温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >199ページ目
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大分県の口コミ一覧
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奮発して展望露天風呂付きの部屋に宿泊しました!
部屋の全面に広がる海。
くつろげるソファーもベッドもゆったりサイズ。
三面鏡の鏡なんてのも嬉しい。
そして部屋の露天風呂の大きさも眺めもまずまず。
こちらはテレビも付いてるのでつい長湯、「う~ん極楽じゃ~」
大浴場は思ってたほど広く無かったけど、直近に海を感じられていい感じ。
波音が心地よくこちらもこちらでつい長湯。
部屋のルームキーが2つ用意されてるというのも連れを気にしないで大浴場に居られてイイ!
こうなると食事に期待が高まる・・・(口コミでも評判良かったしぃ)
しかしこの食事が良くなかった。
たまたま私達の口に合わなかっただけなのか、その日のメニューが宜しくなかったのか、とにかくどれもこれもイマイチ。
一番驚いたのが食事最後に出されたデザート。
「こちらデザートになります」と、丸ごとトマトがお皿に1つ、ゴロン・・・・「え!?」と連れと目が点に。それまでの「私達の口に合わないだけなのね~」なんて謙虚な考えはぶっ飛びました。
フルーツトマトなんだろうけど、トマトは野菜でしょ!デザートと言うならそれ風にアレンジするとか・・・それに丸ごとって!???せめてスライスするとかカット施して~!
他のお客さんも普通に食事をしておられましたが(多分、宿泊者は同じメニューよね・・?)デザートでトマトを出すはアリなんでしょうか?
うちにとっては衝撃的だったんですけど。
とってもくつろげる宿だっただけに、この食事は残念で仕方ない。せっかく大奮発して高い部屋に宿泊したのに、もう台無しー!(-皿-メ6人が参考にしています
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※下記のクチコミは「別府観海荘」時代のものです。「美湯の宿 両築別邸」さんは、現在のところ日帰り入浴及び別府八湯温泉道には対応していません
立ち寄り湯は露天と内湯を選べます。
この日はお天気が良かったので迷わず露天へ。
ホテル湯なので適温です。
浴感の特徴はほとんど無く、幾分かお湯が柔らかいかな、という程度でした。
ホテルのお風呂とはいえ、湯小屋は竹林の中にあって、和風旅館のような落ち着いた雰囲気が楽しめます。
また、高台にあるので、別府の町を眼下に見下ろすことが出来ます。
別府八湯温泉道№76。スタンプは山並み???5人が参考にしています
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これほど素晴らしいお湯なのに、今まで口コミが無いのが不思議です。もしや、皆知られたくないので書き込みしないのか?(だったらすみません・・・汗)
今や変に洗練され、週末ともなれば満杯状態の長湯温泉ラムネ湯よりだいぶ格上の温泉です。それはなぜか・・・・、泡つきが良いうえにお湯が温かいのです。38℃くらいあるでしょうか、冬なのに寒い思いをしなくても大丈夫!
規模が小さいので、大小2つの湯船で5人くらいしか入れないのが難点といえば難点です。
浴槽にもたれると、赤褐色の成分がべったり背中について、気付かないままタオルで体をふこうものならタオルが大変なことになりますよ。
今や観光名所となった大吊り橋のすぐ近くなので、皆様ちょっと寄り道して、この素晴らしいお湯を味わってみてはいかがでしょうか?
