温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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夕方、沢山の車が停車していました。
立ち寄り湯で利用しましたが、とても良い温泉です。お肌しっとり。つるつる。
宿は小さいけれど、洗面、お風呂場は綺麗で気持ちよく入れました。
こんな目立たない所にひっそりとたたずむ温泉宿ですが、温泉の泉質はとても光っていました。
また来たくなる温泉でした。
私は惚れてしまいました(^^)1人が参考にしています
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実家が近くにあるので帰省の際は利用してます。
お湯の特徴として塩分がつよく怪我をしている人はシミるかも。
山の上という立地で眺望である。
平日はサウナもガラガラで清潔。
温泉って、他の人の水虫が感染とかが気になるじゃないですか。塩分の強いお湯なので、なんとなーく消毒されている感覚があるのは僕だけではないはず。
汗をかいた後で入るのがベストな温泉だと思います。0人が参考にしています
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咲花温泉街にある旅館の一つです。かなり豪華な感じのきれいな旅館で、リラクゼーション施設や湯上り処も充実しています。咲花温泉の一部の旅館で使用できる湯めぐり手形が使えます。
ここは、浴室が建物の5階にあり、阿賀野川の流れがよく見えます。内湯、露天風呂(実態は窓のない内湯だが)、貸切露天風呂があり、露天風呂と貸切露天風呂は、加温・加水・循環・濾過・消毒一切なしの源泉掛け流し、内湯は温泉と井戸水の混合で、循環・濾過・消毒ありになっています。
露天風呂の湯はやや熱めで緑色の湯は硫黄臭が強くて温泉らしかったのですが、浴槽が小さく3人くらいで一杯になってしまうのが欠点です。しかし、設備は本当に豪華かつ清潔だったので、次回は泊まりで利用してみたいと思いました。
(2007年6月入浴)3人が参考にしています
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咲花温泉街にある旅館の一つです。咲花温泉街の一部の旅館で使用できる湯めぐり手形が使えます。
湯は、泉温50.2度できれいな緑色透明の含硫黄・ナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉で、加水・消毒なし濾過ありの掛け流しになっています。浴室は男女別の内湯だけですが、窓が大きくとられ、そこから見える庭園も美しく整備されており好感が持てます。何といっても浴室に入ると同時に感じられる硫黄の匂いときれいな緑色が魅力です。ただ、濾過ありなので黒い湯花が見られないのが残念です。湯が汚く見えてしまうからなのでしょうか? ちなみに、湯が緑色になるのは、温泉に含まれる金属カチオンという成分が空気に触れて反応するからだそうです。
(2007年6月入浴)1人が参考にしています
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JR弥彦線の終点弥彦駅からすぐの場所にある温泉旅館です。
無色透明のきれいな湯は、泉温23.6度、pH7.34、含硫黄・ナトリウム・塩化物泉で、温泉分析書には、微硫化水素臭、微硫黄味塩味とありました。しかし、泉温が低く、湧出量が少ないため、加温・加水・循環・濾過・消毒ありとなっていて、無味で微塩素臭があり、残念ながら浴感はありませんでした。浴室は男女別の内湯のみです。
(2007年6月入浴)0人が参考にしています
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アルカリ性単純泉、湯温は42℃と特別高い訳ではないのですが、とっても温まるお湯です。
42℃なら2~3時間は平気で入浴している普段の私ですが・・・、ここは2時間が限界です。
湯上り後も1時間は玉のような汗が引きません。
1泊するのであれば、入浴の都度浴衣を着替えたい心境にかられます。
だって、すぐにビショビショになるんだもん。
私は1晩だけで体重が約1.8kgも減りました♪
次回はダイエット目的で長期逗留しようと思います。1人が参考にしています
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8月はじめに泊まりで行ってきました。
ふたつあった男湯の源泉かけ流し風呂では「陶」がよかったです。
もうひとつの源泉風呂(名前を忘れてしまいました…)よりも
小さい浴槽なので、濃い~感が一番ありますね。
ただ基本的にひとりしか入れない小さい浴槽なので、源泉好き
のお客さんばかりだと順番待ちになりそうです。
天気がくもりで夕陽を見ることが出来ませんでしたが、これで
夕陽が見られたら最高だったでしょうね。
部屋出しの夕食はどれもとても美味しかったし、従業員の接客も
とても満足のいくものでした。この宿はお奨めです。4人が参考にしています
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霧雨降る中、温泉街下の駐車場から、ヘイコラ言いながら上って入ってきました。
高速使うと、妙高高原口から近くて、秘湯と言うべき困難な入り方ではないですが、お風呂は開放的で乳白色。
湯ノ花いっぱいの良いお風呂でした。
なにやら男女のお風呂の間に、あまり趣が良くない岩の積み方をしているのが気になりました。
それなら景色を優先して、混浴のままで良かったのに・・って思います。
当日景色って言うか視界はほぼ無い状態でしたので、その当たりは再度下の河原の湯と合わせて入りに来たいと思います。7人が参考にしています
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露天には虫が入って来て湯船に落ちたり、それを掃除するのに気を取られる。ゆっくりと入っていると言う訳にはいかない。湯も宿での湯温調整も適当で、ちと熱い。宿も合宿の民宿のよう。「旅館」の文字に誘われたのはHomePageの所為か。
0人が参考にしています






