温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >198ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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鳥居原温泉ハーブの湯に入った翌日に訪ねてみました。ハーブの湯が岩原なら、こちらはナスパスキー場のごく近く..というよりは新館はナスパスキー場の中腹に入り口があります。行きはリフトで、帰りはスキーでなんてのも可能で、(湯上がりで風邪ひきそう..という声もありますが)冬がまちどうしい。
今は新館とは渡り廊下でつながれた旧館のみです。
湯沢ではハーブの湯同様目立ちませんが、ここの温泉は、飲用ができ(駅でボトルを売っています)、源泉かけ流し..微硫化水素臭とホームページには書かれていますが、ほのかに独特な臭気があり、浴槽の雰囲気は山の湯ににています。旧館が国道17号沿いにあることを忘れれれば、「フィトンチット効果による森林浴??」も感じられるかも..
建物自体は、大きなバラックの固まりみたいで、味気なく、全体に怪しげな雰囲気がしますが、この雰囲気は案外好きです。9人が参考にしています
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今年は7月と9月の連休に遊びに行ってきました。
このエスペロさんでは館主が自ら山へ分け入って山菜やキノコを採ってきたものを出していただけます。
初夏に訪れたときは貴重な山菜になりつつあるギョウジャニンニクを特製醤油に漬け込んでおいしくなった頃だからということで、ウズラの卵を真ん中に落としたものを出していただいたんですが、これがほっかほかのコシヒカリにベストマッチ!
今回はちょうど魚釣りに行かれたという日だったので、正真正銘の天然岩魚をカリッと二度揚げしたものをポン酢でいただくという贅沢も味あわせてもらいました。
行く度に何か珍しいものを出してくださることと食事は到着した時間に合わせて出していただけるので仕事の関係で遅くなって着いても熱々のお料理を食べられるのが何より最高のもてなしです。
山談義、釣り談義、蕎麦談義と妙高近辺のことはここで聞け!という感じです。4人が参考にしています
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といってもはじめでいったのですが..
岩原スキー場のある飯士山に登った帰り、スキー場内にあるイタリアンレストラン、ピットーレで昼食、そのまま歩いてハーブの湯までゆきました。ちなみにピットーレも評点は5ですね..ただスキー場からハーブの湯まで歩いてゆくのは私有地内の道路を歩く必要があり、案外わかりづらいものでした。
シーズンはずれなのか温泉はがら空き。ゆったりと過ごせました。湯沢に多いアルカリ性単純温泉でお湯は淡く緑かがっていました。露天風呂がのんびりしててよかった。温度もあつからず私には適温でした。周りに雑然とハーブでもあるのでしょか、ほのかに植物臭がありました。
ビットーレもそうなんですが、同じレストランの湯沢高原ビールと比較すると、温もりが違います。湯沢高原ビールは地ビールが売りですが、それは良いとしてレストランとしては経営姿勢に疑問を感じます。大量に客をさばける以外にどういう意味があるのかという気がします。この温泉もそうで、公営の日帰り温泉施設などと比較すると、ちょっとした心遣い、温もりをどこかに感じます。
携帯が圏外で公衆電話があればいいなと思いました。コーヒー牛乳もおいてあるとうれしい。でも、女将が愛想とてもよかったので..4人が参考にしています
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咲花温泉、源泉は一つだけでどこの宿も同じ泉質だが使い方は色々だとか。
平左衛門にお世話になりました。緑色の硫黄泉、香りが甘い。
阿賀野川縁にある露天と内湯、この内湯が内湯ゆえに特にスイートな香りがする。”不思議だ”が感想。
飲んでみるとこれが”うまい”。
温泉がうまいなんて在るのかと、又、摩訶不思義。
つい飲みすぎてしまいました。稀有な泉質なのに湯量が多いなかなかの温泉ではないでしょうか。1人が参考にしています
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津南町の河岸段丘上にあり、周囲は山中ながらとても広々とした台地です。
外観は凝ったデザインで遠くからも目に付くような建物です。
男湯は「竜神の湯」の方でしたが、曲がりくねった広い露天風呂がとてもグッドです。
少しアブラ臭がする食塩泉でなかなか温まる湯、露天の開放感も手伝ってすっきりできました。
カランの数が少なく狭いのがやや欠点か、後ろを行き交う人にシャワーがかからないか気にしながら体を洗ってました。
休憩所は人の入りぐあいの割りに昼食どきだったこともあり混雑しており落ち着けなかったです。