(山里の湯・・・ネーミングが・・・なんだかなあ・・・6人が参考にしています
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玉の湯 と言えば 湯布院御三家のひとつで、と、
誰もが承知する宿。
そうなれば 敷居が高く高飛車でなんて勝手に思っていたのだが
実際宿に泊まってみれば 何と居心地のいい宿なんだと痛感。
そして、さり気ない心使いがある宿なんだと感心させられた。
この宿で浴衣用に使われている帯は、沖縄の石垣島のミンサー
織の帯。
ミンサー織には由来があって、1600年代から沖縄八重山地方では「みんさーふ」という角帯が織られてきて
婚約成立の証として 女性から男性へ贈る習わしがあり
織られている五つ、四つの模様は、
「 いつ(五)の、世(四)までも変わらぬ愛を誓う 」
という由来がある。
たかが帯。でこでもある帯。なんだけれどわざわざ
手間も費用も掛る帯を取り寄せて採用したのは
宿からのお客へのメッセージなんだと
「 いつまでもお幸せに 」 そう言っていただいている
そんなさり気ない心使いが嬉しかった。2人が参考にしています
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離れになっているので子連れでも周りを気にしなくていいのは高評価できます。
ただ、子供でもきっちり施設使用量2000円(1人)取られます。
食事が年寄り向けの和食懐石なのもがっかりです。
1品目以降、次の料理がでてくるタイミングが遅めです。
接客もそれほど親切ではありません。
オーナーの方が宿泊客に挨拶にまわりますが、
ちょっと偉そうな感じで、
宿泊客に対して上から目線で話す感じが気になりました。
設備は古いですが、
お部屋やお風呂など広さだけは十分あります。
お湯もきれいですから、お風呂重視の方なら満足できるでしょう。
料理や接客の良さを求めるならほかへ泊ったほうがいいです。8人が参考にしています
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別府のお湯としては驚く程、クセの無い部類に入ると思います。
色・かおり・肌触りとも本当に特徴が無かったので、その特徴の無さがかえって印象的でした。
反対に忘れられなかったのが、ご一緒になった地元の奥さん。
「あー、脱衣所の床がべちょべちょ!気持ち悪い!」(←5回以上繰り返し)
「あの人たちは文化が違うのよ。仕方がないわよ。」
周囲で余所者は明らかにごんごんだけ。げ!ごんごん、きちんと身体を拭いて出たと思ったけど、拭き足りなかった?!
けど、焦って床を目で見ても濡れた様子は無し。
更に自分の歩いたところを再度歩き直してみたけれど、床はやはりサラサラ。
んー。なんだかなぁ…。
いえ。奥さまたちにではなくて「別府八湯温泉道」についてです。
素晴らしい企画だと思うのですが、参画施設のコンセンサスが本当に取れてるんだろうか?と疑問に感じる施設が時々あります。
参画施設数の確保は大事だとは思うのですが、地元の方の気持ちに沿った施設選定をする必要があるのでは?と感じました。0人が参考にしています
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*久しぶりの鉄輪温泉です。
前日は長崎市内で一泊。ゆっくりと観光を済ませ、別府へと足を延ばしてみました。
温泉街の中では、高台にありますこちらのお宿へは、初めての宿泊です。亀の井バス停のすぐ上に位置しますので立地条件にも優れていると思います。ナビは必要ありませんね^^
外観をはじめ、お宿内にも多少の古さを感じさせますが、リニューアルされたロビーをはじめ、お食事処やラウンジなどモダンな空間が拡がっています。
そこには、ステンドグラスをアクセントに!!インテリアもお洒落ですし、レトロな雰囲気を漂わせていました~~
案内されましたお部屋は、新館2階の207号室です。8畳と6畳の2間続きのお部屋内は、至ってシンプル。清掃も行き届いてますし、広さも2人には十分過ぎるくらいでした~~
こちらのお部屋には広縁がありません。眺めはというと目前に旧舘らしき建物が迫ってますのでイマイチでしたね--,
お風呂はないのですが、トイレはウォシュレット。洗面所も綺麗。冷蔵庫の中にはミネラルウォーターのサービスもありました。
