温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >197ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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新潟に居る頃からここのお湯が好きでした。
露天風呂が2つあり、日本海に沈む夕日をよく眺めました。
東京に転勤してからは、姉妹館の「磐舟」に宿泊して、大観荘せなみの湯も利用させてもらっています。
「磐舟」は新設の宿泊棟もあり、1泊朝食でリーズナブルな値段なので、夕食は市内の「千渡里」等で村上牛を食べることがお得に過ごせる場所です。1人が参考にしています
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新潟に仕事で滞在していた頃、よく利用しました。
市内から車で小一時間の場所にあり、高台にあるため、越後平野を眺めながらゆっくりと入浴することができます。
内風呂は循環?と感じましたが、露天風呂は源泉そのままで非常に濃厚な油臭がして気持ち良いです。
新潟は元々、日本の石油産業発祥の地であり、帝国石油に代表される企業が存在しています。瀬波温泉や岩室温泉で油臭がするのも、そんな新潟ならでは…であり、私は好きな温泉地です。
近くに「だいろの湯」もありますが、ここに比べて若干高めの料金設定で、私は自然とタオル付き500円のここに足が向きました。平日の来訪がオススメです。2人が参考にしています
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久しぶりに行きましたが、入浴料が400円に値上げしておりました。
ただ、周りのお客さんはほとんどが地元の人で、素朴な感じの浴場であることは変わりませんね。7人が参考にしています
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この景色は本当に最高でした。
0人が参考にしています
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東北湯治旅行の最後の宿に、良い宿に泊まりたいとの事で、瀬波の宿を検索。
某旅行サイトの口コミで評判の高かったココを選びました。
まずはお部屋。かなり古いですが、眺望は素晴らしく、日本海が一望できました。
宿から海に降りる事が出来るので、海に入りました。
夕方の夕陽は最高の一言。
この眺望は素晴らしく、☆5ものでした。
料理・・・カニが1人一匹づつ、ビールとお銚子が付くプランを選びました。
カニは普通に美味しかったですが、料理はちょっと可哀想でした。温かいものが冷えすぎてて、
揚げ物は食べられない位カチカチ。きっと、普通に温かく食べたら美味しかっただろうに・・・。
飲み物を頼んでも栓抜きもなく、デザートにはスプーンも付かない。
団体さんが入っていたから忙しかったのかもしれませんが、仲居さんの対応は最悪でした。
男性の従業員の方は館内の何処で会っても挨拶を欠かさず、感じが良かったのに・・・残念です。
お風呂・・・これもまた・・良くなかったです。内湯は非常に狭く、温度も高い。
露天はお湯が出ていないので、とにかく冷たい。。それだけに入っている人は非常に少なかったです。
なんでも別館に大きな岩露天があって、送迎してくれると説明書きにあったので、
そちらに行きたくて仲居さんに訪ねた所、「今日は団体さんが入っているので、個人で行ってください」
との事でした。歩くとかなり遠いので、車でどうぞ、、言っていたけど。。。
ビール二本、お銚子二本持って来て、言う言葉なんだろうか・・・?
私は足の怪我の為の湯治だったので、歩く事も不可能で、結局別館のお風呂には行けずじまいでした。
とても残念です。
上記の事柄から、個人向けの宿では無い様に感じました。
団体で行ったら親切にして貰えるのではないのでしょうか。
お部屋も眺望は良いものの、古さからか、夜中、隣の団体さんの煙草の臭いが酷くて、眠れない&
胃が痛くなってしまいました。
やっぱりお宿は禁煙ルームがある所を選ぶべきだと思いました。
前日迄に泊まった秋田や山形の宿が、ここの半額程度なのに良いお宿だったので、
特に厳しく感じました。
厳しい評価、失礼致しました。4人が参考にしています
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当日、内風呂の写真をとりました。男湯です。温泉情報には露天風呂の写真が掲載されていますが、これは女湯だと思います。
全体に清潔感と開放感がありました。内風呂の方が若干温度が高そうな印象をうけました。1人が参考にしています
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浴室の洗い場には、ボトルに入った黄色い液体が置いてありました。これが果たしてボデイシャンプーなのか、それともシャンプーなのかわかりませんでした。ボトルには何も書いてありません。試しに身体につけてみましたが、泡立ちが悪い..一瞬不安が..
一緒に入浴していた地元の人らしい方に聞いてみましたが、そのときは誰もわかる方はいませんでした。
ま、ボディシャンプーだったようなんですが。
旧館からは見上げる位置にある新館の側面に、源泉の帰属について権利が確定したと大きな(怪しげな)看板がでています。ナスパとでも争ったのでしょうか..
これも温泉の方も含めて聞いてみましたが、誰も事情がわかる方はいませんでした。8人が参考にしています
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鳥居原温泉ハーブの湯に入った翌日に訪ねてみました。ハーブの湯が岩原なら、こちらはナスパスキー場のごく近く..というよりは新館はナスパスキー場の中腹に入り口があります。行きはリフトで、帰りはスキーでなんてのも可能で、(湯上がりで風邪ひきそう..という声もありますが)冬がまちどうしい。
今は新館とは渡り廊下でつながれた旧館のみです。
湯沢ではハーブの湯同様目立ちませんが、ここの温泉は、飲用ができ(駅でボトルを売っています)、源泉かけ流し..微硫化水素臭とホームページには書かれていますが、ほのかに独特な臭気があり、浴槽の雰囲気は山の湯ににています。旧館が国道17号沿いにあることを忘れれれば、「フィトンチット効果による森林浴??」も感じられるかも..
建物自体は、大きなバラックの固まりみたいで、味気なく、全体に怪しげな雰囲気がしますが、この雰囲気は案外好きです。9人が参考にしています
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今年は7月と9月の連休に遊びに行ってきました。
このエスペロさんでは館主が自ら山へ分け入って山菜やキノコを採ってきたものを出していただけます。
初夏に訪れたときは貴重な山菜になりつつあるギョウジャニンニクを特製醤油に漬け込んでおいしくなった頃だからということで、ウズラの卵を真ん中に落としたものを出していただいたんですが、これがほっかほかのコシヒカリにベストマッチ!
今回はちょうど魚釣りに行かれたという日だったので、正真正銘の天然岩魚をカリッと二度揚げしたものをポン酢でいただくという贅沢も味あわせてもらいました。
行く度に何か珍しいものを出してくださることと食事は到着した時間に合わせて出していただけるので仕事の関係で遅くなって着いても熱々のお料理を食べられるのが何より最高のもてなしです。
山談義、釣り談義、蕎麦談義と妙高近辺のことはここで聞け!という感じです。4人が参考にしています





