温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >6ページ目
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長野県の口コミ一覧
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茶色い温泉で、洗い場は少なめだけど、のんびりできます。外湯と内湯の2つがあって内湯はある程度広いです。ただ、駐車場の台数に限りがあるののと、みなさんゆっくり入浴されているみたいで、駐車場が空かない…ことも。とってもいい湯です♪
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お風呂はよい。男湯は露天風呂の景色もいいし。駐車場側なので柵の上から見えるくらいですが。ドライヤーが少ないかな。男湯は無料が3台、有料が3台。女湯は無料が少なくかなり待つらしいです。(娘達談)
サービスエリアの駐車場から高速出ないでも来れるし、これから高速乗るのにも坂を少し下りたらスマートインターの為、便利でした。0人が参考にしています
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夕方からサ活!
プレミアムアウフグースは予約制だったようで参加できず。
スタッフさんのアウフグースに参加しました!
お二人とも上手で良い風でした!
また行きます!4人が参考にしています
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小布施の方面から行ったらすごい坂道で車が悲鳴をあげてましたが道は悪くない。すごいレトロな駐車場入り口にビビりながらも桶持ったおじさんに倣って建物づたいに入り口を探す。意外にも今風な券売機で600円払っていざ浴室へ。脱衣所は新旧織り交ぜての棚やら鍵付きロッカーやらが並んでいるが、鍵が機能しているのは見た感じ4つほどで、宿の方がロビー辺りの100円戻らないタイプの貴重品ロッカーが安全、と教えてくれたのも納得。
浴室は薄暗いが洗い場も多く、水圧はイマイチだが小綺麗なシャワーも嬉しい。内湯ははじめはアチチとなったが入れない温度ではなく、ひさしと目隠しに覆われた半露天は温めで入り易い。どちらも柱からダバダバ流れ出るお湯は鉄分多めで温泉キターとなる良い湯。内湯も露天も岩風呂っぽい造りなんだけど浴槽のふちの石が平らでお湯もヒタヒタにふちに上がって来るので上がって休むのにちょうど良い。昔は露天の黄色い目👀が付いた亀さん岩からお湯が出てたんだろうなー(わりとカワイイ)また『照明が故障してて暗いですがどうぞ』という意味の貼り紙がしてあるサウナまであり、サウナにはあまり興味がないけど長湯用に水風呂浴びるのが好きな私はアチチの内湯と水風呂を行ったり来たりして2時間近く長湯遊び。なお、夕方4時くらいからは混むこともあるようで、土曜日だったけどたどり着いたのが2時で、途中独泉も楽しめたのはラッキーでした。1人が参考にしています
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岩盤浴を普段利用していますが、今回熱波イベントがあるということで楽しみにしていました。
男性の熱波師さんでしたがかっこよくていつも以上に楽しかったです✨3人が参考にしています
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月1の男女入替デーに行きました。
べっぴんSAUNAはリクライニングできるベンチでゆっくり入れました!
さらにゲリラでアウフグースに遭遇!
満員でやりづらそうでしたが力強い風で気持ちよかったです。2人が参考にしています
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お昼前に、Googleマップ様を片手に下諏訪駅から少し歩いてこちらに向かった。裏口側の道から入るルートを案内されてびっくり。確かにビル横の通路を伝って、ビルの壁にいきなり入口が有るので仕方ないが・・・。
街中の銭湯風情の脱衣所で木枠の棚に服を置いて、浴室にイン。タイル張りの広い洗い場の真ん中に全体から見ると少し小さめな円形の浴槽が鎮座しています。真ん中の給湯口からはお湯がたっぷり注ぎ込まれています。独湯とは行きませんでしたが、少ないお客さんでのんびりとお湯を楽しみました。ちょっと熱めなのが難点でしたが、お湯の肌触りは良かった。1人が参考にしています
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下諏訪駅からスワンバスに乗って上諏訪駅方面に向かいます。上諏訪駅直前の温泉街通りバス停で下車してすぐそば。大きな旅館の趣のある入口から入ります。
最近リニューアルされたようなのだが、よくわからず、案内に沿って進み、内湯を楽しんできた。露天もあるようなのだが、時間制?男女別?。
二つの脱衣所と二つの浴室を合体したような構造でした。各々大きさの異なる木枠の浴槽があり、湯口からお湯が注がれていました。木の箱型の湯口の中を覗いたら、源泉と思われるホース口と水と思われるホース口が見えて、木箱の中で加水にて温度調整されているよう。加水状況が目に見えるので加水されたお湯が配管されているよりは良き。一回り小さめの浴槽の方が湯温が低かったので、こちらに長い間浸かっていました。ちなみに独湯出来たのて大満足。1人が参考にしています
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茅野駅から定期観光扱いの路線バスで30分弱。バスを降りて国道から山肌に沿ってこの施設まで少し上ります。
山肌に佇む旅館に露天風呂を山肌に増設したような作り。入口で料金を払い、狭くて急な通路を進むと一番奥に男湯の「見晴らしの湯」という露天風呂があります。
脱衣所を抜けて外に出ると、浴槽は目隠しが無くすべてが見渡せる視界良好な場所。木々が芽吹くと印象が変わるのかもですが、今はスカスカ。真ん中に仕切りのある2個の浴槽がある。奥の浴槽は、たっぷりとお湯が注がれていて適温、手前は、湯口からポコポコ音を立てて、間欠的にお湯が注がれていてぬるい浴槽です。天気が良かったので、周囲の山々や国道が見渡せて、最高に気分が良い温泉です。国道から凝視すれば、肌色の物体が動いているのは判るでしょう、ちなみに女湯等は下から見えないように囲まれています。草津の湯と同じ酸性泉との張り紙がありましたが、硫黄らしさは弱かった。こちらを独り占め。ぬるい湯舟に指先がしわしわになるまで浸かって、満足度はマックスに。
服を着て通路を戻って、内湯に移動。「岩間の湯」と名付けられていて背面は大きな岩となっているお湯を楽しみます。浴槽とお湯の注ぎ方は露天風呂と同じ。2人が参考にしています
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「小斉の湯」から15分ほど急斜面の舗装されている道路を進んでこちらの施設に。息が切れて大変。
こちらのお湯は、別荘地の中にある共同浴場と言う建付けなのでしょう。
洗い場の真ん中に四角の浴槽。そして何故か浴槽の真ん中に太い柱、お湯の中の部分が少し黒くなっているところにお湯の力を感じます。
長辺の両脇に洗い場がありますが、浴槽に近い側は石の壁があってお湯は跳ねを防ぐ工夫がなされていた。お湯はちょっと熱め。
蓼科三室源泉からの温泉がたっぷりと注がれていて、お湯の鮮度良いように感じます。ちょっとのんびりしていたら、独湯になり良き。3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代







