温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >277ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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自宅からここまでの道中いつも渋滞するために滅多に利用しないが、久々に入浴してみた。休日ゆえか利用者は多い。道路を挟んで向こう側の第二駐車場まで行くのは面倒なためか、国道168号線からの登り道にやたらと路上駐車してあるのにはいつも閉口する。
ここの巨大な露天風呂は施設の売りで、開放的な気分になる人も多かろうが、単純に大きければ良いというものではない。湯舟が大きいということは泉質保持のためには逆効果で、事実ここでは内湯より薄く感じられる湯であるのみならず、塩素臭もまた強烈である。大きな岩の間から注がれている湯も、湯舟の湯と同じ完璧に循環の湯。ただ、一番奥の、シュロの木が植えられているあたりからパイプで注がれている湯は香りが新鮮で、加温された源泉がここから注入されているのかもしれない。ただ、少々この湯は熱い。
いづれにせよ、私はこの露天風呂で癒しを感じたことはない。
内湯部分の湯はヌメリ感があって、塩素臭も露天風呂の湯ほど強烈ではないので体感は好ましい。だから余計に、源泉かけ流しの浴槽が一つあればよいのにと思う。現状では加温あり・加水なし・循環・塩素消毒ありの平凡な湯、どちらかというと、ポイントがかなりずれた施設であるので、採算度外視で源泉を大判振舞いして欲しいものだ。そうすれば良い意味で個性的であるのに。
他の方々の観察どおり、邪魔なくらい脱衣場に高齢の従業員がいて清掃に励んでいる。濡れた足のまま床を歩くと滑って危ない趣旨のことを説教されている客もいた。普通、脱衣場で滑る人などあまりいないだろうに。それを言うなら、ここの露天風呂の床の方が余程すべりやすくて危険だ。どうもこの施設は力を入れるべきポイントがずれている。施設面、運営面双方ともあきらかに素人の設計で、スーパー銭湯のチェーン店とは明らかに異なる。それはそれで個性的な温泉、私は嫌いではないけれど、肝心の泉質が凡庸で運営面で妙に個性的であっても困惑するばかり。良く言えば個性的な温泉、悪く言えば変な温泉である。0人が参考にしています
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伊賀の湯にそっくりや温泉じゃないけど
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今流行りのスーパー・スーパー銭湯しすぎず、少し田舎じみた良い温泉ではないでしょうか。
何もかも設備が整っている銭湯も良いのですが私は気分よく入浴しております。
入浴好きの私として唯一お願いするとなれば大露天風呂の湯温度をあと1度ほど下げていただければ最高の湯中リラックスタイムを過ごせるのですが。
私と孫の要望で申し訳御座いません。
又湯上り後の食事は皆さんと同様美味しいです。
従業員さんの態度、接客はこんなもんでしょう。0人が参考にしています
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先週に続き今日も行っちゃた! 露天の湯・・ヌルスベ系で、気持ちエエ・・よ! 平日の日中の日差しを浴びて、露天を満喫しました! つぼ風呂も気持ちがよろしいでぇ~! この近辺じゃ、一番なじめる湯ですなぁ~? 画像が無いので、携帯で写してきました。 参考に添付しておきます!チョッと狭い!
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入った後はお肌がつるつるになって、景色も最高だし、気に入ってます。山道が運転が得意でない私にとてはドキドキものでしたが、車が好きな人にはドライブがてらにも、いいのでは。源泉風呂は確かにぬるいですが、露天は最高です。
平日に行ったら空いてましたよ。はまって三回ほど立て続けにいきました。最近いってないので、3時間くらいかかるのですが、がんばってまた行きま~す。0人が参考にしています
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いつ訪れても感じることですが、紀伊山地は本当に山深い、中部山岳地帯ほど高い山があるわけではないのに、それとは別の山深さを感じます。ニホンオオカミが最後まで生き残っていただけのことはあると思います。
さて、小処温泉ですが、その山深い紀伊山地の懐に抱かれるように建っています。R169を上北山村、河合自治会館前の信号を東に入り、ところどころ対向が困難な箇所がある道を8kmほどたどっていくと到着します。残り2kmほどのところで大台ケ原へ向かう道との分岐がありますので、右折して川を渡ります。
