温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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3年ぶりの再訪です。
昭和から時間が止まったままのような風情と、微白濁で強烈なアブラ臭は健在で、あまりの匂いの強さに、湯船に浸かったときに思わずにやっとしてしまいました。さらにつるすべ感も強いものがありましたが、油膜ははっていないので、油分というよりは、温泉成分によるものではないかと思います。
昭和29年作成の古い温泉分析書には、含重曹食塩泉で泉温47度、毎分19.8リットル湧出とありました。今日は以前来たときよりも油臭が強く、湯が温めに感じました。
浴室の壁には立派な禁煙の表示がありましたが、やはり、この強烈な油臭では、たばこに火をつけようものなら引火してしまうのでしょうか?前回クチコミ時は、あまりにもクセの強い温泉ということで評価なしにしましたが、今回は5点をつけたいと思います。
(2007年6月入浴)10人が参考にしています
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急にここ、いったところだと思いつき投稿しました。
苗場や浅貝スキー場からすぐです。施設の見た目はふつーですが中に入ればお湯は茶褐色で鉄分たっぷりで体に良く効きそうです!駐車場もなかなか広いしスキーシーズンの夕方はかなり込んでいます。時間ずらしましょう。。。近くに割引券もあるしこの値段ならこの周辺に来たならいく価値ありです。そとには足湯もありましたよ!0人が参考にしています
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出湯温泉の看板をはいってまっすぐ、どんづまりのお寺にあります。境内が駐車場ですが、まあ入っているのはほとんど地元の人ばかり。外に出ている廃湯管からどぼとぼお湯が捨てられているのをみてまずビビりますが、中にはいるとさらにすごく、わんわんと足もとからお湯が湧いています。タイル張りの浴場は古いけど清潔です。浴槽は38度くらい、つまりぬる湯。みんな1時間くらいはじっくり浸かって、湯船越しに外の景色をのんびり眺めてます。五頭温泉郷にはいくつか共同浴場があり、出湯温泉には別に露天ぶろもありますが、入るならここ!共同浴場ファンとしては文句なく☆5つ差し上げます、
7人が参考にしています
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湯沢の共同浴場は駅前にもあるし駒子の湯もありますが、ここのお湯が一番でしょう。木造のつくりは、小学校の分校か公民館みたいなみたいな不器用な漢字。でも、おっきな旅館に泊まると味わえない湯沢本来の硫黄臭のある白湯(透明)がたっぷり注がれています。近くを通るたびに通っていますが、いついっても本当にあったまるいいお湯。でも400円になったのが少し悲しいかも。。。
0人が参考にしています
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6月16日、梅雨の中休み?晴天の旅行となりました。以前から変わった温泉を探しては東海・関東・甲信越を旅してきましたが、久しぶりに興味深い宿に出会えました。建物の概観はともかく、内部は趣向が凝らしてあり見ごたえ十分!それぞれの部屋も露天風呂付きでメゾネット・・多くは書けませんが随所に気配りが感じられました。食事は想像していた以上・・八海山地ビールと共に堪能させていただきました。部屋の宿泊者のノートにも絶賛の文字が・・同感です。帰り際、おかみさんと駐車場で立ち話をさせて頂きましたが、雪深い頃また訪ねてみたくなりました。長野県の南の方からは少し距離がありますが、途中観光しながら
行けば十分楽しめます。朝、部屋の牛乳瓶受けに牛乳が・・懐かしかったです。リーズナブルでこの内容に脱帽です。1人が参考にしています
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2泊しました。お湯がとてもよく静かな鄙びた温泉宿でした。また登山後にでも立ち寄りたい。
5人が参考にしています
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国道から案内板が出ており迷わずに行けました。途中に本日日帰り入浴できますとの看板が・・・
結構オープンなんだと思いながら林道を約7キロ上ったのですが、お気楽モードでは
キツイと思います。急坂、急カーブ、狭路で一部ダート区間も・・・
でも周囲は上っただけの価値があります。とても変わった形の山々に囲まれて絶景でした。
