温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >761ページ目
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長野県の口コミ一覧
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上高地は大好きな場所です。河童橋からみえる穂高の山並みはなんともいえません。ここでテント泊した時に日帰り入浴をさせていただきました。内風呂にはシャンプーや石鹸もあり汚れた体をあらうこともでき助かります。造りも一部に木を使っており温泉情緒を味わうことができます。また大きな窓もありますので日差しが入り気持ちがいいです。露天風呂は岩風呂と大小の樽風呂があります。ともに源泉かけ流しのようで樽風呂は少し白濁しておりお湯のよさが感じられます。岩風呂は無色透明でほどよい大きさで木立の中こんないい温泉が上高地にもあるのかと感動しました。
ここしか日帰りで入浴できなくて場所は上高地で料金が600円はかなり安いと思います。16人が参考にしています
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14.5年程前に入りました。当時は入浴剤は使っていなかったと思います。結構混んでました。渓流沿いにありそれは風流でお湯が乳白色でいいお湯でしたが温度が温くずーと入っていた思い出があります。冬でしたので更に辛かったのを思い出します。それに懲りたのでそれ以来入ることはなく、旅館に泊まったり、宿の日帰り入浴をするようになりました。
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蓼科にレイトチェックインの際、都会から車を飛ばして入りました。ここへ夜行こうとすると見落として通り過ぎてしまいます。
とても眺めが良いのが夜でもわかり、露天風呂もとても気持ちよくて最高でした。お風呂も広くて脱衣場も広いのですが、洗い場が少ないかなぁと思います。あまり温泉?という感じはしなかったのですが。。。
お風呂は安いのに何度でも入れるのが魅力的なのですが、お風呂以外にはちょっとした食事どころしかなくて、あまり時間がつぶせません。食事どころのご飯はなかなか美味しかったです。1人が参考にしています
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庭園露天風呂があり、まあ気持ちは良かったですがなんとなく池に入っている感じもしました。お湯は可もなく不可もなくでした。もう一つの屋根つきの露天風呂は清潔感もありよかったのですがお湯は循環式のようでした。前日に近くにあるトンボの湯に入り、あまりによかったのでそこと比べてしまいもう少しだなーと感じました。
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昨年のGWに泊まりました。内風呂は檜のお風呂で大きな窓から新緑が見れなかなかよかったです。露天風呂は階段をずっと降りた場所にあり湯船は思っていたほど狭くはありませんでした。奥にいくにしたがって深くなります。浅めの湯船はあまり好きではないので奥の方にいました。渓流沿いの場所にあり下に渓流が流れています。音がゴーゴーしてました。お湯は無色透明のお風呂で露天風呂はかけ流しではないでしょうか。渓流を眺めながらのお風呂は風流で格別です。夜に露天風呂を貸しきりましたが貸しきってますよという目印がなく、本当に誰もこないのかなと思ったりしました。幸い誰もきませんでしたがもう少し工夫してはどうでしょうか。
ロビーからは松川渓谷の新緑が望め眺望はよかったですが、予約した時期が遅かったため部屋は道路側でしたので部屋からは渓谷は全くみれなく、また車の音もして窓さえ開ける気にもなりませんでした。7人が参考にしています
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今年の夏に入りました。開店時に入ったこともあり空いておりのんびりできました。露天風呂もいくつかあり適温から温めの湯までありました。夏でしたので温めのお湯に長くつかったりもしました。暖ったまっては日陰で休んでの繰り返しで気持ちはよかったです。お湯は無色透明ので加温・循環式のようです。お湯には特に何も感じることはありませんでした。この辺は昔から温泉のでない場所だったようですがみごと掘り起こしたみたいですね。
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7年前の9月下旬に白馬岳の帰りに入りました。テント泊でしたがあまりに気に入ったので1泊の予定が2泊になりました。白馬岳からの下りで単独行しかも重いテント一式を担いで、すうっと雨の中、景色もみれずただひたすら歩き体も心も冷えきってやっとこさ山小屋に着いてお風呂に入ったときのあの幸せは今でも忘れません。後にも先にも自分の温泉人生の中で一番幸せを感じた時間で言葉ではいい表せません。
露天風呂はほどよい広さで硫黄泉でかけ流しです。当然源泉かけ流しで岩の間からどばどば源泉が注ぎ込まれています。少々熱かったですが適温の場所を見つけて入りました。お湯は硫黄の匂いがし、色は少し白濁していますが無色に近いです。酸性分が強いのか日焼けしたせいなのかピリピリしました。露天の谷側はなにもないので下から登ってくる人やテント地からはまる見えですのであまり変な物は見せないようにしましょう。
景色は残念ながら昼間は雨だったり曇りだったのであまり見れませんでしたが、晴れていれば眼下に雲海が浮かんで山々が見渡せる最高の景色のようです。夜は満点の星空が見えるでしょう。24時間いつでも入れ、あまりに気持ちがいいので二泊三日でしたが10数回は入りました。
ここに行くには猿倉から歩いていくのが一番近いですが、標高差900m以上で4~5時間登山道を登らなければなりませんのでちゃんとした登山装備をしていくようにしましょう。まさにこれこそ秘湯中の秘湯ではないでしょうか。
ちなみに露天風呂では日本第二位の標高です。
最近は女性用も露天風呂ができたのでしょうか。自分が行った時とは少し変わっているようです。
評価についてはお風呂に関してのみです。宿自体の評価も入れると山小屋ですのでそれは悲惨な状況もあります。相部屋で時には1畳あたりに3人が寝ることもあるようです。テント泊がいいと思いますがそれはそれでしんどいですし雨が降るとげんなりします・・・。
今年の夏に猿倉から白馬岳に登りその日の内にここに来る予定でしたが、白馬岳に着いた頃に膝を痛めたため断念しましたが来年こそはまたあの感動を味わいたいと思います。0人が参考にしています
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白馬の街とは線路を挟んで反対側にあります。露天風呂からの北アルプスの山々は見事ですが夏ということもあり靄がかかっていたのと太陽が眩しくてあまり見れなかったのを記憶しています。空気が澄んでいる冬の午前中とかに入れば景色もいいのではないでしょうか。お湯に関しては普通のお湯でした。
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