温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >200ページ目
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大分県の口コミ一覧
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九州大分県、九重の山中にある温泉。標高1303メートル、九州では最高所の温泉らしい。
林道は通っているようだが、一般車では行くことができないため、いちおう登山装備を要する。
「坊がツル」の草原を見渡せる場所にあるので景色がすばらしい。
宿泊もできるが、テント場もある。
温泉は内湯のみだが、バルコニーのようになったところがあって景色を見ながら涼むことができる。
山では環境への負荷を考え、石鹸類を使うことができないのは仕方ないところ。
九重は有名な山域であり、山というのは団体で登られることも多く、そういった客にぶちあたると、考えようによっては最低の環境になり下がる可能性がなくもないので注意を要する。
登山の後、温泉に入り、ビールを飲む瞬間がたまらない。2人が参考にしています
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総合的には満足。温泉旅館はあまり経験がなかったのですが、のんびりできて、これからはまりそうです。
場所:山間にあるので静かです。なお、GWに行ったのですが、途中から大渋滞を回避できたのは大きなメリットでした(駅の近辺だったらいつ到着したことやら...)。
風景:由布岳も見えますし、田んぼも見える風景が個人的には気に入りました。敷地内は新緑が美しくて満足。秋は紅葉がとてもキレイだそうです。
食事:普通に美味しいですが、「感動した!!」というところまではいきませんでした。なお、早い時間に夕食を指定したためか、席に着くなり料理がどんどん出てきました。もう少しゆっくりでもよいかと。お酒の種類はそれほど豊富ではないですね。Barは趣があってよかったです。梅酒が美味しかった。ただ、上の階や階段の足音が意外に大きくて一寸うるさいな、という感じです。
部屋:離れはこじんまりとしていますが、古民家を移築したということもあってか、縁側のある生活を知っている者には懐かしく落ち着く感じ。ただ、一部障子を開けると通路が丸見えというのは何とかしてほしいところです。談話室はソファーに座ってゆっくりくつろげます。コーヒーとお水はサービスですが、お茶もあるとなおよいのにな、と思いました。
接客:親切な対応で、特に不満はありませんでした。
風呂:離れに付設している露天風呂はこじんまりとしていますし、風景は庭の紅葉くらいです。足湯にはちょうど良いかな、という位です。大浴場はそれほど大きくないですが、宿泊客が少ないのでいつも貸しきり状態。体重計がないのが印象的。0人が参考にしています
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1.最初に体をよく洗い流してから泥湯にゆっくり浸かる。
2.あがったら、泥を洗い流さずよく乾かす。
(これを2、3回繰り返す。)
3.最後に、よく泥を洗い流してあがる。
受付の人と常連さんの注意事項を守りながら入浴しましょう。
※泥を洗い流さず乾かすと、泥の成分が皮膚を塞ぎ、体温が上昇して体中がポカポカしてくるのだそうです。(実感できます。)
最近この簡単なルールが守れない人が多くなっているそうです。ある本によると「血の池地獄」は入浴客のマナー低下が一因となって入浴できなくなったとか・・・(最近足湯はOKになったようですが)
いつまでも一般の入浴客に開放してほしいものです。
39人が参考にしています
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5月4日多くの入浴客でごったがえす中行ってきました。
ゆで卵は売り切れで味わえず、家族風呂は2時間待ち。
露天風呂は、夏場だけだそうで・・・
ということで、共同浴場に入ってきました。
PH1.4ながら、40℃程の温めの湯でずっと浸かることができましが、ガツンときません。(体に沁みない)
舐めてみると、酸味が強く校庭の鉄棒を舐めたみたい。
常連さんの話によると、雨が降った翌日は雨水で薄められ温度も低く成分も薄められ、期待した効果が得られないとのこと。
(なるほど。これも自然の摂理)
それでも、風呂上りの数時間は体中がポッカポカ!!
また行きたいな!!
12人が参考にしています
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奮発して展望露天風呂付きの部屋に宿泊しました!
