日光湯元温泉の泉質や効能、アクセスや口コミなど、温泉地の情報ならニフティ温泉。おすすめの温泉宿と日帰り温泉、お得な割引クーポンも掲載しています!

日光湯元温泉

にっこうゆもとおんせん

栃木県 / 日光

4.1 (179)

硫黄泉、にごり湯、ほか

糖尿病、皮膚病、神経痛、ほか

500円~

新宿(スペーシア)→日光
東京(東北新幹線)→宇都宮(日光線)→日光
※日光駅から湯元温泉まで直通バス80分・タクシー40分
■浦和IC(東北自動車道)→宇都宮IC(日光宇都宮有料道路)→清滝IC(R120)→湯元温泉
■沼田IC(関越自動車道 金精道路)→湯元温泉
※金精道路(トンネル)は冬期通行止めになります。

源泉 ゆの香【休業中】より抜粋)

奥日光の大自然を満喫できる日光湯本温泉のおすすめ施設

日光湯本温泉は、栃木県日光市奥日光にある温泉です。自然豊かな森林や湖に囲まれ、湯ノ湖、中禅寺湖、戦場ヶ原、湯滝、スキー場、男体山の登山など、奥日光観光の拠点として最適な温泉地です。濃度の濃い単純硫黄の温泉で旅の疲れもより一層癒されます。

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

日光湯元温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 源泉 ゆの香【休業中】

    ゲンセン ユノカ

    栃木県 / 日光

    源泉 ゆの香【休業中】
    3.6 (8)

    700円~

    新宿(スペーシア)→日光
    東京(東北新幹線)→宇都宮(日光線)→日光
    ※日光駅から湯元温泉まで直通バス80分・タクシー40分
    ■浦和IC(東北自動車道)→宇都宮IC(日光宇都宮有料道路)→清滝IC(R120)→湯元温泉
    ■沼田IC(関越自動車道 金精道路)→湯元温泉
    ※金精道路(トンネル)は冬期通行止めになります。

  • 休暇村日光湯元

    キュウカムラニッコウユモト

    栃木県 / 日光

    休暇村日光湯元
    4.1 (36)

    1,200円~

    JR日光駅または東武日光駅より東武バス湯元温泉行きで約80分、終点下車後徒歩7分(湯元温泉バス停より送迎バスあり)
    東北自動車道宇都宮ICより日光宇都宮道路に入り、終点清滝ICから国道120号線でいろは坂経由で湯元温泉へ

  • 湯元 板屋

    ユモトイタヤ

    栃木県 / 日光

    湯元 板屋
    4.1 (14)

    JR上野駅から東北新幹線宇都宮駅、日光線で日光駅へ45分
    浦和ICから東北自動車道で日光宇都宮IC、日光宇都宮有料道路で清滝IC、国道120号線で40分

  • 栃木県 / 日光

    ほのかな宿 樹林(旧日光グランドホテル)
    3.7 (13)

    JR、東武日光駅よりバス湯元温泉下車徒歩5分
    日光宇都宮道路清滝ICより40分

  • 湖畔の宿 湯の家

    コハンノヤド ユノヤ

    栃木県 / 日光

    湖畔の宿 湯の家
    4.5 (11)

    800円~

    【JR・日光線】JR日光駅下車~湯元温泉行バス・湖畔前にて下車
    【東武鉄道・東武日光線(スぺ-シア)】東武日光駅下車~湯元温泉行バス・湖畔前にて下車
    東北自動車道宇都宮ICより日光宇都宮有料道路、国道120号線

  • 奥日光 高原ホテル

    オクニツコウコウゲンホテル

    栃木県 / 日光

    奥日光 高原ホテル
    4.0 (11)

    1,000円~

    JR、東武日光駅よりバス利用80分 湯元温泉終点より徒歩5分
    東北自動車宇都宮ICより日光宇都宮道路経由75分

日光湯元温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • おぐ230 さん(男性、50代~)

    2024年4月21日

    入浴日:2024年2月28日

    休暇村品質に安心して、全国めぐっているところです。今回は併せてスキーの宿として利用しました。ファミリーゲレンデでしたが、思いのほかがっつり滑れました。結果、すべてにおいて大満足です。居心地の良い時間を過ごせました。温泉の泉質も他の方が書いているとおり、とても良いです。

