温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162758
新潟県の口コミ一覧
-

水着について賛否が書かれていますが、私はここで水着の方を見たことは1度もありません。タオル巻の人も見たことがありません。
雰囲気の良い場所で下世話な格好は遠慮して欲しい、
混浴は恥ずかしいから水着(タオル)が無いと入れない、
どちらのおっしゃることもよく解りますよ。
『郷にいれば郷に従え』皆さん自ずと解っていらっしゃるのではないでしょうか。
それが解らない人には、こうした場所は不向きなのかも知れませんね。1人が参考にしています
-

久しぶりに行ってきました。
新潟県燕温泉、あまり有名ではないので場所の説明を少し・・・
赤倉温泉のスキー場のさらに上にある秘湯です。以前は10軒ほどの旅館が営業していましたが、現在は5軒前後(季節営業のところもあるため)でちょっと寂しい佇まいです。
温泉街の手前に駐車場があり、徒歩で温泉街を抜けると右:「河原の湯」と左:「黄金の湯」の分岐があります。右の山道を進み10分ほどで「河原の湯」へ到着です。
前回来たときはかなり温い(36℃)お湯でしたが、今回は39℃と丁度良い湯加減でした。
源泉から引かれた湯の出口が4ヵ所あるのですが、前回は2本からしかお湯が出ていませんでした。今回は3本から出ていました。
1~2時間長湯をしていると、白濁した硫黄を含む温泉成分が体に染込んでくる感じがよく判ります。
(肌の弱い人があまり長湯をすると、痒みを伴うことがあるので要注意です)
露天風呂の縁に温泉成分が付着して、とても滑り易くなっています。私もコケそうになりましたし、実際コケた人もいましたので要注意です。
露天風呂周辺の紅葉は既に終わっていましたが、十分に自然の恵を満喫することができました。
パートナー曰く、かなり濃い白濁なので、お湯に浸かっていまえば透けて見えることもないので安心だそうです。1人が参考にしています
-

鵜の浜温泉を車で走っていると、「鵜の浜人魚館」の文字が。
名前からすると博物館?と思いましたが、日帰り入浴施設で
した。
由緒書きによると、昭和31年に石油・天然ガス採集を掘削
時に温泉が出たとのこと。
その施設が古くなって建て直すのを機に、小川未明の童話「
赤いろうそくと人魚」のモデルになった、この地の人魚伝説か
ら人魚館と名付けたようです。
お湯は、薄緑茶色のナトリウム塩化物泉です。
露天風呂と薬湯湯が小さいのが難です。露天風呂から海が見
えれば、まだ良いのですが。
でも、入浴料500円で、フェイスタオルとバスタオルが付いて
くるのはグッドです。
食事処を兼ねた休憩所も熱った身体を休めるにはいい感じで
す。2人が参考にしています
-

近年、すこぶる評判の良い旅館です。
客観的には私もそう思います。
しかし私が最初に訪れた頃に比べると、商業主義に走ったという気がしてなりません。
大きな田舎造りの建物、広いロビーと食堂、高い入浴料と献立、近代化された施設と設備投資した浴場、どこを見ても儲かっているんだろうなあという印象です。
源泉(男性用露天風呂)は何も変わりがないのですが、何か昔とは違う気がします。
そう、雰囲気というか情緒が全く無くなってしまったのです。
ここは眼病に効く温泉ということで全国に名が知れており、昔はいろいろなお国訛りが聞けたものです。
また老若男女入り乱れて(変な意味ではないですよ)、源泉に顔を突っ込み眼をパチクリされている光景が普通でした。(それが一番効果があるので)
混浴ではなかったですが、そんなことお構い無しだった気がします。
現在はそんなことをする人を見かけません。
(やっているのは目が悪い私だけ・・・)
大概の人はちょっと日帰り入浴施設と同様に思っているようです。
食堂の蕎麦は美味いです。キノコも地のものを使っています。
大多数のお客様は料金相当の満足感を得られると思いますが、私はちょっと寂しいです。
女性用のお風呂は源泉かけ流しではないようです。2人が参考にしています
-

今年の夏に竜ヶ窪温泉に行きました。
お盆時期と言うこともありまして、正直混んでいました・・・(笑)
今回で2回目の入浴となりましたが、今回も豆腐を食べることが出来ませんでした・・・(涙)
ですが、ここの食事は本当に美味しいです♪(*^ ・^)ノ⌒☆
エビチリ・チャーハン・ラーメンも美味しかったですが、私のおすすめしたい一品は「カレーライス」です!!!
コシヒカリ100%のライスに、地元で取れた野菜にホントに柔らかいお肉・・・。
もうたまりません・・・
また、絶対に行きたい温泉でもありその後の食事もサイコーにおすすめ出来る立ち寄り湯であると思いますヽ(@^▽^@)ノ″キャハハッ!9人が参考にしています
-

