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女夫渕温泉

めおとぶちおんせん

栃木県 / 日光

3.4 (40)

口コミや公式サイトでご確認ください。

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東武鬼怒川線・鬼怒川温泉駅より栗山村営バス(夫婦淵温泉行約95分)終点下車・徒歩1分
日光宇都宮道・今市ICより約90分

女夫渕温泉ホテル(閉館しました)より抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

女夫渕温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 女夫渕温泉ホテル(閉館しました)

    メオトブチオンセンホテル

    栃木県 / 日光

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)
    3.4 (40)

    東武鬼怒川線・鬼怒川温泉駅より栗山村営バス(夫婦淵温泉行約95分)終点下車・徒歩1分
    日光宇都宮道・今市ICより約90分

女夫渕温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • 温泉ドライブ さん

    2013年4月18日

    入浴日:2000年9月28日

    • 山峡の合理化露天センター

    14年半前に奥鬼怒に行ったた帰りに立ち寄りました。 大きな旅館施設の脇に、日帰りの露天風呂センターを設けて、自動券売機で入館カード発行、改札機を通る仕組み、人員を配置せず、あとは渓流沿いの露天岩風呂をご自由にご堪能下さいという、実に合理的な感じが良いが、混浴の件や脱衣所の施設面で女性には否があるようだ。バスタオル可だが、水着やゆゆ着を認めたらどうだろうか。 女性露天を入り口側にして、男性と遭わずに入れるようにする事も必要と思われる。 利用は2時間1000円で、露天のみの12種類。湯はやや白みがかる。 内湯は宿泊者のみ。 勿論カランもないので、純粋に渓谷の温泉岩露天風呂を味わうのみだ。 私は妻と入ったのだが、この時はワニとおぼしき男1名がいて、私の妻の後ろをついてきた。 いそいで妻と一緒になるとその後あきらめたようで、別の風呂へ入って行った。しかし視線はこちらに来ていたことは間違いない。 風呂の一つには洞窟風呂(大黒天の湯)などがあり、それぞれに木札が立ち、七福神の名称の7種の他、天女の湯、大天狗、小天狗、白寿の湯と、温泉プールの人魚の湯がある。 このうち女性用露天風呂は天女の湯と布袋の湯の2箇所である。 プールは自然形状を生かした造りで、広いです。9月下旬ながら利用できた。夏期のみの水着着用。 女夫淵の名に恋にまつわる伝説があり、中納言と中将姫の再開した場所が三音淵、これに因み女夫淵となった。 女夫淵温泉 Na‐塩化物泉 52℃ 1200㍑ pH6.5 源泉2箇所あり 日帰り入浴1000円2時間 日帰り利用830~1500 無休 開業年月不明 98H100928月初入浴 ←加仁湯 →佐野やすらぎの湯

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ
  • きくりん さん

    2012年7月29日

    入浴日:2012年7月16日

    • 温泉天国

    祝日の午前中、日帰り入浴してみました。宿の斜め向かいの無料駐車場に車を停め、日帰り入浴専用の「女夫の湯」へ。入浴料1000円を券売機に入れ、カードを購入してゲートを通ります。左手に進み、一度建物の外に出て、非常階段の様な鉄の階段を降りると、壁に露天風呂の見取り図が掲示。男女別の簡易脱衣場は、建物の中にあるため、再び館内に入ります。まずは、来るときに見えた「大天狗の湯」「小天狗の湯」へ。大小の石組み浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。PH6.52なのに、ツルツルする浴感。口に含むと、ほんのり玉子味。大きい方が43℃位で少し熱めなのですが、陽射しが強くてあまり長く居られません。近くの東屋風の屋根の付いた「白寿の湯」は、40℃位のぬるめで、しばしまったり。プールの「人魚の湯」は、まだお湯が張られていませんでした。続いて館内に一度戻り、脱衣場前の通路を通って、「福禄寿の湯」へ。岩の上が湯口になっていて、白い溶き玉子のような湯の花が、たくさん舞っています。42℃位の適温。さらに、「毘沙門天の湯」「寿老人の湯」「恵比寿の湯」と名付けられた様々な石組み浴槽に浸かり、これだけでもかなり満足。最後に一番奥の「大黒天の湯」に行きましたが、他と違って深めで、青みがかっています。こちらも、白い湯の花大量!洞窟もあって、中に入ると奥に子宝の神様も奉られていました。渓流に面してロケーション抜群な露天風呂ですが、近くの鉄橋からは丸見え。でも、それさえあまり気にならなくなる位に、日常生活から解き放たれる場所です。