    日光湯元温泉の休暇村日光湯元の口コミ
  • aya さん(女性、40代)

    2023年5月3日

    入浴日:2023年5月3日

    ゆ処山月五識の湯 「こぢんまりと古い施設だが泉質は素晴らしい」 ●料金:900円 ●泉質:濃厚な硫黄の香りと湯の花。ヌルスベではなくスベスベの大変いいお湯。内湯と外湯で湯の花の様子がちぎったのも面白い。 ●浴室:作りは古く内湯も露天も小さめ。露天はただ壁で囲まれ素っ気ないが、女湯はこの季節(5月)に美しい桜が見られたのは嬉しかった。 ●設備:全体的に古く、泉質のせいかシャワー器具などは変色しガビガビになっていたが使用に問題なし。 ●脱衣所:扉のない棚にカゴが入っている。洗面台は二人分のみ。ドライヤーは壁に据え付けのものが二つあったらしいが今は一つしかないので順番待ちになっていた。 ●良かった点:とにかく泉質が素晴らしい。祝日の夕方17:00でこの辺りで日帰りで入れる施設はなかったが、ここは電話したらとても感じ良く受け入れてくれた。 ●悪かった点:ドライヤーがひとつしかない。ざばっと肩からかけ湯だけで、体を洗わずに入ってしまう人がいた。 ●結論:山月というホテルの、宿泊棟とは別に建っている温泉施設。こぢんまりとして古いが泉質は抜群。この辺りで夕方日帰り入浴難民になることが多いので、また利用できるなら是非したい。

    日光湯元温泉のゆ処山月五識の湯の口コミ
  • ふとし さん(男性、50代~)

    2023年4月1日

    入浴日:2023年3月31日

    日光東照宮に行った後、友人のすすめで、日帰り温泉として利用しました。 源泉かけ流しの硫黄が成分のエメラルドグリーンのお湯が美しく、お湯加減も最高で、ゆったりと温泉に浸かる事ができました。 施設の清掃もしっかりと手が行き届いていて、建物の中は清潔感が漂っていました。 今回飲食はしていないのですが、女将さんがとても親切な方で、サービスもよく、ぜひまた利用したいと思いました。

    日光湯元温泉の奥日光 やまみず樹の口コミ
  • たこ さん(男性、40代)

    2022年10月17日

    入浴日:2022年10月17日

    • 紅葉と極上温泉            …

    紅葉と極上温泉                                            栃木県日光市にあるホテルです。  早速全国旅行割を利用して大阪から飛行機+レンタカーで訪問してきました。って事でこちらは通常料金が22,000円でしたが、休前日2人で1万割で34,000円、比較的高いイメージの奥日光温泉ですが良心的な価格と言えます。 湯の湖界隈はかなり紅葉な感じで、山から下りてくる車は大渋滞な感じ、翌日も朝7時半位なのに登ってくる車で大渋滞、私たちは逆方向だったのでいろは坂もすいすいな感じでした。 さて、ホテルは結構年期がある感じ、施設到着にてお迎えあり、施設の接客は非常好感触でした。部屋に関しては、完全にリニューアルされており、琉球畳が敷き詰められていました。クーラーは無し、暖房のみとなります。 温泉に関しては、二階奥部分に2か所あり(左手前と階段の上)、それぞれ露天風呂があり、上段はやや狭いですが、翌朝入浴時は写真のような緑白色の温泉を満喫出来ました。二階手前の広い浴室の内湯は加水されており温度低めの為長湯向きです。露天風呂は見事な乳青色でした。衣服に臭いがこびりつくほど硫化水素臭強め、奥日光温泉の混合泉利用、日本で4番麺に硫黄含有が多いとの触れ込みでした。 料理は懐石ですが、レストランで食べる感じ、全体的に、ちょっと内容的に高いかなぁといった感じ、味は結構落差あり、料理による感じです。朝食も同じレストランで定食でした。 GOTOの時の地域共通クーポンは、栃木専用クーポンとなり、1人1,000円なのは正直ショボい。また有効期限は翌日までなので利用忘れは要注意です。 このへんや那須界隈は関東の奥座敷的保養エリア?みたいで、もう少し奥に進むと尾瀬とかもあるみたいですが、一泊二日ではこのへんまでが限界でした。 なお、夜少し散歩してみましたが、湖畔まで歩くと星がとても綺麗でした。この時期は木星が良く見えます。