苗場スキー場から林道を走ること約30分、登山道の入口に着きます。
そこから徒歩で約2時間の道のりです。
見事な紅葉を愛でながらの山歩きは格別&時間の経つのも早いですね。
ここはブナ・ミズナラ・カエデといった広葉樹が多いので、それは見事な紅葉ですよ!
そして清津川に清流の綺麗なことこの上なしです。
山口館はハッキリいって山小屋なので、旅館並みの食事やサービス・施設は無理です。
「青の湯」「薬師湯」「たまご湯」という3つの露天風呂があるのですが全部混浴です。(「青の湯」のみ夕方までは女性専用)
星空を楽しむなら「たまご湯」が最適です。
夜9時に自家発電の電気が全部消えるので、行灯の灯りを頼りに山小屋から50mほど歩いて行きます。
いかにも秘湯という感じがいいですよ~。
「たまご湯」には脱衣所など無いので、その辺で裸になって、脱いだ服は岩の上に置いておくのですが、真っ暗なので殆ど見えません。
帰りに服をどこへ置いたのか?探すのが大変なくらいです。(笑)
漆黒の闇の中で見る銀河は本当にロマンチックですよ☆
「青の湯」と「たまご湯」の源泉付近は適温ですが、他の場所はかなり温いです。この時期になるとちょっ~と、寒いですね。
日中は露天風呂のすぐ横を豪快に流れる清津川を眺めて入浴することができます。
ちなみに内湯はありません5人が参考にしています
-

10/29(日)10時半、前日湯之谷健保センターに宿泊後、立ち寄りました。R17からのアプローチがいいですね。狭い急坂を下り、車1台分しかない橋を渡ると、建物があり、プチ秘湯気分が味わえます。施設・調度品も歴史感を漂わせる味わいがあり、しかも清潔感があり、好感が持てます。脱衣場には床暖房が施されています。ぬる湯の方が源泉掛け流しになっており、36度前後なので、長湯できます。私も目を洗いましたが、年配の方が、長い時間、目を源泉の噴出し口に当てていました。野生の猿がウロチョロしていましたし、なんと言っても、周りの紅葉がまさにピークで、素晴らしい絶品の風情でした。ぬる湯に浸かり、ぼんやりしていたら、気がつくと、あっという間に1時間程経っていました。今度は、是非宿泊してみたい宿です。
21人が参考にしています
-

10月20日に臨時休業したのは物産館併設の「なごみの湯」でした。せっかくお出で下さったのに申し訳ございませんでした。
しかし、当クアハウス津南は営業していたのですよ。ご縁が無かったのでしょうか、残念です。
次回こちらにお出での際は、是非お立ち寄り下さい。津南観光物産館の下の建物です。
心よりお待ち申し上げます。0人が参考にしています
-

夜行列車で新潟に降り立ち、早朝の営業開始と共に利用させてもらいました。
予想外と言うべきか、予想通りと言うべきか、先客のおじいさん達が5名居り、(決して広い浴場ではないだけに)既にごったかえしていました(汗)。
こちらでの評判を聞きつけて訪れたわけなのですが、石油臭のするお湯は見事なものの、個人的には豊富温泉の様なものをイメージしていただけに、若干期待が大きすぎた感はありました。もう少し油膜が浮いていたら嬉しかったでしょうか…。
ただ、飲泉してみると、しょっぱさとえぐみが混在した味に、立派な温泉であることは間違いないとも感じました。
地元民でもなければ明らかに若輩な人間が自分一人だけだったこともあり若干の緊張も当初はあったのですが、おじいさん達とも楽しく会話することが出来ました。彼らによれば、やはり朝一で入るのが最も良いらしく、日中ともなると一度に十人以上が押し寄せることもあり、夕刻になればお湯のイキが悪くなるのだそうです。そういう意味では午前中の訪問がお勧めなのかも知れません。
設備的には年季の入った建物に内風呂が一つ、足ふきマットは「何時替えたの?」って感じざるを得ない代物なだけに、潔癖性の人にはウケが悪いかも知れなとも感じました。けれども、総じて面白い温泉でした。10人が参考にしています
-

10月21日に宿泊させてもらいましたが展望風呂からの紅葉が最高でした。お湯そのものは普通でしたがサウナが温度が低すぎだと思います。休暇村妙高は食事が良いですね。追加料理も充実してます。朝のバイキングも豊富にありました。また行きたいところですね。長野からも近いので(一時間位)湯田中等の長野近辺の温泉旅館泊まる予定の人はこちらのほうがお勧めです。
3人が参考にしています



