温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >763ページ目
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長野県の口コミ一覧
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軽井沢という場所柄か、ジャズが流れていて、館内の色使いもきれいで、ものすごく落ち着きました。
自分が行ったときはGW直後だったのでかなりすいていて良かったですが、ピーク時に行くとまた違った感想だったかもしれません。
欠点は風呂の種類のわりには料金が高いこと。1000円だったら5点つけてたなぁ0人が参考にしています
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湯楽里館、ゆうふるtanakaや明神館、御牧乃湯など、新興の温泉が多い東御市にあっては、比較的古くからある温泉で、国道18号線から湯の丸高原に向かう県道沿いにあります。
お湯は特徴ある赤みがかった湯で、元々鉱泉なので湯船の湯は加熱されたものですが、浴室の奥から冷たい源泉が流れてきており、こちらも直接湯船に注がれているのが特徴です。
正直、設備は年季が入っており、浴室も広くはありませんが、この地域は夏になると星がきれいに見えるため、毎年ここを拠点にして天文部が天体観測合宿を行っている高校もあるようです。2人が参考にしています
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上田から嬬恋方面に向かう鳥居峠の手前にあります。
温泉は、成分表には単純温泉と書いてあったような記憶があるのですが、浴槽の縁や湯口などが赤く染まり、何となく「濃そう」な感じがしたのを覚えています。
建物は特別きれいというわけではなく、浴室も特別広くはないのですが、低料金でよい湯に入れるということでは評価できると思います。2人が参考にしています
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田沢温泉の共同浴場です。写真で見ると建物は重厚な造りですが、最近建て替えられたので、中に入ると昔ながらの共同湯のようなイメージはそんなに感じられません。けれども、新しいだけに脱衣所・浴室ともに清潔なので気持ちよく利用できます。
透明できれいなお湯はぬるめで、とてものんびりできます。料金が安いこともあり、満足できました。10人が参考にしています
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「湯つ蔵んど ふれあい健康センター」という名前や「ゆっくん」「らんちゃん」とかいうそのまんまのキャラクターで侮ってはいけません。料金1000円未満では確実に最高クラスの日帰り温泉施設で関東在住の私も毎年1~2回は寄ってます。
あまり長野方面の旅行雑誌とかでも大きくは取り上げてはいませんが、温泉で大浴場11種類、露天風呂6種類って冷静に考えたらあまりないです。洋風と和風の2種類あり男女で日ごと入れ替えなので2日連続で行くと両方楽しめます。
露天からは昼間は山なみがきれいです。ちなみに露天だけで温度が違うのがいくつかあり、ジャクジー付き(露天ジャグジーは意外と少ない)です。
また変わった所では、脱衣室に南極の風とかいう、クーラーがガンガンにかかっている部屋なんかもあります。
これで料金650円(夜は500円!)。こんなとこに毎週行ける須坂・長野市民がうらやましいですが、さすがに冬は雪で大変らしく、露天も一部休業?のようです。
文句なしに5点!2人が参考にしています
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10月10日(日)浅間山鬼押出は霧で何も見えず。あまり美味しくない昼食の間に小雨に成りました。塩壺温泉ホテルに着いて手頃な価格のレストランがあったので、こちらで昼食にしたほうが良かったと後悔。
温泉は露天は小さめですが滑らかな湯で、人も少なくのんびりと入れました。脱衣所も清潔感があり良かった。ゆっくりしていたので、ホテルを出る時には山上の雨が追いついて来ていました。
帰りがけに見た近くの日帰り温泉施設は駐車場に長蛇の列、温泉の選択は間違って無かったようです。5人が参考にしています
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平成16年5月11~13日夜立ち1泊を4人で計画しました。
12日朝6時に野沢温泉大湯に行き、熱くてなかなか入りませんでしたが、鍵はなく旅館に泊まっている人たちとお国自慢のお話をしながら楽しんできました。その日は北志賀に泊まり、13日は志賀高原をドライブして、渋温泉にと思い駐車場を探すのに地元の人に聞きやっと駐車できました。駐車場でお風呂の鍵とタオルを貰い温泉街にでて大湯が入りやすそうでしたので、入りこれまた、熱くて・・・でも泉質はとてもいいようです。後日、渋温泉組合のほうにはがきで、鍵を借りるつもりで問い合わせをしたところ宿泊客だけ利用できるが、ほかでも借りれるようです、駐車場の営業時間は直接問い合わせてください。とのことでした。とてもよい温泉なのにいちいち面倒なことなく、野沢温泉のようにしてほしです。今投稿を読んでそうおもいました。
ちなみに10月23日に地獄谷猿苑と北信州やまのうちによりました。年1~2は北信州は方面に15名ほどででかけます。0人が参考にしています
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燕岳からの下山後、入浴しました。
通常、日帰り入浴は受け付けておらず、下山した人のみ、入れてくれるとのこと。
敷地は広く、お風呂も各所にあるらしいが、日帰りの人は、決められた浴場に行かねばならない。
受付も、旅館のフロントではなく、別の入り口にまわされ、受付の親父さんの態度も、割りに、横柄。
建物は、かなりの年季、掃除も行き届いていない。
指定されたお風呂は、お湯は、よかったが、2~3人程度でいっぱいになりそうな小ささ。私、一人だったからよかったけど。
駐車場の人など、皆、どこか、防衛的で「何しに来た?」と言う雰囲気。敷地が広いので、勝手に車を止めたり、料金も払わず、露天風呂に入ったりする人がいるのだろう。見回りをしているという。利権を守るのに、物々しい雰囲気だ。
その割には、私の使った限りの施設は、かなりの老朽化で、しかも、手入れ不足。
有名で、ファンも多いはずの温泉。泊まると、もっとよい建物に泊まれて、サービスもいいのかな??
湯量の豊富さと、回りの自然環境は、まさに秘湯にふさわしい温泉です。3人が参考にしています
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湯がすばらしい。 これは天からの授かりものである。
トウモロコシが源泉に浸されている。 源泉の温度だけでゆだるのだがこれがうまい。 これぞ温泉の味である。野沢菜もしかり。
人がすばらしい。 なんとぶっきらぼうな人達だろうか。営業スマイルや下品な呼び込み しつこい営業全くなし。お土産屋さんはいらっしゃいとも言わないが、そこで買ったトウモロコシを食ふていると自分の田舎に帰った様な居心地の良さがある。人の器が違う。 この素晴らしい湯を無料開放する程の人たちである。
しっかりと挨拶をして、湯と地域の方に襟を正して感謝をしたくなる温泉である。身も心も洗われる。
これほど純朴で懐の広い温泉地を僕は他にしらない。
下品な客引きの盛んな某温泉地。 自分達だけが認めている崇高なプライドを料金にもろ反映の某温泉地。これらとは本質的に違うのだ、野沢温泉は。0人が参考にしています
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過去に5回野沢温泉スキー場に行ったことがあり、外湯も何度か使わせてもらっています。どこの外湯を利用したのかよく覚えていないのですが、大湯に一度入っていることは間違いなく覚えています。
野沢温泉では、大きな旅館を除けば、小さいペンションや民宿に温泉はなく、温泉に入りたい人は外湯を使うということになっていたような気がします。したがって、スキーのシーズンになれば外湯は混雑するのですが、やはりあの昔ながらの外湯の風情は、何物にも代えられない、ずっとこのまま残っていてほしい風情だと思います。
皆さんが指摘するように熱い温泉なのですが(スキーで冷えた体にはこの熱さがさらにこたえる)、それもまた野沢らしさの一つなのだと私は思っています。1人が参考にしています