その山奥には似つかわしくないような綺麗な建物が出迎えてくれます。リニューアル後、風情がなくなったと嘆く声も多いようですが、バリアフリーになって利用しやすくなったという声も聞かれました。「秘湯」という趣はアクセス路の長さ、悪さと周りの環境に残されています。特に露天風呂は最高です。小橡川の清流に臨み、せせらぎのや木々のざわめきを聞きながらお湯に浸かっていると本当に癒されます。
ただ、お湯にはこれといった特徴がありません。硫黄泉ということらしいのですが、無色透明で、硫黄のにおいもしません。ほのかに甘みのある塩味がかろうじて感じられた程度です。源泉の温度が低いため加温をしています。とは言うものの、温泉に入る効果は精神的な部分に因るところが大きいので、この環境で湯に浸かれるのなら効果は十分あると思いました。
ところで、大迫ダムができる前のR169は、たいへんな悪路にもかかわらず大台ケ原へ向かう大型バスや熊野へ抜けるトラックが通るとんでもない道でしたが、道路の整備が完了し、見違えるようになっていました。小処温泉がずいぶん近くなったように感じました。0人が参考にしています
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ほんとうに最高のお湯でした。
まずは内風呂の貸切家族風呂でのんびり。
次は露天のランプの湯で星を見ながらまったり。
そしてお食事は・・・最高。山菜をこんなに美味しく食べられるなんて驚きです。聞くところによると大阪の淀屋橋?でもお店を持たれてるとか。流石でした。
「日本秘湯を守る会」公認の宿に色々泊まっていますが、その中でもかなり上のランクでしょう。
もう少し値段を上げてもいいくらいです。0人が参考にしています
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長谷寺の門前町に沸く温泉です。井谷屋は長谷寺に近く、お寺参りの後に汗を流すために立ち寄るにも、泊まるにも申し分ない立地です。新旧二つの建物が道を挟んで建っています。日帰り入浴ができるのは新館の方です。
脱衣場にはロッカーがありませんので、貴重品はフロントで預かってもらえます。ロビー奥の廊下をくねくねとやや登りぎみにたどり、最後に階段を上ったところが浴場になっています。廊下には大峰講などの古びた看板?がいくつも並べられてありました。興味のある人にはおもしろいかも。
浴室は大きなタイル張りの浴槽が一つあるだけのシンプルな造りです。南側が全面窓になっていて、浴室はたいへん明るい印象です。その窓から門前町が見えるのはいいのですが、こちらも丸見えです。あまり窓に近寄らないようにしました。
お湯は無色透明、無味無臭で、これといった特徴はありません。源泉の温度が低いため、加温してあり、そのため放流式と循環式を併用しています。洗い場と同じ排水溝にごぼごぼと湯が排出される音がしていました。泉温はちょっと高めに設定してあるようです。私にはちょうどよかったのですが、長湯するには向きません。
全体的に施設が古くなっています。とくに浴室の換気扇と脱衣場のエアコンの音の大きさには参りました。13人が参考にしています
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お盆だから、混雑しているかなぁ~と思いながら行きましたが、思っていたよりは空いていた感じです・・とは言っても、結構、入浴客は居ましたねぇ~! 露天風呂のお湯は、やっぱりイイです! 残念なのは、もう少し熱りをいやせる空間と、ベンチがあれば最高なんですが!
それからお盆だから、従業員も手薄だったのでしょうか? 食堂の配膳が遅かったり、お風呂や脱衣場の手入れもチョッと・・・! 折角、いい湯に入ったのに、残念な感じがしましたねぇ~~~~~! それと露天風呂の泉質が、時間と共に薄く成って行った感じがしましたが? 13時頃と14時頃の1時間の差です! ヌルスベ感が全く違ったのです!・・? それから1階の休憩場が狭く、テーブルと椅子しか無いため、食堂部の座敷でゴロ寝する人が多く、食事も肩身の狭い思いで済ませました! もう少し考えて欲しいですね! 社長さん!0人が参考にしています
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今日、思い切って、十津川まで行ってみました。
本当は近くの〇湯温泉のつもりでしたが、いそがしい時間帯の
せいか従業員の応対がなく、焦れて風呂を偵察してみたところ、
設備が老朽化してる上、男の露天風呂が道路から丸見えwなのと
雨天でしたので、引き返しなんとなく立ち寄りましたが
大当たりでした。
水道の出が悪いのと、階段が登り降りしにくく手すりが低い
のが難点ですが、窓からの眺めは雨天でも野趣があり最高でした。
湯は湯の花が大量に湧き出てました。(雨天には多いとのこと)
店の名前どうり肌はつるつるでした。
鮎とか食べれなかったのは残念ですが、きさくな管理人で心が和みました。
女湯のほうもプライパシーがまもられよかったと思います。
設備は簡素ですが清潔感があります。
ほとんど、貸しきり状態でした。
難点はありますがコストパフォーマンスを考えて5点。0人が参考にしています






