湯と露天風呂(透明なお湯)の二つの湯がありますが、泥湯の湯船は狭く、6人~8人くらいしか入れません。
露天は20~30人(もっと入れる?)は入れる広さですが・・・
大きくない湯船ですので、マナーが必要となるわけです。
湯治客向けで、決してファミリー向けではありません
脱衣場等の施設は新しく、衛生的で綺麗です
(数年前に台風の被害にあい、新しくなりました)
注意点として、一般の方は午前中しか入れません。
15年程前に伺った話では、午後は温泉治療(湯治では無く、治療の必要な方!)向けだとか。
ただ、有り難いことに、例年、正月の元日も営業してくれてます(元日もおそらく午前中限定と思われますが)
私もですが、良い温泉なので、お互いマナーを守って入りたいですね35人が参考にしています
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私事ですが、大学・転勤で関東・関西・北海道・九州と日本中を転々とし、色々な温泉に入りましたが、ここより良い泉質の温泉を知りません
ここのお湯に入ると私の皮膚炎も枯れ、一番良く効きます
他の皆さんの言うとおり、私の中でも、泉質は日本一
値段が高いとおっしゃる方も居るようですが・・・
内湯は500円、露天だけなら600円で入れますし・・・
(内湯と露天の両方入ると800円ですよね)
当初、ここの温泉に行く道は、細く舗装されていない山道で、車の運転も難しく、同行者は「車が揺れて酔うし、あんな危ないところ、もう行きたくない」と言っていましたが、少しずつ平坦で広い砂利道を経て、アスファルトで舗装されていき、安全な道に変わってきてますね。
そのせいか、お客が増えて、空くのを待つ事になったりもして、今では「昔の方が良かった」と家族は言ってます。贅沢ですね、言うことが・・・
私は「たぶん、料金収入は道路に使われているんだろうな」と勝手に思って納得してます
(ただ、家族風呂の2000円は私も高いかも、と思う・・・)
いつまでも今のまま、続けて頂きたい温泉です。
湯治客に優しい温泉であり続けて頂きたいです
あまり有名になり過ぎ、混雑するも困るけど・・・私も身勝手かな、やっぱり12人が参考にしています
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保養センターの後に行ったので、施設的には普通の温泉。内湯と外湯が一つずつ。しかし、泉質が素晴らしいと思いました。色はほのかなエメラルドグリーンで、硫黄臭が濃い。硫黄泉特有の焼けた匂いがぷんぷんしました。
高いところにあるので、立てば見れば見晴らしがよく、明礬橋が良く見えました。(別府の町や海までは見えません)
ただ600円はやや高いかなと思いました。2人が参考にしています
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どうも評価を見ていると賛否両論で気になっていました。昨日行ってきました。私は他では体験できない素晴らしい温泉だと思いました。泥湯にも種類があり、とろとろな感じの湯と、完全に粘土質のべったりとした湯と、成分が一番濃いというさらさらと湯とあります。とにかく泥湯という、他にはない体験したことのない面白い体験はとても楽しかったです。普通の硫黄泉のお風呂もあります。湯がぬるめだったので、結局3時間半入りっぱなしでしたが、まだいたいくらいでした。
たしかに団体男性客がくると「その手」の話題をしている人はいましたが、混浴なのだから仕方がないと思います。男女の高い仕切りを作れば、絶対開放感はなくなります。
泥の髪の毛なども、確かに上げてみると1本くらいありますが、しかたがないこと。それが嫌なら入らなければいいと思います。でも気になるほど、汚い泥だとは思いませんでした。
評価を読んでると客のマナーについて書いてあることが多いですが、それは温泉とは別の問題だと思います。温泉そのものの口コミを見たいと思います。
ただ、レストランで大分名物「団子汁」を食べましたが、これはお勧めしません。
1人が参考にしています
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別府に行った時は必ず訪れる。明礬はあちこちで蒸気が噴出しており、あたり一帯に硫黄の匂いが充満。温泉好きにはたまらないシチェーションだ。岡本屋ほか、この硫黄泉掛け流しを売りにする旅館がズラリと並んでいるが、手軽に楽しむならこの温泉施設だと思う。
ただし、団体などで混む曜日、時間帯があり、その時の運、不運で評価は大きく分かれる。
前回はアジア系の団体が露天風呂を占領して、入湯するにも覚悟?が必要だったが、今回は午前中ということもあって2、3人の客だけで思う存分硫黄泉を体に染み込ませた。内湯の酸性泉も貸しきり状態で、前回の仇を取った気分。湯上りはビールと名物のゆで卵をゆっくり楽しみ、次の施設へ意気揚々と出掛けた。
湯の町・別府を代表する温泉場で、ここは外せないと思う。2人が参考にしています
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「日本の風景」の中でもトップクラスにランクされている鉄輪温泉の無数の湯煙。地図も何も見ずに、その中を散策するといろいろな温泉施設に出くわす。
みゆき坂を少し降りるとまず上人湯があり、50メートルも行かないうちに渋の湯があった。そして斜め前に蒸し風呂専門の施設。
今回は評価の高い渋の湯に入った。ガラリと戸を開けるといきなり脱衣所で「組合員でない方は100円ロッカーを使ってください」とある。これが入湯料金のようだが、誰かが見ているわけではない。
湯船にも誰も居らず、風呂は貸切状態だった。温泉は単純泉のようだが、さっぱりしていて、体の皮膚をやさしく包むぬめりもあり、非常に気持ちが良かった。
この辺りはこんなオープン的な施設がたくさんあり、温泉好きにはたまらない街だ。鉄輪を散策するなら荷物を持たず、上下すぐに脱げる着衣が望ましい、今度行く時は必ず軽装で訪れたい。2人が参考にしています
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以前より2回利用させていただいています。
まず食事がとても美味しいです。
素材はありきたりなものですが、一品一品凝って作ってらっしゃる!
。。でも愛煙家としましてはタバコが吸えないというのが少し残念です。タバコを吸うには廊下まで出て吸わないといけないので・・。
会社の社員旅行でここをと思っていましたが、男性が多く愛煙家が多いのでここは却下になりました。
でもこの料金設定でサービスはすばらしいし、料理もとてもおいしいし、雰囲気もとってもいいです。是非ご利用しては如何でしょうか。8人が参考にしています
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別府駅前から商店街を5、6分歩いたところに周囲を圧倒するお寺のような建造物。中に入れば気さくなおばちゃんが笑顔で「いらっしゃい」と声を掛けてくれる。入って中央に休憩所、左に砂風呂、そして右に内風呂がある。その内風呂は建物の割にこじんまりしていて、長方形の湯船があるだけ。そこにピュアな温泉が掛け流されているが、少し熱めで地元の人が水で薄めていた。湯自体は単純泉で色も匂いもなく、お年寄りにはうってつけではないか。
われわれ外来者はその雰囲気を楽しむ施設だが、それにしてもわずか100円の入湯料で経営は成り立つのだろうか。
砂湯も経験したかったが、早朝なので断念した。こちらは1000円で、内湯に入る前に申し込むらしい。2人が参考にしています



