温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >197ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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咲花温泉、源泉は一つだけでどこの宿も同じ泉質だが使い方は色々だとか。
平左衛門にお世話になりました。緑色の硫黄泉、香りが甘い。
阿賀野川縁にある露天と内湯、この内湯が内湯ゆえに特にスイートな香りがする。”不思議だ”が感想。
飲んでみるとこれが”うまい”。
温泉がうまいなんて在るのかと、又、摩訶不思義。
つい飲みすぎてしまいました。稀有な泉質なのに湯量が多いなかなかの温泉ではないでしょうか。1人が参考にしています
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津南町の河岸段丘上にあり、周囲は山中ながらとても広々とした台地です。
外観は凝ったデザインで遠くからも目に付くような建物です。
男湯は「竜神の湯」の方でしたが、曲がりくねった広い露天風呂がとてもグッドです。
少しアブラ臭がする食塩泉でなかなか温まる湯、露天の開放感も手伝ってすっきりできました。
カランの数が少なく狭いのがやや欠点か、後ろを行き交う人にシャワーがかからないか気にしながら体を洗ってました。
休憩所は人の入りぐあいの割りに昼食どきだったこともあり混雑しており落ち着けなかったです。
ラーメンをいただきましたが、器はしっかり竜の絵柄が入っております(笑)。
公式HPに100円割引券がありますので行かれる際には忘れずに。
(2005.9.25入湯)9人が参考にしています
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奥只見の銀山平にあり、似たようなロッジ風の建物がいくつか並んでますが案内板があるのですぐ見つかるでしょう。
完成してまだ数年とのことで、木のぬくもりを感じる建物でした。
浴場は2Fにあり、檜内風呂1・岩露天風呂大小2があります。
内湯と露天の大きい方は加温循環されてますが、露天の小さい方は源泉掛け流しでぬる湯でした。
湯はあまり成分が多くないアルカリ単純泉ですが、源泉槽では白い湯の華が若干舞ってました。
付近の道路に16度と出てたこともあり源泉槽は長湯できますが湯から上がると若干寒かったです。
1Fの休憩所はそれほど広くないが訪れる人も少ないのでのんびりできます、地上波が届かないのかTVはBSでした。
館内での食事は冷凍食品の自販機のみですが、館外そばの旅館などで食事できるところがありました。
紅葉の時期などを外せばかなりのんびりできそう、奥只見湖や尾瀬などに行ったついでに寄られるといいかと思います。
*駒の湯~銀山平間のR352は8-12時は駒の湯から、12-16時は銀山平からの一方通行となっております。
この時間帯に行かれる方は奥只見シルバーラインを利用しましょう(双方の道路とも二輪通行不可)。
またR352の同区間はいわゆる「酷道」なので運転に自信がない方は避けるべきでしょう。
(2005.9.24入湯)1人が参考にしています
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十日町市(旧中里村)にある日帰り施設ですが、4月に再オープンしたばかりで建物は新しかったです。
閉館1時間ほど前に慌てて入館したのですが、ここにもぜひ入ってみたかったってことで‥。
浴場に入ると楽しみにしてたアブラ臭が立ちこめております♪
松之山や新津ほどの強烈さはないもののなかなかのアブラ臭、
この日5湯目でしたが湯に早く浸かりたい気をはやらせてくれました。
やや黄色く濁った食塩泉でやや熱めのよく温まる湯、
加水加温循環なしの掛け流しだが塩素投入が惜しいところ。
露天内湯とも温度表示されてますが、露天では49度!?と表示されてました。
湯口での湯温と掲示されてましたがやや紛らわしい、湯舟内の温度表示にしてほしいですね。
ピーク時はかなり混雑してるとのことですが、さすがに閉館直前だったため人もまばらでした。
湯上り後ロビー先のテラスで喫煙してたら建物裏手に源泉が垂れ流されてるのを発見、
建物を出てまわりこむと「自由にお持ち帰りください」とのこと。
そのまま溝に捨てられておりなんかもったいないよなあと思いつつ飲泉すると、
ややアブラ臭と塩分がきついながらもなんとか飲める湯でした。
昼間の混みぐあいと露天からの景色(川の土手を見ながらの湯?)は分かりませんが、
アブラ臭好きならその湯を求めて立寄るにはいいかと思います。
(2005.9.24入湯)2人が参考にしています
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十日町市(旧川西町)にある日帰り施設で、その評判から一度は行ってみたかった所です。