    日光湯元温泉の奥日光 高原ホテルの口コミ
  • 雪ん子 さん(女性、~10代)

    2022年8月19日

    入浴日:2022年8月16日

    • ほのかな宿 樹林に宿泊で利用しました。…

    ほのかな宿 樹林に宿泊で利用しました。何度か奥日光の温泉には入りに来ていますが、エメラルドグリーンがかった乳白色のお湯と強い硫黄の臭いは旅情をかきたてます。木造の湯小屋の建物は少々古さがありますが、逆にそれが良く、お盆の真夏でも夜には風がひんやりして露天も楽しめました。日帰り温泉不可とゆう情報を、ネットで複数見ましたが、日帰りののぼりもあり、日帰りにも積極的なようです。

    日光湯元温泉のほのかな宿 樹林(旧日光グランドホテル)の口コミ
  • ioi4kll さん(男性、~10代)

    2022年3月27日

    入浴日:2022年3月27日

    日帰り入浴にて施設を利用しましたので評価はよくわかりません、今度は宿泊での予定を作ろう!

    日光湯元温泉のかつら荘の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年5月19日

    入浴日:2017年9月13日

    • 湯守の宿

    奥日光湯元温泉の中心地に佇む、大型の温泉旅館。江戸中期から日光山輪王寺に湯守を任され、明治元年(1868年)に旅館として創業した老舗宿でもあります。平日の昼頃、日帰り入浴して来ました。 通常入浴料1000円は、玄関を入った左側の受付で。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。そこから右手前奥に、男女別の大浴場「瑠璃の湯」があります。 棚に籐籠やプラ籠、ザルが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右手前に11人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは馬油系です。 奥の壁際に、タイル張り石枠内湯が左右に2槽。いずれも緑がかった白濁の含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)[源泉名: 奥日光開発(株)3、4、7号森林管理署源泉混合泉]が、かけ流しにされています。泉温75.1℃を加水して、左側の7人サイズの主浴槽で42℃位、右側の3人サイズの小浴槽で41℃位に調整済み。PH6.5で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり硫黄臭と金気臭が混じったような匂いがして、ちょっぴりエグ味と塩味。白い粉のような湯の花が、浮いていました。 続いて、外の露天風呂「緞子の湯」へ。5人サイズの岩風呂があり、湯温は41℃位。鮮度が良いのか、ちょっぴり白濁したエメラルドグリーンの湯。身を沈めると、消しゴムかす状の白や灰色の湯の花が、ブアッと舞い上がります。囲まれていて、景色が望めないのは残念。それでもこの日は天気が良かったので、塀越しに青空と紅葉を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。 こちらの宿にはもう一つ、内湯だけの大浴場「薬師の湯」もあるので、一度泊まってのんびりと入り比べてみたいものです。 主な成分: ナトリウムイオン131.8mg、カルシウムイオン203.6mg、マグネシウムイオン4.9mg、マンガンイオン3.0mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン80.7mg、硫化水素イオン11.3mg、チオ硫酸イオン0.6mg、硫酸イオン460.9mg、炭酸水素イオン269.6mg、臭素イオン0.2mg、メタ亜ヒ酸1.1mg、メタケイ酸106.4mg、メタホウ酸13.6mg、遊離二酸化炭素151.1mg、遊離硫化水素42.8mg、成分総計1.504g

