温泉TOP >長崎県 >長崎県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >53ページ目
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長崎県の口コミ一覧
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隣接する小地獄温泉と同じ源泉と言うことですが、こちらには露天があります。そういうわけで、少し違った雰囲気を楽しむことが出来ます。泉質はおなじ、単純硫黄泉ですので、よかったですバイ。宿泊は、国民宿舎だから、多少はうるさいけど、まあ、安いからしょうがないですね。ご飯はおいしかったですよ。
1人が参考にしています
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夜、露天風呂に入ると正面にハウステンボスが見えて良く
ひょっとしたら花火も見えるのでは無いかと思う。
ただお湯自体に特徴が無く、公営施設の風呂の様な浴場だった。5人が参考にしています
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佐世保市街地にあるホテル万松楼に併設された温泉施設です。
5階建ての建物で、3階が大浴場、4階がローマ風呂、5階が男女別露天風呂となっており、3・4階は男女日替わりとなっています。内湯と露天はつながっていないので、ハシゴをするときは着替える必要があります。
建物が小高い丘の上にあるので、露天風呂からの市街地の眺めがとてもよく、宿のHPを見ると露天風呂から眺める佐世保市内の夜景がウリなのだそうです。が、この季節は日が長いので、私が入浴した夜7:30くらいでも夜景を見ることはできませんでした。
お湯は、アルカリ性の炭酸水素塩泉で、泉温は43℃です。露天・内湯とも塩素注入をしているようですが、湯はオーバーフローしており、湯口が赤茶色に変色していました。驚いたのはツルスベ感がとても強い湯だったことで、これは結構インパクトがあると思いました。
飲泉も可能で、玄関脇に飲泉所があったので、飲んでみたところ、はっきりとした鉄味が感じられました。塩素注入をしていても浴感の十分ある湯であるだけに、この源泉がそのまま浴槽にかけ流しで注がれていたら1,000円という入浴料でももっといい評価ができるのですが、湯の本質がよさげなだけに、強くないとはいえ塩素臭がしたのはとても残念でした。
(2005年7月入浴)2人が参考にしています
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島原温泉を引湯しているホテルです。
ここのウリは有明海に面した大浴場の露天風呂で、私が入浴したときは残念ながら曇天だったのですが、晴れた日の景色は素晴らしいものがあると思います。
お湯は無色透明無味無臭のクセのない湯がかけ流しにされています。もちろん塩素臭などはありません。
飲泉も可能で、玄関近くには最近飲泉所も設けられました。
1泊朝食付きのビジネスプランもあり、駅からも近いので、出張でも便利に利用できるのではないかと思います。
(2005年7月入浴)0人が参考にしています
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以前建物の前までいっておきながら入らずに帰っていた所です。
やっぱり気になって大雨濃霧の中、行ってきました。
内湯が二つに分かれていました。
打たせ湯があるほうがちょっとぬるめで広いほうが少し熱めのお湯でした。
休憩所にはけっこう人がいたので覚悟していたのですが、
中は人が少なく、のんびりくつろげました。
窓の近くに浸かっていると、強い風が入り込んできて気持ちよかったです。
そのおかげで長いこと堪能できました。
硫黄のにおいが本当に皮膚の中まで染み込んでいきました。
おかげでしばらくは余韻に浸れました。行ってよかったです。1人が参考にしています
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雨が降りしきる中、車を走らせ雲仙へ向った。千々町の幾段も重なる田植えが済んだ美しい棚田を左手に見ながら、雲仙へ続く林道に入った。間もなく深い霧に包まれ、標高が増すにつれ霧は雲に代わり視界は5m程で、注意を払いながら浴場へ辿り着いた。
車を降りて玄関へ近づくと、張り紙がしてあり又出てきた、昔の娘さんが「今日は大雨で温泉がぬるいよ」と声を掛けてきた。張り紙には『雨の影響により温泉は36℃です』入るのを諦め近くの老舗旅館に入浴した。(強酸性薄乳白 高温泉・飲用はレモン水の味・地下5mの自噴泉 源泉100%掛け流し)2人が参考にしています
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宿泊した時に、お風呂に入りました。内湯、露天と共に少し小さめのこじんまりとした風呂です。露天は特に小さかったように思います。小浜温泉なので、泉質はよいのだとおもいます。
2人が参考にしています
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海水を含む海水泉だとか、確かにかかり湯の時に少し塩味がした。湯船は2畳ほどのこじんまりとした温泉です。湯船のすぐそばまで波がかかり大きな波だと、湯船にも入ってきます。開放感があって、楽しい温泉でした。
4人が参考にしています
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クチコミを見て大雨にもかかわらず行ってきました。土砂降りの大雨にもかかわらず沢山の客がいたのにはびっくりしました。弱酸性の単純硫黄泉と言うことで、湯上りは硫黄のにおいが、生まれつきと思うくらいに自分の体に浸透します。中は、内湯が二つに分かれていて、打たせ湯のある囲いが、少しぬるめになっていました。いいところでしたよ。それが証拠に、宿泊予定でなかったにもかかわらず、源泉がこの小地獄温泉と同じと言う隣りの青雲荘に思わず宿泊してしまったくらいですから。
2人が参考にしています
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梅雨入りしても、なかなか雨は降ってくれず減圧給水が始まる日に、待望の雨が降ってくれた。国見の山も久々の雨に包まれ、植林されている杉や檜も勢いづき緑鮮やかな様子が、浴場から見える。宿まで4k程の車道両側に植えられた紫陽花も誇らしげに思え、やはり雨に濡れた紫陽花は美しい。
7人が参考にしています




