温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >141ページ目
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大分県の口コミ一覧
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事前連絡なしで、たまたま入浴できラッキーでした。 めちゃめちゃ優しくて親切でお話し上手な宿主さんと手作り風宿に、これでもかと言わんばかりの温泉析出物、驚きがたくさんでした(^^)今回の湯巡りで伺った二軒の長湯温泉の宿は宿主のホスピタリティがビンビン感じられ良い出会いがあり、心身ともにリフレッシュできました。また行きたいと思います。
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しまった(>_<)クチコミ見て行けば良かったです。泡付きの方は改装工事中ではいれなかったので露天風呂付きの大きな方に入りました。緑色の湯は鹿児島の安楽温泉郷に近い感じの湯でとても良かった(^^)ここは新鮮な野菜も安く買えます。次回泡付を楽しみに、また行きます
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クチコミを見て行ったので、どんなとこだろうと思ってましたが良い意味で期待を裏切られたホテルでした(^^)カップルプランで二人で4700円と爆安で宿泊できました。別府駅前で温泉付き、付近には温泉がいっぱいなので湯めぐりには最適かなりオススメです。部屋も思っていたよりも綺麗でフロントの方も親切。アメニティも有り。近くに食べる所、コンビニも多数有り。しかも、ここの温泉は肌はしっとり髪はサラサラになり、なんかイイ事づくめ(^^)すぐ近くのステーションホテルの温泉も無料で入れます、こっちの温泉も、ほのかな硫黄臭があり良かった。別府ってホントに素晴らしい(^^)ありがとう別府
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詳しくは宿のサイトを検索していただいた方が良いと思うのですが、タイトル通りの宿で「ご馳走を食べたい」方には不向き。一方、家族連れなど自由気ままに過ごしたい方にはうってつけの宿です。
さて、風呂は露天のみ。洗い場も屋外です。由布院の冬は寒いので、それなりの覚悟は必要。ただ、2006年末に比べ風よけなど改善され、ましにはなりました。
露天風呂は十分な広さ。庭としてちゃんと手入れされているので、寒椿(山茶花だったかも)や雪を愛でながら入る風呂は極楽です。
由布院のお湯は癖の少ない無色透明の重曹泉系ですから、個性はないですが優しい温泉です。長湯もできるし、露天風呂を楽しむには最高です。
部屋(棟)にも寄るとは思いますが、部屋の窓から由布岳の壮大な姿が望めます。
食事は出前リストがあるので、出前するか、外食するか。子連れだと出前の方が気楽でしょう。値段も中身もいろいろあるので、その日の気分で選べます。電子レンジもあり、乳飲み子を連れて行ったときには重宝しました。
駅からは離れていますが、歩けないことはありません。(送迎可)また、自転車も借りられるので、駐車しにくい所に行くのにお勧めです。
宿主は親切で、他のスタッフもあまり飾らないが誠実な対応です。雪の朝には湯桶で温泉をぶっかけてレンタカーの雪を融かしてくれました。さすが温泉地ですねえ。1人が参考にしています
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日帰り客で混み合っているということで今まで訪問出来ていなかった赤川荘さん。
九州温泉道の対象施設になられたので、長湯温泉の宿に泊まった翌日の午前中にお伺いしました。
国道442号線から2kmほどしか離れていないのですが、雪が大量に残っていてまるで別世界のようでした。
道路や駐車場の雪はすでに溶けていたのでノーマルタイヤで全く問題なかったのですが、道路脇の木々の間に積もった雪が、2mぐらいの高さの青白い氷のオブジェとなって無数に残っていました。
施設の方に話を伺うと、今年の降雪量はかなり多かったので、施設自体雪で閉ざされてしまってい期間もあったとのことでした。
温泉水から作った化粧品などが大量に並ぶ受付で利用料をお支払いし浴室へ。
女湯は2010年12月に改装が終わったところなので、真新しくて快適です。
先客は幸いお1人だけでした。
浴室に入りお湯の色を見て息を飲みました。
なんてきれいな青白色!