    日光湯元温泉の湯守釜屋(閉館しました)の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年5月18日

    入浴日:2017年9月13日

    • 源泉近くの湯処

    奥日光湯元温泉の湯ノ平湿原や湯元源泉に近いところに位置する、食事処を併設した日帰り温泉施設。以前は宿泊もできたようで、外観は旅館の佇まい。なお、同じ奥日光湯元温泉の「源泉の宿 ゆの森」が、姉妹館となっています。平日の午前中に、入浴してみました。 入浴料700円は、建物右側の赤い暖簾が掛かった食堂入口を入ったレジで。靴を脱いで、廊下を左手に進んだ突き当たりに、男女別の浴室があります。手前の男湯「よしの湯」(奥は女湯「ななかまどの湯」)へ。 棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。木造りの浴室に入ると、手前に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。 左側に5人サイズの石タイル張り木枠内湯があり、緑がかった白濁の含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩温泉(硫化水素型)[源泉名: 奥日光開発(株)1、2、3、4、7号森林管理署源泉混合泉]が、かけ流しにされています。泉温78.5℃を、加水して43℃位に調整済み。PH6.4で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり硫黄臭と金気臭がして、ちょっぴりエグ味と塩味。粉のような白い湯の花が、大量に浮いています。 続いて、外の露天風呂へ。4人サイズの石タイル張り木枠浴槽で、湯温は41℃位。内湯とは、浴槽内で繋がっています。柵越しに、葦と裏山を望む景色。時折吹く山風が心地よく、先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。 無料の休憩処もありますし、今回は食事をしなかったのですが、一度釜飯や岩魚の塩焼きなども食べてみたいです。 主な成分: ナトリウムイオン146.1mg、カルシウムイオン197.7mg、マグネシウムイオン5.1mg、マンガンイオン3.2mg、第一鉄イオン0.1mg、フッ素イオン1.1mg、塩素イオン91.4mg、硫化水素イオン10.7mg、硫酸イオン502.8mg、炭酸水素イオン285.1mg、チオ硫酸イオン1.1mg、メタ亜ヒ酸1.2mg、メタケイ酸103.8mg、メタホウ酸19.4mg、遊離二酸化炭素190.4mg、遊離硫化水素48.2mg、成分総計1.632g ※なお、平成20年5月の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。

    日光湯元温泉の源泉 ゆの香【休業中】の口コミ
  • きくりん さん(男性、50代~)

    2018年5月15日

    入浴日:2017年9月13日

    • 最初は神々しいほどエメラルドグリーン

    湯ノ湖から少し離れた山側に佇む、日光山温泉寺に併設された日帰り入浴できる湯処。昔からあった薬師堂が台風の大岩で潰れてしまい、昭和48年(1973年)に現在の源泉近くに移転したのだとか。全国でも珍しい、温泉に入れるお寺です。平日の午前中、利用して来ました。 奥日光湯元温泉の温泉街から、石灯籠が並ぶ砂利道の参道を歩くとたどり着きます(建物左側に駐車スペースもあり)。玄関の呼鈴を鳴らすと、受付のおばさんが出て来てくれるので、温泉に入りたい旨を伝え入浴料500円を渡します。真っ直ぐ奥に進み、突き当たりを右折した廊下の左側にある男女別の浴室「薬師湯」へ。男湯は手前です。 棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、右奥に2人分のカランがある洗い場。アメニティは固形石鹸のみ。左奥に4人サイズの木造り内湯があり、うっすら緑がかった透明の含硫黄ーカルシウム・ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉(硫化水素型)[源泉名: 奥日光開発(株)7号源泉]が、サラサラとオーバーフローしています。この日はたまたま月一回の保健所の検査があり、いつもよりちょっと遅いスタート。つまり、まだ加水される前のピュアな源泉100%の状態です。神々しいまでのエメラルドグリーンに、しばしうっとり。とはいえ、泉温71.4℃と高温でこのままでは入れない為、蛇口をフルオープンして加水。しばらくして44℃位になると、緑白色に濁ります。PH6.50で、さらりとした浴感。湯口の湯を口に含むと、硫黄臭と金気臭がして少しエグイ味。糸屑状の白い湯の花も舞っています。かき混ぜるのに疲れましたが、しばらく貸切状態でまったりできました。 その後、平日の朝でも次々とお客さんが来訪。玄関そばに畳敷きの広間があるので、入浴後はそちらでお茶を頂きながらのんびりできますよ。 主な成分: ナトリウムイオン134.5mg、カルシウムイオン126.4mg、マグネシウムイオン2.4mg、マンガンイオン1.7mg、フッ素イオン0.9mg、塩素イオン50.0mg、硫化水素イオン10.8mg、硫酸イオン338.6mg、炭酸水素イオン267.0mg、チオ硫酸イオン0.6mg、メタ亜ヒ酸0.5mg、メタケイ酸90.2mg、メタホウ酸21.1mg、遊離二酸化炭素141.6mg、遊離硫化水素38.5mg、成分総計1.240g