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ
  • ウグイス さん

    2011年9月25日

    入浴日:2011年9月24日

    • ボーナストラック

    奥鬼怒温泉郷の玄関でありゴール。こちらの前の駐車場に車を停め、バスか徒歩で奥鬼怒温泉郷に向かう訳ですが行きは、ともかく加仁湯辺りから約二時間弱のトレッキングの後の入浴は、日帰り1000円と高額ですがトレッキングの疲れを癒やすボーナストラックです。混浴の絶景露天風呂も奥鬼怒温泉郷らしく好感度大です。

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ
  • のぶまさ さん

    2011年5月19日

    入浴日:2011年5月6日

    夫婦で日帰り混浴露天に入りました! 男女別の脱衣場ありますがのれんがかかってるだけなので初心者は女性専用の露天で着替えるのが無難です。 最初バスタオルokかNGかわからず、露天に行ったら若い3人の男女がタオルのみだったので妻は急いでバスタオルを脱いで再度チャレンジ。 あとで入ってきたカップルの彼女はみんなバスタオル巻だったのでなーんだ大丈夫なんだと判明。 妻はまたバスタオルを取りに行くわけもなくそのまま入ってました(笑) バスタオル巻いて周りを気にするより意を決して裸でドボンと浸かった方が気持ちいいし、女夫渕温泉なら可能です! 個人的には一番奥の青い湯船の露天が好きです。奥に洞窟があり中にはお宝がっ(汗) 露天もたくさんあり半日居ても飽きないし若いカップルも多いので混浴初心者でも絶対お勧めです!

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ
  • organic さん

    2010年11月27日

    入浴日:2010年3月20日

    • 野性味溢れる露天風呂

    奥鬼怒温泉郷の入り口にある旅館で、以前に加仁湯等に行った時にはここの駐車場に車を停めて歩きましたが、立ち寄ったのは今回が初めてです。最初1000円の入浴料金は高いと思いましたが、実際に入ってみると決してそうでないことが分かりました。入浴券は何と地方の温泉では珍しいカード式、無人でカードを挿入するとゲートが開くシステム、よくまたこのようなコストのかかる仕組みを導入したものかと思いました(笑)。階段を下りるとまず湯船の配置図が張ってあり、ここで相当広くバラエティーに富んでいることが想像できました。脱衣所は一応男女別になっていますが、目隠しをした狭い場所に棚があるだけの簡素なもの。渓流沿いの露天風呂には大小合わせて10個以上の混浴浴槽があり(女性専用浴槽も2つある)、どこから入ろうか迷います。面白いことに浴槽によって泉質も異なり、更に景観など居心地の良い場所を見つけるのも楽しみの一つです。私が最も気に入ったのは、入り口からみて左側の最も奥にある広い湯船「大黒天の湯」でした。ここは深さが1メートル位あり、すべての浴槽の中で一番温め、硫黄の香りが強く白濁していました。この「大黒天の湯」から離れる毎に硫黄臭が弱くなり、逆に湯温は熱く透明度が高い印象でした。渓流の音色を聞きながら、まるで解放的な野湯に入っている気分にさせてくれる温泉です。

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ
  • りんご さん

    2010年11月15日

    入浴日:2010年11月5日

    日帰りで主人と行きましたが、秘湯感は全くありません。いいのは本当にお湯だけです。 プリペイドカードを買い、動物園やテーマパークのような入口を通り抜けて露天風呂へ行きます。 子供は走り回り、缶ビールを飲んでる家族もいました 秘湯感や情緒を求めて行きましたが、私は二度目はないです。