内湯には人が居たので露天風呂の方へ、もみじに囲まれた露天で見晴らしは無いけれど
紅葉シーズンは風情がありそう。猪脅しから湯が注がれてました。
そして温いめのお湯でしたが、その後内湯に入りましたが一転熱めのお湯で結構な量が湯口からごぼごぼっと音を立てながら吹き出ていました。
お湯自体は無色透明で無臭、味は極薄い塩味ミネラルたっぷりのマイルドでした。5人が参考にしています
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すこし青みがかった白濁の湯でこれぞ露天風呂!ってロケーションが最高ですね。
露天風呂のせいもあって硫黄臭はあまりきつい感じはしなかったのですが
後でかなりの臭いだったらしく服やら車の中が硫黄の臭いでぷんぷんに・・・
少し口に含むと少し酸味が有りますが思ったほどの玉子系の味はしません。
すこしまろやかな感じの味でした。
そして温度はすこし温い目で長湯にぴったりでした。
湯上りも肌がさっぱりしていい気持ちでした。
かげろうやらの虫もはまって死んでいますが気にしてはいけません。
どちらかというと私達が虫達の領域を侵しているのですから・・・
風呂の周りやら一部落ちて死んでいたうにょうにょの虫も川虫の一種だと
思います。(ただ虫などが苦手な方はこのような山奥の野趣あふれる場所は遠慮した方が・・・)
何しろただでこのようないいお湯に浸かれるとはありがたいかぎりですね。
ただ白濁がきついので湯船の中が見えずけっこう深くなっている場所が有るので入るときに注意してください。1人が参考にしています
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6月9日(土)に行ってきました。和倉温泉ツーリングの五番目にして最後の立ち寄り場所です。同じ燕温泉の黄金の湯から歩いて15分程で辿り着くのですが、サンダンル履きの私には、最後の岩場がちょっときつかったです。
先客はカップルが一組…。雷雨の中お互い体を寄せ合って微笑ましい?光景です。意識しないようにしてちゃっちゃと服を脱ぎ、邪魔しないように離れたところからいざ入湯…。あれ?足がつきません。黄金の湯より白濁したお湯は、中の様子がまったくわかりませんので、みなさん注意してください。
雨の影響でしょうか、湯温はかなり低めです。その分、長湯には最適かと思います。うつらうつらし始めた頃カップルが帰ったので、彼らが陣取っていた湯の出口へ移動したところ、注がれていたお湯も温めでした。しばらく本日二回目の貸切風呂を満喫していたところ、目の前を『ひじき』に良く似た黒い物体が漂っています。よくよく観察すると、うにょうにょと動いています…。さらによく観察すると、風呂の周りにたくさんの『ひじき』が…。どうやら貸切ではなかったようです。この虫?の正体は一体なんなんだったんでしょうか?
あたりが暗くなり始めたのをきっかけに、帰路に着きました。埼玉へ帰ってきたのは0:00を少し回っていました。燕温泉から下道で約5時間の道のりです。気軽に行くにはちと遠いですが、必ずまた行きたいと思います。
良かった点
混浴(今度は彼女を連れてぜひ)、雰囲気(秘湯気分たっぷりです)
残念だった点
湯温(かなり低かった)、ひじき
黄金の湯と河原の湯は甲乙つけがたいですが、ひとりで訪れるならば、黄金の湯の方がお勧めです。両方入ればいいことですが。1人が参考にしています
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6月9日(金)に行ってきました。和倉温泉ツーリングの四番目の立ち寄り場所です。前日宿泊したホテル海望を10:00にチェックアウトし、能登島を一周した後、13:00に和倉温泉を出発しました。ここで仲間とはお別れで、私は密かに企んでいた燕温泉行きを決行したのです!黄金の湯は日没までと聞いていたので、不本意ながら途中高速をつかい時間を短縮し、何とか17:00に到着できました。しかし、天気は最悪。前日からの雨に加え、雷がゴロゴロと…。
燕温泉街の入口にある日帰り客用の駐車場に車を止め、傘をさしながら一路黄金の湯を目指しました。確かに坂は急でしたが、意外にあっさりと辿り着きました。先客が一人いたのですが丁度入れ替わりとなり、しばらくの間独占状態!至福の時を過ごせました。
湯温はやや高めで、私の大好きな硫黄臭白濁系のお湯は最高でした。脱衣場も岩風呂も、全体的に小奇麗にまとまっていて、とても気持ちの良いものでした。維持管理されている方に大感謝です。ありがとうございました。
良かった点
お湯、雰囲気(大自然のど真ん中)
残念だった点
天気(こればっかりは仕方ありませんが雷がこわかったです)7人が参考にしています






