温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >199ページ目
-
掲載入浴施設数
22962 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163364
大分県の口コミ一覧
-

1.最初に体をよく洗い流してから泥湯にゆっくり浸かる。
2.あがったら、泥を洗い流さずよく乾かす。
(これを2、3回繰り返す。)
3.最後に、よく泥を洗い流してあがる。
受付の人と常連さんの注意事項を守りながら入浴しましょう。
※泥を洗い流さず乾かすと、泥の成分が皮膚を塞ぎ、体温が上昇して体中がポカポカしてくるのだそうです。(実感できます。)
最近この簡単なルールが守れない人が多くなっているそうです。ある本によると「血の池地獄」は入浴客のマナー低下が一因となって入浴できなくなったとか・・・(最近足湯はOKになったようですが)
いつまでも一般の入浴客に開放してほしいものです。
39人が参考にしています
-

5月4日多くの入浴客でごったがえす中行ってきました。
ゆで卵は売り切れで味わえず、家族風呂は2時間待ち。
露天風呂は、夏場だけだそうで・・・
ということで、共同浴場に入ってきました。
PH1.4ながら、40℃程の温めの湯でずっと浸かることができましが、ガツンときません。(体に沁みない)
舐めてみると、酸味が強く校庭の鉄棒を舐めたみたい。
常連さんの話によると、雨が降った翌日は雨水で薄められ温度も低く成分も薄められ、期待した効果が得られないとのこと。
(なるほど。これも自然の摂理)
それでも、風呂上りの数時間は体中がポッカポカ!!
また行きたいな!!
12人が参考にしています
-

-

奮発して展望露天風呂付きの部屋に宿泊しました!
部屋の全面に広がる海。
くつろげるソファーもベッドもゆったりサイズ。
三面鏡の鏡なんてのも嬉しい。
そして部屋の露天風呂の大きさも眺めもまずまず。
こちらはテレビも付いてるのでつい長湯、「う~ん極楽じゃ~」
大浴場は思ってたほど広く無かったけど、直近に海を感じられていい感じ。
波音が心地よくこちらもこちらでつい長湯。
部屋のルームキーが2つ用意されてるというのも連れを気にしないで大浴場に居られてイイ!
こうなると食事に期待が高まる・・・(口コミでも評判良かったしぃ)
しかしこの食事が良くなかった。
たまたま私達の口に合わなかっただけなのか、その日のメニューが宜しくなかったのか、とにかくどれもこれもイマイチ。
一番驚いたのが食事最後に出されたデザート。
「こちらデザートになります」と、丸ごとトマトがお皿に1つ、ゴロン・・・・「え!?」と連れと目が点に。それまでの「私達の口に合わないだけなのね~」なんて謙虚な考えはぶっ飛びました。
フルーツトマトなんだろうけど、トマトは野菜でしょ!デザートと言うならそれ風にアレンジするとか・・・それに丸ごとって!???せめてスライスするとかカット施して~!
他のお客さんも普通に食事をしておられましたが(多分、宿泊者は同じメニューよね・・?)デザートでトマトを出すはアリなんでしょうか?
うちにとっては衝撃的だったんですけど。
とってもくつろげる宿だっただけに、この食事は残念で仕方ない。せっかく大奮発して高い部屋に宿泊したのに、もう台無しー!(-皿-メ6人が参考にしています
-
※下記のクチコミは「別府観海荘」時代のものです。「美湯の宿 両築別邸」さんは、現在のところ日帰り入浴及び別府八湯温泉道には対応していません
立ち寄り湯は露天と内湯を選べます。
この日はお天気が良かったので迷わず露天へ。
ホテル湯なので適温です。
浴感の特徴はほとんど無く、幾分かお湯が柔らかいかな、という程度でした。
ホテルのお風呂とはいえ、湯小屋は竹林の中にあって、和風旅館のような落ち着いた雰囲気が楽しめます。
また、高台にあるので、別府の町を眼下に見下ろすことが出来ます。
別府八湯温泉道№76。スタンプは山並み???5人が参考にしています
-

