温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >173ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162758
新潟県の口コミ一覧
-

高速道路のSAなどで手に入る「ハイウェイランキングナビ」に1グループ1名が無料になる券がついています。
1月31日までの期間限定の企画です。3人が参考にしています
-

高速道路のSAなどで無料で手に入る「ハイウェイランキングナビ」に1グループ2名まで無料で入れる券がついています。
1月31日までの期間限定の企画です。0人が参考にしています
-

8月に行きました。ここの旅館はとても良いです。
温泉や食事も良いですし(新潟のお米は、さすがにおいしい)、
何よりも従業員の方の接待と心遣いがとても好感をもてます。
大糸線が隣を走りまして都会とは違って本数も数時間に一本と少なく
騒音なども感じません。とてものんびりできます。
テレビはNHKの地上波とBS、地元新潟の民放4局のほかに子どもに飽きさせないように
子供向けの番組(ファミリー劇場)や海外ニュースのCNNの放送もあります。
県境近くで各社の携帯電話の電波が入らないので、
普段携帯に振り回されてしまっている方にとっては、
忙しさから開放されてとても良いかもしれません(笑)。
数日後にお礼のお便りも送っていただいて、もう一度行って見たいと思います。
料金ばかりを取り、本来の当たり前の心遣いができない宿泊施設が昨今多い中、
ここ「姫川温泉 ホテル国富・翠泉閣」は自然に心のこもった応対で良い旅になりました。6人が参考にしています
-

今年の夏に行きました。スキーの帰りに寄ることは多かったのですが、夏に行ったのは初めてでした。
驚いたことに、窓から妙高山が目の前に見えます。これだけ眺めがいいことを初めて知りました。
夏場とスキーシーズンでは違う部分が多々あると思います。
でも場所のよさと温泉から食事、宿泊に買い物までできることは評価します。0人が参考にしています
-

-

12月上旬スノボ初滑りの後に立寄りました。
新しめの施設でキレイでした。シャワーの出がいいのが好印象です。
マイナスイオンドライヤーが置いてあるのも個人的にはマルでした。
ジャグジーの勢いが強いのもスノボ後のマッサージにはいいですね。
でも、ムズムズする方もいらっしゃるかもしれません。
スノボやスキーのトップシーズンには混雑しそうな場所なので、空
いている時期が狙い目かと思います。
露天風呂があっても良さそうな造りなので、いつか増設されること
を願います。0人が参考にしています
-

かぐらスキー場での初滑りを昼で切り上げて、立寄りで入湯しました。日帰り利用は、10:30~14:00に限定されています。無制限に開放した場合、スキー帰りの客でごったがえすでしょう。宿泊客に対する良い配慮だと思います。おかげ様で、私が入った時は、他に2名の客がいただけで、貸切気分が味わえました。
20年ほど前に始めて訪れた時の記憶がよみがえります。当時は露天もなく、タイル張りの、38度の源泉(ぬる湯)の浴槽だけで、とても寒い温泉だなーという印象でした。
今は、素晴らしい施設になっています。情緒ある木造建築の内湯と露天の岩風呂、それぞれに源泉のぬる湯と、加熱されたあつ湯のふたつの浴槽を備えています。お湯は、無色透明、若干の塩味で、とても柔らかくて良い湯です。露天のあつ湯の岩の上に立ち上がると、かなり大きな滝が見えるのですが、雪が彩りを添えて、素晴らしい景色です。
露天のぬる湯が絶品ですね。冬だと、お湯の体感温度は、体温より少し下かなという感じです。永久に入っていたいと思えるほどで、1時間ほど長湯してしまいました。
目に効く湯と評判なので、顔をお湯につけては、目をパチパチしていました。
一年に一度は訪れたい、秘湯の一軒宿です。17人が参考にしています
-
赤湯がある青少年旅行村からさらに上っていった高台にある宿です。
ドーム状の展望風呂で開閉式とのことですが当日は雨だったので閉じた状態でした。
眼下には角神ダムの湖が見え、山上にあるので周囲の山々も雲がかかっていながら美しく見えました。
源泉は赤湯と同じだが鉄分が除去されており透明で全く違う湯のよう、
しかしあらかじめ脱衣所に分析表とは別にはっきり記載されてました。
赤湯とは違って適温の湯になっており入りやすく、硫酸塩泉系らしい浴感がある程度残ってました。
赤湯の激熱の湯に入れなかった方にはその代用で利用するにはいいかと思います
(2006.7.17入湯)0人が参考にしています
-
鹿瀬地区の角神ダムそば、青少年旅行村の一角にある温泉です。
一番風呂で入ったのですが、温泉名のとおり鉄分を含んだ赤褐色の湯で非常に高温、
ちょっと足を入れただけでもヤケドしそうな激熱の湯でした。
奥の方でかぶり湯をしてから入ろうとしましたが、かぶり湯自体すぐにはできないくらいの熱さです。
2槽に仕切られていて奥の方に水道があり、幸い後から来た地元の方が水でドバドバうめ始めたので、
ここは地元の方に習って数人で一緒にかき混ぜながらようやくつかることができました。
浴槽が仕切られてるだけあって暗黙のルールで手前側は水でうめてはいけないらしく、
湯口がある手前側にそのまま入れる方って果たしているのだろうか?などと忙しくかき混ぜながら湯につかってました。
この源泉そのままの熱湯を知るためにわざわざ福島県境に程近い地まで求めて行った甲斐がありました。
熱湯好きの方は手前側にて入湯できるかどうか、一応湯もみ板も置いてあったので挑戦してみてくださいな。
なお4月から大人300円に値上げされております。
(2006.7.17入湯)2人が参考にしています