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ
  • イーダちゃん さん

    2008年8月25日

    二日間お世話になった那須の北温泉をあとにしたイーダちゃんは、08'8月20日の11:30---ひさびさの奥鬼怒にやってまいりました。 ここは、06'の7月に訪れて以来の訪問です。 そのときの目的地はこちら女夫渕よりさらに奥にある、徒歩でしかいけない温泉「加仁湯」と「八丁の湯」でありました。あいにくの豪雨に襲われて、ぬかるんだ山道にほとほと往生した記憶が残っております。 でも、今回の目的地は、歩く必要のない、県営駐車場のすぐそこにあるこちら「女夫渕観光ホテル」ですからね。楽チンです。立ち寄り湯専門入口でさっそく入場券を購入して---1000円でありました---施設内に入ります。 うーん、どなたかのクチコミで読んでいたように、たしかにプールみたいでしたね。着替所のカーテン、ロッカーなんかはもろプールっぽかったです。そこから緑の絨毯をしばらく歩き、自動ドアを抜けると・・・おお、ここが噂の集団露天ですか。 たしかにスゴ・・・ほかじゃあんまり見られないスケールの露天があっちにひとつ、こっちにふたーつ。 僕はかすかに酸性な若干間硫黄臭のかおる「福碌寿の湯」が一等気に入りました。あとはいっちゃん奥にある、洞窟内に男性のシンボルがある、湯の花ぶあーっのやや青色の湯「大黒天の湯」なんかが気に入りましたね。 露天の並んでいるコンクリートの高台のしたには、イノマタ沢の案外強い流れがゴーッ。うーむ、豪快なり。 なーんてのんびりできたのは、残念ながらこのあたりまで。20分くらい湯浴みしてたら、ふいにアブに襲われはじめました。「およっ、どーしたんだ!」手ぬぐいをふりまわしつつお湯中へ避難いたします。 すると、むこうからすっ裸の若者二人組がやっぱりタオルをふりまわしながらこっちに疾走してきて、 「わー だめだ、だめですー! 出たほうがいいですよー。さされるー」と、もう自動ドアむこうに逃げていっちゃいました。 たしかに立ち寄りの入口に「アブの注意書き」はありましたが、まさかこれほどとはねーっ(T.T;>凄かった。僕はせっかくきたんだからと意地を張って、ひとりになったあとも長湯してたら結局身体を8か所も刺され、それから一週間は痛い思いをしました。 でもまあ、確かに全部コンクリートで固めて大味なところもあるけど、いい温泉ですよ。アブはあれは自然の別相なんであって、ある程度は仕方ないと思う。ただ、僕の次に入ってきた2組のカップル、あれは、女性のほうが多分もたなかったろうなあ、とほろ苦い思いにちょっと包まれたりはしますねえ。 アドバイスしてやりたかったけど、楽しみにしてきたひとに嫌味みたいに聞こえてもヤだしねえ。うーむなり(^^;

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ
  • ゲコ さん

    2007年5月3日

    行くまでの道のりが大変で、運転に自信のない方は注意が必要。 宿の館内も部屋もとてもきれいで驚きました 混浴の露天はバスタオルOKと開放的な雰囲気なので女性の方も入りやすいと思いました。 ただ、宿の部屋からもレストハウスからも露天は丸めえなので、女性の方は入るときは気をつけてください。(女性専用風呂も川側は注意) 食事処もおしゃれで、賑やかでしたが足が伸ばせるコタツ風なつくりで、寒い時期は足元にヒーターが敷かれていました。GOODです。 料理は山奥の料理を想像しないほうが良いくらいモダン?風な料理でした。私はどちらかと言うとこう言う方が好きなですね。

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ
  • アルカリ さん

    2006年4月17日

    • 奥鬼怒猿軍団

    秋に猿軍団と遭遇しました。紅葉の中、猿が降りてきました。 いくつかある露天風呂の一番奥で洞窟のある大黒天の湯のすぐそばまで来た猿の写真です。 排出する湯を飲んでるようでした。 ここの猿は湯に浸かる事はないのでしょうか。

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ
  • ゆうじ さん

    2006年3月17日

    正直あんまり期待していませんでしたが、 湯量の豊富さと湯質の良さに驚きました。 日帰り客の方が断然多く、温泉の質の良さに比べると 客層は俗っぽいですね。 まぁ露天混浴メインなのでタオル巻きは仕方がないんでしょうが、 せっかくのお湯を汚さざるを得ないのは残念です。 館内は非常に綺麗なのでカップルで泊まるには○ ご飯は△ 費用対効果○ 内湯△ 露天◎ 高級ホテルのサービスは期待できませんが、 愛想は悪くないですよ。

    女夫渕温泉ホテル(閉館しました)の口コミ

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