    日光湯元温泉の日光山輪王寺別院 日光山 湯元・温泉寺の口コミ
  • アルカリ温泉 さん(女性、20代)

    2016年5月27日

    入浴日:2015年2月27日

    日光湯元スキー場近くのホテル。 ゲレンデまで歩いて行けます。 露天風呂は高い岩に囲まれた少しワイルドな雰囲気。 お湯は濃厚な硫黄泉で、とても気持ち良かったです。 お部屋は広めで、窓も大きく、とても良かったです。 お料理はあまり印象に残っていません。。 そして実はわたくし、お恥ずかしながら、今まで栃木の温泉(お湯)にはあまり期待していなかったというのが本音だったのですが、 (ほとんどどこも塩化物泉じゃん!みたいな…) 今回この奥日光温泉に入って、その考えを改めました。 こんな濃厚な硫黄泉があるなんて!栃木すごい! …とても素晴らしいお湯でした。

    日光湯元温泉の奥日光小西ホテル(閉館しました)の口コミ

日光湯元温泉のよくある質問

※一部回答に生成AIを使用しています※最新情報は各種公式サイトなどでご確認ください

Q.

日光湯元温泉へのアクセス方法は?

A.

JR日光駅または東武日光駅からバスで約90分、お車の場合は日光宇都宮道路清滝インターチェンジから約40分です。冬季はスタッドレスタイヤやチェーンの装着をおすすめします。

Q.

日光湯元温泉の泉質と期待できる効能は何ですか?

A.

泉質は硫黄泉で、乳白色のにごり湯が特徴です。神経痛や筋肉痛、冷え性などに良いとされ、美肌効果も期待できます。

Q.

日光湯元温泉は日帰りでも楽しめますか?

A.

はい、多くの施設で日帰り入浴が可能です。また、無料で利用できる足湯「あんよの湯」もあり、気軽に温泉を楽しんでいただけます。

Q.

日光湯元温泉を訪れるのにおすすめの時期はいつですか?

A.

四季折々の自然が楽しめますが、特に10月中旬からの紅葉シーズンは絶景が広がります。夏はハイキング、冬はスキーも楽しめます。

Q.

日光湯元温泉の標高はどのくらいですか?

A.

標高約1500メートルに位置しており、夏でも涼しく過ごしやすいのが特徴です。

Q.

日光湯元温泉の湯の色は何色ですか?

A.

エメラルドグリーンや乳白色など、空気に触れることで色が変化するにごり湯です。日によって異なる色の温泉をお楽しみいただけます。

日光湯元温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

お客様の評価が高いものの中からニフティ温泉編集部おすすめの温泉宿・ホテルをご紹介

  • 休暇村日光湯元

    キュウカムラニッコウユモト

    栃木県 / 日光市 / 日光湯元温泉

    休暇村日光湯元
    4.1 (36)

    JR日光駅または東武日光駅より東武バス湯元温泉行きで約80分、終点下車後徒歩7分(湯元温泉バス停より送迎バスあり)
    東北自動車道宇都宮ICより日光宇都宮道路に入り、終点清滝ICから国道120号線でいろは坂経由で湯元温泉へ

    宿泊プラン

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  • 湯元 板屋

    ユモトイタヤ

    栃木県 / 日光市湯元 / 日光湯元温泉

    湯元 板屋
    4.1 (14)

    JR上野駅から東北新幹線宇都宮駅、日光線で日光駅へ45分
    浦和ICから東北自動車道で日光宇都宮IC、日光宇都宮有料道路で清滝IC、国道120号線で40分

    宿泊プラン

    最安料金

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  • 栃木県 / 日光市 / 日光湯元温泉

    ほのかな宿 樹林(旧日光グランドホテル)
    3.7 (13)

    JR、東武日光駅よりバス湯元温泉下車徒歩5分
    日光宇都宮道路清滝ICより40分

    宿泊プラン

    最安料金

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