温泉は大小の大浴場が2つあります。(夜10:00に入れ換えです)
小さい方のお風呂ですが、こちらは浴槽が一つのみです。
大きい方の大浴場はいいですね。かすかな湯煙りと熱めのお湯。天井の梁が剥き出し、鼻に「ツーン」とくる木の香り。古さも相まってなのか!?湯治場風情も十分、とても味わいのあるお風呂でした^^
こちらにのみ露天のお風呂も併設されてました。。
外に出てすぐにあります岩のお風呂は、内湯よりも熱めのお湯にはビックリ^^`(この浴槽のみ露天です)
奥に進めば左手に蒸し湯があり、正面には2つ目の浴槽、右手奥に打たせ湯付きの3つ目の浴槽があります。(この2つは半露天です)
お世辞にも綺麗な造りではないのですが、少し鄙びた雰囲気を味わえます。。そんな感じがいいのかもしれません^^
アメニティですが、お部屋には一通り揃ってはいるのですが、大浴場にもタオルやブラシなどあればいいですね。
また、洗面台なのですが、椅子に座ると自分の顔が鏡には映りません--,椅子が低いのか??鏡の位置が高いのか??主人ですら椅子に座れば、髪の毛がわずかに見える程度だと申しておりました。。
結局は立ったままでのお手入れ--,改善の余地がありますね。
他、玄関すぐの左手に貸し切りのお風呂を3つ設けてあります。
私達が利用しましたモザイクタイルのお風呂は、昔の銭湯とでもいいましょうか!!古さも雰囲気もいいですね^^
ただ、お湯が熱いのなんの--,まさに熱湯のお風呂でした。。
主人はまず無理。ある程度の熱さなら入れる私でも、いくら加水しても入ることができませんでした^^結局は加水しながらの掛け湯とシャワーのみ。。
あんな熱湯は初めて^^;三朝温泉にあります株湯どころじゃなかったですね。(ベビーベッドも置いてありました)
お待ちかねのお食事ですが、朝夕ともにイスとテーブルのお食事処にて戴きました。(3~4組ずつ1室利用の個室風です)
夕食のみの評価ですが、お値段からすればコストパフォーマンスは高いかも!?お料理自体豪華ではないのですが、お味もまずまずよろしく、見た目もよろしくと私の口に合いました^^
ここは別府。恵まれた土地柄なので山の幸、海の幸を味わうことができます。お品書きはなかったのですが、5種類程のお刺身には私達の大好物のウニが付いてました^^どのお宿でも定番であり、基本でもあります「揚げたての天婦羅にバター風味の陶板焼き」など美味しく戴くことができました。。
少し不満だったのが朝食でした。最近では朝食にも力を注いでいるお宿が多く見受けられる中、見た目にも貧相で乏しい内容には残念でした--,(お値段相当なのだから仕方ないのでしょうか!?--,)
お味の方は、可もなく不可もなくという程度だったのですが、主人曰くお味噌汁が美味しくないと申しておりました--
お食事の後は、隣にありますラウンジにてコーヒーやお茶のサービスがあります。
久しぶりに鉄輪温泉での宿泊でしたが、周辺散策もできましたし、のんびりと山の湯情緒を満喫することができました。
お宿の皆さんも笑顔がいいですし、とても親切に接していただきました。また、お伺いできたらと思っております。。
あまり乗り気じゃない主人^^を誘っての小旅行でした。帰りも久しぶりに唐戸や門司を観光。。今月も暖かい日が続いたのと天候にも恵まれたせいか、いいレトロな旅となりました^^
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20日に立ち寄り湯で入りました。あいにくの曇り空で由布岳が見えなくて残念でした。旅館の場所はメインストリートから外れており静かで落ち着いています。私好みのロケーションです。温泉はこじんまりとしていますがよく管理されており気持ちよく入れます。お湯は温泉といわれればそうかなという程度でした。帰ってからインターネットで調べましたが宿泊値段も安くて由布院の高級旅館とくらべて非常にお得感を覚えます。私が由布院に泊まるとすればここにします。ひとつだけ苦言を呈するならばフロントが込んでいるのにもかかわらず受付が一人だけだったことです。奥のほうで二人ほどいるようでしたが知らん顔でした。これはいけませんね。
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