温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >194ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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先日初めて華鳳に泊まりました。
部屋は小さなリビングつきの広い部屋だし、温泉は設備もお湯もばっちりだしと、本当にすばらしかったです。
ただ、他の方にもありましたが、食事が全く美味しくなかったです。山あいなので美味しいお刺身は期待していませんでしたが、それなら山あいならではのお料理にすればいいと思います。
ぜひまた行きたいと思っていますが、あの料金ならもう少し料理配慮が欲しいです。13人が参考にしています
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綺麗な紅茶色したモール泉が掛け流しです。若干石油っぽい匂いと、爽やかな柑橘系の香りを合わせた様な源泉は、存分にフレッシュ感が感じられます。
私が訪れた6月3日は男性が桧風呂でしたが、内風呂は桧の良い香りも漂いとても清潔な印象。一部はジャグジーになっていましたが湯温も丁度良く、あまりの気持ち良さに目を閉じて深呼吸してしまうほどでした。
写真は石で出来た円形の露天風呂です。頭上に萱で編みこまれた幕みたいなものが掛かり、日除けになっていました。既に初夏の訪れを感じるような暑さでしたが、心地良い風が吹き抜けなんと落ち着く空間でしょう。大きく漂う湯華と、内湯より熱めのお湯がまた何とも言えず、最高でした。
緩やかにカーブを描くモダンな建物は、一見、土地柄には相応しくありません。しかし玄関から中に入ると木の温もりと開放感が感じられ、暖か味があるのです。2002年度北陸建築文化賞を受賞した建築物で、「賑わい空間創出事業」の構想を基に、住民が直接的に施設建築に参加したというから素晴らしい事です。
枕と掛け布団が用意された仮眠室、濡れたタオル入れのビニールも脱衣所に常備され、和室や小部屋も別料金でゆっくりと利用可能です。フロントで希望すれば源泉まで無料で分けてもらうことも出来ます(飲用は不可)。接客を含め、随所に心配りが感じられる、素朴ながら素晴らしい施設であると思いました。
この後、妻と近くにある地元では有名な小嶋屋で『へぎそば』を堪能しました。温泉と旨い蕎麦ですっかりご機嫌。私には正に極楽のような一日を過ごせました。1人が参考にしています
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やめて、せっかくのお気に入り、何もしなくても勝手に混んでたのに~、ますます混むでしょ!
ああなつかしい、道ばたに滔々と流れる硫黄泉、最初はドラム缶、翌年はポリ浴槽がありました。「誰か入ってる!」と疑念は確信に。
ある年こつ然と「だいろの湯」が現れ、びっくりしたついでに飛び込み、「打たせ湯」をご存じない地元の方々に裸で滔々とレクチャーした事を。
新潟県民が羨ましい。新潟美人に磨きがかかる。それも東京の半値。
腹の立つ事に、食事も美味しいのです。
むかつくから☆一個減らします。3人が参考にしています
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出張に幾たびに利用しますが、お風呂からの眺めが四季折々楽しめました、特に冬の晴れた日の朝風呂は最高でした。
4人が参考にしています
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温泉とウォータースライダー付のレジャープールで、家族全員1日中楽しめました。ただ館内にレストランが無いので減点1です。
それ以外は満足できました。0人が参考にしています
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お風呂から見る夜景が最高、その上温泉でお肌すべすべ、施設のスタッフの応対も申し分なし。
3人が参考にしています
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5月最後の週末にかぐらスキー場に行った帰りに友人たちと
一緒に入浴してきました。
去年の夏に初めて来て、今回が2回目です。
前回同様、豊富な湯量と濃い~温泉で、雪山帰りの身体が
癒されました。ここはやっぱりいいお湯ですね。
今回も地元の方々がたくさん来られていて混雑気味でした。
浴槽が小さめ、洗い場が4箇所(シャワー無)なので、混んで
いるとちょっと大変かもしれません。
でもそこをガマンすれば、こんな温泉ちょくちょく入ること
の出来る地元の方々が羨ましく思えてしまう温泉です。
また、一緒に行った友人のスノボ仲間に、ここの近くにある
美味しいとんかつ屋を教えてもらって、温泉の後に食べに行
きました。有名なお店らしいのと温泉と関係ないので詳しく
は書きませんが、めちゃめちゃウマいとんかつでしたよ。
ちなみに\400への値上がりは、去年の10月からでした。0人が参考にしています
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越後湯沢「雪国」の宿・高半の旧正面玄関に位置している、
共同湯「山の湯」は、とってもいいですよ~。
湯船はちっちゃい、窓は曇りガラスで景観は効かない、
でも、でも、いいんです・・・ええ、お湯が。
なんか、肌にしっぽりよりそって、いつのまにか身体の
芯まであっためてくれるみたいな暖かい、透明な湯・・・。
ここ、早朝の六時からやってます。
僕は、ここで知らない親父さんから
「お兄さ、今年はお米がたくさん取れましたか?」
と、いきなり話しかけられてびっくりしました。
あとで知ったら親父さんは川崎のひとで、僕のことを
勝手に地元のお百姓さんだと誤解しての話しかけだったそう
です。
親父さんの旅情を壊しちゃわるいとは思いましたが、
嘘はイカンので正直に横浜出身なんですよ、と返答を。
で、ふたりとも地元話で盛り上がりました。
ほんっと、お勧めのお湯です。
湯浴みのあとは、小説「雪国」そのままに、「山の湯」脇
から山の奥まで島村が歩いた時代そのままの道がいまも続いて
おり、そこを島村よろしく散歩としゃれこむのも大変乙なもの。
ただし、熊に注意、デス!0人が参考にしています
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最近になって積極的にリニューアルをしているらしく、館内はとても清潔で明るい。温泉は男女別の大浴場と露天風呂があるが、露天のほうは上越随一の大岩風呂と宣伝しているだけに広くて気持ちよい。特に屋根がないので開放的な気分になれる。以前は建物がもうひとつあったが古くなって取り壊したおかげで、収容人数が半分になったにもかかわらず風呂はそのままだから、入浴者でギュウギュウづめになることは全くない。そういう意味では他人を意識せずにのんびりと温泉を楽しむことができる。サウナがないのは少し残念だが、それを差し引いても十分に満足できる温泉だ。
3人が参考にしています
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