ラーメンをいただきましたが、器はしっかり竜の絵柄が入っております(笑)。
公式HPに100円割引券がありますので行かれる際には忘れずに。
(2005.9.25入湯)9人が参考にしています
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奥只見の銀山平にあり、似たようなロッジ風の建物がいくつか並んでますが案内板があるのですぐ見つかるでしょう。
完成してまだ数年とのことで、木のぬくもりを感じる建物でした。
浴場は2Fにあり、檜内風呂1・岩露天風呂大小2があります。
内湯と露天の大きい方は加温循環されてますが、露天の小さい方は源泉掛け流しでぬる湯でした。
湯はあまり成分が多くないアルカリ単純泉ですが、源泉槽では白い湯の華が若干舞ってました。
付近の道路に16度と出てたこともあり源泉槽は長湯できますが湯から上がると若干寒かったです。
1Fの休憩所はそれほど広くないが訪れる人も少ないのでのんびりできます、地上波が届かないのかTVはBSでした。
館内での食事は冷凍食品の自販機のみですが、館外そばの旅館などで食事できるところがありました。
紅葉の時期などを外せばかなりのんびりできそう、奥只見湖や尾瀬などに行ったついでに寄られるといいかと思います。
*駒の湯~銀山平間のR352は8-12時は駒の湯から、12-16時は銀山平からの一方通行となっております。
この時間帯に行かれる方は奥只見シルバーラインを利用しましょう(双方の道路とも二輪通行不可)。
またR352の同区間はいわゆる「酷道」なので運転に自信がない方は避けるべきでしょう。
(2005.9.24入湯)1人が参考にしています
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十日町市(旧中里村)にある日帰り施設ですが、4月に再オープンしたばかりで建物は新しかったです。
閉館1時間ほど前に慌てて入館したのですが、ここにもぜひ入ってみたかったってことで‥。
浴場に入ると楽しみにしてたアブラ臭が立ちこめております♪
松之山や新津ほどの強烈さはないもののなかなかのアブラ臭、
この日5湯目でしたが湯に早く浸かりたい気をはやらせてくれました。
やや黄色く濁った食塩泉でやや熱めのよく温まる湯、
加水加温循環なしの掛け流しだが塩素投入が惜しいところ。
露天内湯とも温度表示されてますが、露天では49度!?と表示されてました。
湯口での湯温と掲示されてましたがやや紛らわしい、湯舟内の温度表示にしてほしいですね。
ピーク時はかなり混雑してるとのことですが、さすがに閉館直前だったため人もまばらでした。
湯上り後ロビー先のテラスで喫煙してたら建物裏手に源泉が垂れ流されてるのを発見、
建物を出てまわりこむと「自由にお持ち帰りください」とのこと。
そのまま溝に捨てられておりなんかもったいないよなあと思いつつ飲泉すると、
ややアブラ臭と塩分がきついながらもなんとか飲める湯でした。
昼間の混みぐあいと露天からの景色(川の土手を見ながらの湯?)は分かりませんが、
アブラ臭好きならその湯を求めて立寄るにはいいかと思います。
(2005.9.24入湯)2人が参考にしています
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十日町市(旧川西町)にある日帰り施設で、その評判から一度は行ってみたかった所です。
休日のピーク時の混みぐあいは半端じゃないとのことで、
新たに入館する人が少ないであろう夜間料金1時間前に入館(100円差なら‥)。
まずは受付手前で従業員のお姉さんが立っており「いらっしゃいませ」と入場券を受け取ってましたが、
日帰り施設でこのような受付スタイルは珍しいですね。
週ごとに男女入れ替えしており、この日の男湯は檜風呂の方でした。
湯は含食塩重曹泉で薄いコーヒー色の湯、アブラ臭に近いが若干違うなんとも言えない匂いが立ち込めてました。
ここは加温循環なしの源泉掛け流しを全面に打ち出してますが、
内湯は源泉温度が高いため若干加水されており、露天は源泉そのままとのことです。
そのせいか内湯・露天ともやや熱めの湯、もう少し寒くなると程よく入れるかもしれないですね。
気になる混みぐあいは読みどおり最初は若干混んでましたがだんだん少なくなり、
19時の夜間料金開始からやや入館者が増えてきたような感じでした。
大広間やラウンジはたぶんピーク時はあの広さではやや落ち着かないかもしれませんが、
別に脱衣所の上に仮眠室があるので、そちらで昼寝も快適にできるかと思います。
食事は近くの食堂などから出前を取る変わったシステム、「餅は餅屋」ってとこでしょうか、
注文すると出前独特のラップを張ったラーメンが出てきました(駐車場そばのラーメン屋のものらしい)。
湯はもちろん施設・接客もなかなかよく、近隣に多くの温泉施設があるにもかかわらず、
それらに負けないよう隅々まで行き届いてる気がしました、人気があるのも納得。
十日町近辺を通る際には混雑時間に注意しながら再びぜひ寄りたい施設でした。
(2005.9.24入湯)1人が参考にしています