部屋の全面に広がる海。
くつろげるソファーもベッドもゆったりサイズ。
三面鏡の鏡なんてのも嬉しい。
そして部屋の露天風呂の大きさも眺めもまずまず。
こちらはテレビも付いてるのでつい長湯、「う~ん極楽じゃ~」
大浴場は思ってたほど広く無かったけど、直近に海を感じられていい感じ。
波音が心地よくこちらもこちらでつい長湯。
部屋のルームキーが2つ用意されてるというのも連れを気にしないで大浴場に居られてイイ!
こうなると食事に期待が高まる・・・(口コミでも評判良かったしぃ)
しかしこの食事が良くなかった。
たまたま私達の口に合わなかっただけなのか、その日のメニューが宜しくなかったのか、とにかくどれもこれもイマイチ。
一番驚いたのが食事最後に出されたデザート。
「こちらデザートになります」と、丸ごとトマトがお皿に1つ、ゴロン・・・・「え!?」と連れと目が点に。それまでの「私達の口に合わないだけなのね~」なんて謙虚な考えはぶっ飛びました。
フルーツトマトなんだろうけど、トマトは野菜でしょ!デザートと言うならそれ風にアレンジするとか・・・それに丸ごとって!???せめてスライスするとかカット施して~!
他のお客さんも普通に食事をしておられましたが(多分、宿泊者は同じメニューよね・・?)デザートでトマトを出すはアリなんでしょうか?
うちにとっては衝撃的だったんですけど。
とってもくつろげる宿だっただけに、この食事は残念で仕方ない。せっかく大奮発して高い部屋に宿泊したのに、もう台無しー!(-皿-メ6人が参考にしています
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※下記のクチコミは「別府観海荘」時代のものです。「美湯の宿 両築別邸」さんは、現在のところ日帰り入浴及び別府八湯温泉道には対応していません
立ち寄り湯は露天と内湯を選べます。
この日はお天気が良かったので迷わず露天へ。
ホテル湯なので適温です。
浴感の特徴はほとんど無く、幾分かお湯が柔らかいかな、という程度でした。
ホテルのお風呂とはいえ、湯小屋は竹林の中にあって、和風旅館のような落ち着いた雰囲気が楽しめます。
また、高台にあるので、別府の町を眼下に見下ろすことが出来ます。
別府八湯温泉道№76。スタンプは山並み???5人が参考にしています
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これほど素晴らしいお湯なのに、今まで口コミが無いのが不思議です。もしや、皆知られたくないので書き込みしないのか?(だったらすみません・・・汗)
今や変に洗練され、週末ともなれば満杯状態の長湯温泉ラムネ湯よりだいぶ格上の温泉です。それはなぜか・・・・、泡つきが良いうえにお湯が温かいのです。38℃くらいあるでしょうか、冬なのに寒い思いをしなくても大丈夫!
規模が小さいので、大小2つの湯船で5人くらいしか入れないのが難点といえば難点です。
浴槽にもたれると、赤褐色の成分がべったり背中について、気付かないままタオルで体をふこうものならタオルが大変なことになりますよ。
今や観光名所となった大吊り橋のすぐ近くなので、皆様ちょっと寄り道して、この素晴らしいお湯を味わってみてはいかがでしょうか?
(山里の湯・・・ネーミングが・・・なんだかなあ・・・6人が参考にしています
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玉の湯 と言えば 湯布院御三家のひとつで、と、
誰もが承知する宿。
そうなれば 敷居が高く高飛車でなんて勝手に思っていたのだが
実際宿に泊まってみれば 何と居心地のいい宿なんだと痛感。
そして、さり気ない心使いがある宿なんだと感心させられた。
この宿で浴衣用に使われている帯は、沖縄の石垣島のミンサー
織の帯。
ミンサー織には由来があって、1600年代から沖縄八重山地方では「みんさーふ」という角帯が織られてきて
婚約成立の証として 女性から男性へ贈る習わしがあり
織られている五つ、四つの模様は、
「 いつ(五)の、世(四)までも変わらぬ愛を誓う 」
という由来がある。
たかが帯。でこでもある帯。なんだけれどわざわざ
手間も費用も掛る帯を取り寄せて採用したのは
宿からのお客へのメッセージなんだと
「 いつまでもお幸せに 」 そう言っていただいている
そんなさり気ない心使いが嬉しかった。2人が参考にしています





