温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >149ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162758
新潟県の口コミ一覧
-

暇さえあれば通ってしまう・・あの源泉掛け捨て(掛け流しではありません)のお湯にハマってます。芯から温まり、いつまでもポカポカしてるんです。いつも混んでいるので、新館の湯治館にも早速入りに行きましたが、いつまでも出たくない気分でした(*^_^*) 湯治・・、したいです。一ヶ月位滞在すれば、悪いところなんてなくなるでしょう。温泉水も実はかなりの評判で、お医者さんがすすめるほどだそうです・・。飲みまくりました!
1度行くと良さがわかりますよ!32人が参考にしています
-

月に2度位は高級宿から民宿まで、インターネットのクチコミなどを大いに参考にしながら良い温泉宿を求めて旅しています。その中で、食事がたいそう美味で思い出に残っているのが「佐取館」。一番安い宿泊プランだったのですが、夕朝食共見た目に美しくおいしく、まさに「口福」なひと時を過ごせました。和倉温泉のK屋とか山代温泉のホテルHとかでいただいた食事以上に忘れ難い味です。川面を眺めながらの緑色の温泉、上手なリフレクソロジーなど勿論魅力的なポイントは他にもあるのですが、まず第一に「食事」に5点あげたいですね。
3人が参考にしています
-

6000坪の 「環翠楼の森」 に囲まれた正統派の和風旅館である。 「薬師の湯」 の方から宿に着けてしまったが、ここは国道290号沿いの入り口から入り、杉木立を抜けて庭園に至るアプローチをおすすめする。 池のある日本庭園をコの字型に取り囲んで明治、大正の建物の離れが点在している。
実は中廊下でつながってはいたのだが、庭から離れの個室露天付き建物に案内され、外玄関から部屋に入る。
雪見障子を開けると庭園が一望でき、新緑のもみじも多く見受けられる。
大浴場は24時間入浴可能で加温、循環掛け流し併用。 酸化還元電位(ORP) は138mV 。 環境に配慮してセッケンシャンプーを使用している。 その甲斐もあり、夏には中庭にホタルが舞うらしい。
食事は朝夕ともに部屋食で、旬の素材を生かした懐石料理だった。
お見送りを受けてノスタルジックな宿をあとに杉並木を帰る途中、秋の紅葉も気になった。 盆暮れを除いて、土曜日、休前日も平日と同じ料金というのもうれしい。
薬師の湯3号井 単純放射能泉
25.3度 pH8.0 溶存物質 268.3 204.7マッヘ ORP 138 (2008.5.10)4人が参考にしています
-
新潟発磐越西線のSLを追いかけるようにレンタカーで出発。 三川駅付近で追いついた。 三川には阿賀野川ライン舟下り乗船所があるものの、温泉自体は静かな湯治場の風情である。
脱衣所にはフェイスタオルが常備されている。 湯船にはぬるめのやわらかい湯が100%かけ流されており、よく温まる。家族的な雰囲気の漂う、R18の小さな宿である。
三川温泉組合1号、2号 ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉
46度 pH7.4 溶存物質 2054 メタケイ酸 37.9 メタホウ酸 5.2 酸化還元電位(ORP) 69 (2008.5.10)6人が参考にしています
-

2008/5/17 8:30a.m.***山の湯に到着しました。勾配のきつい坂を登ると、あたたかみのある建物がありました。車を降りると、冷涼な、すがすがしい空気を体いっぱいに感じます。
脱衣室のみなさんに挨拶して、いよいよ浴室に入ります。まろやかなお湯に体がやさしく包まれます・・・やっと、ここへ来ることができたと思い、何だか感動します。軽く硫黄の香りがして、それはお湯を手にして初めてわかるのでした。朝日の中、窓の外に広がる緑を感じながらお湯に身をまかせていると、温泉に来ていなかった一ヶ月くらいの間に、いろいろなことがあったような気もするのでした。今は、幸せな時間が流れていきます・・・
浴後に木のベンチに座って、ほわぁっとしていると、壁に貼ってある記事に目がいきました。ここは掛け流しはもちろんのこと、そのうえ自噴泉だというのです。そういえば、湯口からのお湯が、どばっと出たり、量が一定ではなかったりしましたね・・・ここは素敵な場所です。
これから、ルート17を下っていきます。0人が参考にしています
-
華報寺の境内にある共同浴場で、以前は寺に泊まって湯治が出来たらしい。
ぬるめの湯が湯量豊富にかけ流し。 細かい泡が少しつくが、両肩に刺青の入ったお兄さんが湯船の三分の一を占拠して、うつむけに伸びてまったりと寝ていたのにはびっくりした。
アルカリ単純泉 38.6度 pH8.6 溶存物質 364 メタケイ酸 12.1 メタホウ酸 0.1 140リットル/分8人が参考にしています
-
宿のすぐ脇に線路がありSLも見ることができる。 温泉街も磐越西線 「咲花駅」 から徒歩数分で便利。 古代檜で縁取られた大きな湯船に、源泉が豊富に掛け流されている。 酸化還元電位 (ORP) はマイナス369mV、麒麟山温泉で体についた塩素がすっかり取れた。
透明な翠の硫黄泉であるが、硫黄が多くなく肌にやさしい美肌の湯といえる。 売店に七福茶あり。
咲花温泉6号井 含ー硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉
50.2度 pH7.8 溶存物質 1159 メタケイ酸 16.8 メタホウ酸 4.9 ORP マイナス369 (2008.5.10)1人が参考にしています
-

磐越西線のSLと別れて「かのせ温泉」へ。 平成14年の施設なので設備は良い。 2階には食事処 「花みず木」 があり、釜飯が名物のようだったが、限定30食の十割手打ちそばを食べた。
内湯は激熱で入れないが、露天はぬるめになっていた。 湧出量は毎分228リットルで湯量豊富にかけ流しである。 コインロッカー(リターン式)あり。
ナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉 59.5度 pH6.5 溶存物質 3583 鉄(Ⅱ) 3.3 硫酸イオン 1505 炭酸水素イオン 576.3 メタケイ酸 25.4 メタホウ酸 5.6 酸化還元電位(ORP) 90 (2008.5.10)3人が参考にしています
-
内湯のドアを開けた途端に強い塩素臭を感じた。 露天からは阿賀野川の水面が近く、景色は良い。
湯の浦1号、4号 ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉 33.5度 加温、循環、塩素消毒
1人が参考にしています