休日のピーク時の混みぐあいは半端じゃないとのことで、
新たに入館する人が少ないであろう夜間料金1時間前に入館(100円差なら‥)。
まずは受付手前で従業員のお姉さんが立っており「いらっしゃいませ」と入場券を受け取ってましたが、
日帰り施設でこのような受付スタイルは珍しいですね。
週ごとに男女入れ替えしており、この日の男湯は檜風呂の方でした。
湯は含食塩重曹泉で薄いコーヒー色の湯、アブラ臭に近いが若干違うなんとも言えない匂いが立ち込めてました。
ここは加温循環なしの源泉掛け流しを全面に打ち出してますが、
内湯は源泉温度が高いため若干加水されており、露天は源泉そのままとのことです。
そのせいか内湯・露天ともやや熱めの湯、もう少し寒くなると程よく入れるかもしれないですね。
気になる混みぐあいは読みどおり最初は若干混んでましたがだんだん少なくなり、
19時の夜間料金開始からやや入館者が増えてきたような感じでした。
大広間やラウンジはたぶんピーク時はあの広さではやや落ち着かないかもしれませんが、
別に脱衣所の上に仮眠室があるので、そちらで昼寝も快適にできるかと思います。
食事は近くの食堂などから出前を取る変わったシステム、「餅は餅屋」ってとこでしょうか、
注文すると出前独特のラップを張ったラーメンが出てきました(駐車場そばのラーメン屋のものらしい)。
湯はもちろん施設・接客もなかなかよく、近隣に多くの温泉施設があるにもかかわらず、
それらに負けないよう隅々まで行き届いてる気がしました、人気があるのも納得。
十日町近辺を通る際には混雑時間に注意しながら再びぜひ寄りたい施設でした。
(2005.9.24入湯)1人が参考にしています
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南魚沼市(旧六日町)郊外の三国川ダム方面に向う途中にあります。
旅館の外観は昭和の雰囲気といった感じで、玄関にはなぜかパンダの剥製があります。
連休中だったこともありクチコミを見て入浴可能か心配でしたが、
10時の日帰り客受入れ開始と同時に行くと他の客と同時に無事入浴できました。
内湯は半分岩で仕切られているだけの半混浴、露天はかなり広い岩風呂と狭い岩風呂のどちらも混浴です。
内湯と露天の狭い方は1号泉、広い露天は2号泉を使用してますが、
ほとんど差がなくどちらも単純泉で完全掛け流しです。
ほのかに硫黄の匂いがして内湯露天それぞれで飲泉可能です。
内湯と狭い露天はやや熱めだったので長く入れませんでしたが、
広い露天はややぬるめで、ビール片手に長湯してる方が何人かいました。
混浴状況ですが、明らかにそれ目的の40代くらいのオヤヂ1匹が女性2人相手にやたら絡んでました、
ありゃ端から見ててもみっともなかったなあ、他の方もさすがに引いてました。
他に夫婦で入ってる方もいましたが、男性側はいろいろ気を使ってて入りにくそうでした。
どうしても混浴は‥って方には大浴場に行く途中に男女別の内湯がありますが狭いです、
また大浴場とは反対側の棟に男女別露天の月見の湯がありますが、日帰りで入れるかどうかは未確認です。
(2005.9.24入湯)2人が参考にしています
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入ればわかりますが思いっきり掛け流しで、湯の華が浮いています。素晴らしい立ち寄り湯で、おすすめです。
駅から歩いても行けますが、少し遠いかな。0人が参考にしています
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雰囲気は同じ共同浴場の山の湯ににていました。こじんまりしています。湯沢フィッシングパークに隣接し、リゾートマンションがすぐ近くにあります。そのマンションの開発業者が佐工不動産、源泉名が「佐工不動産温泉」になっていますので、このマンションの開発と関係があるかも知れません。脱衣場近くのトイレのドアがたまたまかも知れませんが開けっ放しで、トイレ臭が脱衣場にも入ってきました。
魚野川に面しているのに、必ずしも眺望は良くありません。町の観光案内に載せるぐらいなら、もう少し工夫があればな~といったところです。3人が参考にしています
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8月下旬に行ってきました。秘湯の湯めぐりをしているので、ここを選んだんですが、越後湯沢から近いわりには、秘湯ムードはあります。宿の手前の橋を渡るのはちょっとスリルがありました。お風呂は、夜と朝で男女交代制。露天の大きさが随分違いました。長湯をして、ぶくぶくした泡で目を洗うと、なんか目がすっきりそたみたい。お風呂で一緒になった方は湯治に来られてたみたいで、白内症にいいとか言われてました。食事も山の宿らしく良かったです。
17人が参考にしています