もう神々しいとしか形容しようのない、なんとも美しい色をしたお湯でした。
普段は露天風呂には執着しないのですが、あまりにお湯の色が美しかったので、空や滝などの周りの風景と一体になった露天風呂のお湯を見たくなり、内湯の加温浴槽で少し温まってからいそいそと露天風呂に向かいました。
青白いお湯をたたえた露天風呂の奥に滝を望むその光景は、まるで美しい風景画のようで、幻想的でさえありました。
お湯は冷たかったですが、伊川温泉こうの湯の水風呂(多分源泉風呂)に慣れているのと、気温があまり低くなかったのとで、ゆっくりと景色を楽しみながら入浴できました。
けれど、最後にと思って内湯の冷泉(源泉)浴槽に入って後悔…。
明らかに浴感が良かったです。「つるつる」とか「スベスベ」といった感じではなかったので、うまく表現できないのですが、肌触りが他の浴槽に比べてずっと良く感じました。旦那さんとの待ち合わせ時間が迫っていましたが、これは少し外せない!と思い、しばらく内湯源泉浴槽に浸かっていました。
浴後は肌がスベスベ・サラサラになりました。
今回の訪問では残念ながら30分しか時間が取れなかったので、次回は60分ぐらい時間を取り、露天風呂も、内湯の冷泉も充分に味わいたいと思います。
画像は露天風呂の湯口です。内風呂もそうでしたが、湯口付近は白い析出物で覆われています。
硫化水素臭は強かったですが、つい先日、旅館若杉(別府・明礬温泉)の濃厚硫黄泉の洗礼を受けているので(浴後9湯ハシゴしても2日間残り香)、そこまで強烈とは感じなかったです。
※2011年2月26日現在、「奥豊後温泉文化伝」100円割引クーポン券(1枚で2人まで)対象施設です。2人が参考にしています
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湯船が小さく利用者が多いということで、今までついつい後回しになっていた七里田温泉さん。
九州温泉道の対象施設になられたということで、長湯温泉の宿に泊まった翌朝、朝風呂でしっかりと身体を温めて、9時過ぎにチェックアウトして伺いました。もちろんお目当ては下湯です。
木乃葉の湯の建物(画像)から坂を少し下ったところに下湯の建物があり、脱衣所からさらに数段階段を下った半地下のところに浴室があります。温泉好きとしてはなんとも嬉しいロケーションです。
前日の暖かさに比べれば少し肌寒い日でしたが、浴室には3人の先客がいらっしゃいました。3人はお知り合い同士なのか、なぜか政治談議に夢中。お湯に集中したかったごんごんは、挨拶を済ませると湯に浸かりながら目を瞑って、やんわりと「話に巻き込まないでくださいね」オーラを纏いました。
浴室はほぼ正方形の浴槽1つのシンプルなもの。浴槽も床も茶色の析出物に覆われていて、元の色や姿は判りません。そして浴槽内には赤茶色の綿埃状の湯の花がふわふわと待っていました。
湯温は覚悟していたよりずっと温かく、寒いと感じることはなかったです。
前の晩に入ったラムネ温泉館も、お湯の状態がかなり良くて背中がむずむずするぐらいの泡付きだったのですが、下湯の泡は更に力強い感じでした。
目を瞑って耳を済ませていると、はっきりと「ぴちぴちパチパチ」という泡が弾ける音が聞こえます。もちろん身体には大小織り交ざった泡がびっしり!身体に付着した泡が弾けるときの清涼感も一段と強くて、「むずむず」というより「パチパチ」という刺激を感じました。
40分ほど入浴して洗い場に上がると、火照るような感じは全くなかったのですが、肌がピンク色になってふっくらと潤っていました。そして確かに身体はポカポカしています。
これだけ身体がポカポカすると湯当たり的なだるさを伴うものですが、40分も入浴したとは思えないほど身体は軽快でした。
本当は湯口のお湯を口に含んでみたかったのですが、奥さんたちの政治談議はまだまだ終わりそうにもなかったので、また次の機会にということにしました。
木乃葉の湯の玄関横に設けられていた飲泉所のお水はペットボトルに汲んで頂きましたが、癖が少なくて飲みやすかったです。
今度は1時間以上の時間配分をしてお伺いしたいと思います。
2011年2月26日現在、「奥豊後温泉文化伝」の100円割引クーポン券(1枚で2名まで)対象施設です。5人が参考にしています
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初めて夜に伺いました。
ラムネ温泉館さんは露天風呂がメインなので、「昼」のイメージが強かったのですが、夜も営業されていて助かりました。
平日だったこともあり、利用者は常に4~5人の状態。しかも露天のラムネ湯は慣れていらっしゃらない方には温度が低すぎたようで、ほぼ貸切状態でした。
そのお陰かお湯の状態は今までで最高で、背中がこそばゆいぐらい泡が付いてはプチプチ弾けるという感じでした。湯船内がライトアップされていることで(画像)、炭酸の泡が湯の中で昇って行く様子が目ではっきりと確認できたことで気分的にも盛り上がりました。
ラムネ温泉館さんも2005年のオープンから約6年ということで、露天風呂の湯船は析出物のでこぼこがはっきりとしてきました。湯船にもたれかかると背中にちくちくという刺激が感じられて、「さすが成分の濃いお湯だな♪」と嬉しくなりました。
ごんごんは実際に利用はしていないのですが、脱衣所内の掲示によると、高温汗室にシャンプー・ボディソープが設置され、それとは別に受付でもシャンプー・ボディソープが販売されているとのことです(ただし使用は高温汗室のみ)。
開館当初の「体を洗わず、心を洗う」というコンセプトは意欲的で面白いとは思ったのですが、温泉の知識を持たない一般観光客の来訪が大半を占めるラムネ温泉館さんのような施設で浸透を図るには、ハードルが高過ぎたのかなぁという気がします。6人が参考にしています
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朝10時に行ったら、温度が低いらしく入れませんでした。
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砂湯橋を渡って左側に降りるとありました。川のすぐ横なので、せせらいだ感じで入浴できます(^^) 鄙びてるかと思い期待しましたが、そうでもなかったです。湯口からの湯量は少なめで湯舟の温度は少しぬるかった。加水してるのかな?
湯平の温泉街は温泉地によくある風景(湯気モクモクとか温泉臭が匂ってくるとか)がないので少し寂しげにみえます。現在料金は200円になってます。5人が参考にしています