-

これほど素晴らしいお湯なのに、今まで口コミが無いのが不思議です。もしや、皆知られたくないので書き込みしないのか?(だったらすみません・・・汗)
今や変に洗練され、週末ともなれば満杯状態の長湯温泉ラムネ湯よりだいぶ格上の温泉です。それはなぜか・・・・、泡つきが良いうえにお湯が温かいのです。38℃くらいあるでしょうか、冬なのに寒い思いをしなくても大丈夫!
規模が小さいので、大小2つの湯船で5人くらいしか入れないのが難点といえば難点です。
浴槽にもたれると、赤褐色の成分がべったり背中について、気付かないままタオルで体をふこうものならタオルが大変なことになりますよ。
今や観光名所となった大吊り橋のすぐ近くなので、皆様ちょっと寄り道して、この素晴らしいお湯を味わってみてはいかがでしょうか?
(山里の湯・・・ネーミングが・・・なんだかなあ・・・6人が参考にしています
-

玉の湯 と言えば 湯布院御三家のひとつで、と、
誰もが承知する宿。
そうなれば 敷居が高く高飛車でなんて勝手に思っていたのだが
実際宿に泊まってみれば 何と居心地のいい宿なんだと痛感。
そして、さり気ない心使いがある宿なんだと感心させられた。
この宿で浴衣用に使われている帯は、沖縄の石垣島のミンサー
織の帯。
ミンサー織には由来があって、1600年代から沖縄八重山地方では「みんさーふ」という角帯が織られてきて
婚約成立の証として 女性から男性へ贈る習わしがあり
織られている五つ、四つの模様は、
「 いつ(五)の、世(四)までも変わらぬ愛を誓う 」
という由来がある。
たかが帯。でこでもある帯。なんだけれどわざわざ
手間も費用も掛る帯を取り寄せて採用したのは
宿からのお客へのメッセージなんだと
「 いつまでもお幸せに 」 そう言っていただいている
そんなさり気ない心使いが嬉しかった。2人が参考にしています
-

離れになっているので子連れでも周りを気にしなくていいのは高評価できます。
ただ、子供でもきっちり施設使用量2000円(1人)取られます。
食事が年寄り向けの和食懐石なのもがっかりです。
1品目以降、次の料理がでてくるタイミングが遅めです。
接客もそれほど親切ではありません。
オーナーの方が宿泊客に挨拶にまわりますが、
ちょっと偉そうな感じで、
宿泊客に対して上から目線で話す感じが気になりました。
設備は古いですが、
お部屋やお風呂など広さだけは十分あります。
お湯もきれいですから、お風呂重視の方なら満足できるでしょう。
料理や接客の良さを求めるならほかへ泊ったほうがいいです。8人が参考にしています
-

別府のお湯としては驚く程、クセの無い部類に入ると思います。
色・かおり・肌触りとも本当に特徴が無かったので、その特徴の無さがかえって印象的でした。
反対に忘れられなかったのが、ご一緒になった地元の奥さん。
「あー、脱衣所の床がべちょべちょ!気持ち悪い!」(←5回以上繰り返し)
「あの人たちは文化が違うのよ。仕方がないわよ。」
周囲で余所者は明らかにごんごんだけ。げ!ごんごん、きちんと身体を拭いて出たと思ったけど、拭き足りなかった?!
けど、焦って床を目で見ても濡れた様子は無し。
更に自分の歩いたところを再度歩き直してみたけれど、床はやはりサラサラ。
んー。なんだかなぁ…。
いえ。奥さまたちにではなくて「別府八湯温泉道」についてです。
素晴らしい企画だと思うのですが、参画施設のコンセンサスが本当に取れてるんだろうか?と疑問に感じる施設が時々あります。
参画施設数の確保は大事だとは思うのですが、地元の方の気持ちに沿った施設選定をする必要があるのでは?と感じました。0人が参考にしています




