温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >521ページ目
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長野県の口コミ一覧
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かかし祭り開催中だった霊泉寺温泉共同湯。
源泉名 霊泉寺温泉町有泉 源泉温度43.8度PH8.9
ほとんど無色澄明・微苦味を有す。
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。雰囲気★2。総合★4。
結構な熱さを感じた。若干のツルツル感あり。
青が基調になっている浴槽だった。
地元の方か?、かなりの混み合いであった。
また、男女の仕切りが半透明のパネルのため、ほんの若干ではあるが、
人の気配がわかり、面白いと思った。
ここに到着するまで、いたるところにかかしのモニュメントがあり
これもまた、町に溶け込んでいる感がかなり良かったです。
(2007年9月22日)6人が参考にしています
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ここは「どうする~?寄ってみる~?」などと優柔不断なことを言っていてはご縁がありません^^;
私たちも一度素通りしてしまい、復路でやっとたどり着きました。
ていねいにお掃除されたフロントからまずは露天へ。鉄の階段を降りて扉を開けるとすぐ浴槽、そばのベンチの上に脱衣籠が置いてあります。見晴らしが素晴らしい渓谷の露天風呂ですが、お湯に手をつけてみるとかなりぬるい、、、この日の寒さでは当然かもということで内湯へ行くことにしました。
脱衣室・浴室ともきれいに手入れされていて、熱めのお湯がどんどんと掛け流されているお風呂に大満足です。
ゴムのような感じの硫黄の香りをたっぷり楽しみながら暖まり、体の芯まで堪能しました。10人が参考にしています
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雪と氷だらけの山道をそろそろと運転して白骨温泉に到着。
お目当てだった日帰りOKの旅館がその日たまたま清掃中とのことでこちらにやってきました。
玄関とロビーは圧倒されそうな重厚な民家ふうの構えですが、奥の脱衣室は簡素な造りで、そのギャップに少しびっくり^^;
お風呂は小さな露天がひとつだけで、この季節ですので大急ぎで掛り湯をしてお湯に浸かるともう出たくないという感じでした。
青白色に濁っていて硫黄の香りがたっぷり、白骨温泉に来たなと感動できるお湯でした。
季節がよければもっとのんびり見晴らしを楽しむこともできるでしょう。
でももし混んでいるところに当たってしまったら非常に窮屈な思いをしそうで、「また来たい」という気持ちは薄いというのが正直なところです。1人が参考にしています
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2月11日、五竜のスキーの後に立ち寄りました。飯森の集落の中にある温泉です。
かたくり温泉の名の通り、とてもまろやかで、ツルツル感のある泉質です。無色で若干の濁りと硫黄臭。スキーの疲れを癒すには十分です。
大きめの内湯の浴槽と、小さめの半露店の浴槽。サウナもあります。
良い温泉だとは思いますが、これといった特徴はありません。白馬は「塩の道温泉」をはじめ、たくさんの温泉施設があるので、なかなかライバルが多く、五竜・47以外のスキー場の客からは、選択されにくいのではないかと思われます。1人が参考にしています
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お湯はいいです。やさしい硫黄泉をゆったり楽しめます。
本館は、部屋はきれいで、設備・備品も整っています(別館は古そう)。
食事は、少々センスが古いものの、なかなか凝った料理を、暖かいものは暖かいままに供してくれます。
善光寺平の向こうに連なる北アルプスの眺めは、文句なしに素晴らしい。
サービスは、ペンションと思った方がいいです。素人っぽく、かなりいい加減。宿主とのコミュニケーションを好む人には、向いているかもしれません。
また、スキー場に近く(徒歩3分)、スキー客も多そうなのに、スキー宿としての体制は、びっくりするほどお粗末でした。16人が参考にしています
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周りに池のあるデンと突き出た露天(?)風呂は、趣味の悪さを感じました。が、廊下の途中にある(?)、複数の源泉を引き入れたお風呂は風情がありました。お湯も何だか効きそうな感じがありました。
泊まったお部屋は旧館のようでした。古かったのですがそれなりの風情はありました。フロントが豪華なようで少し暗く、折角の豪華さを削いでいるような印象を受けました。4人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で12月上旬訪問。到着は平日の午後4時頃。
こまどりの前には屋台のようなお店が数店舗あり。しかし、どれも閉店。土日にはやるのでしょうか。
それほど広くもないですが、ロビーには人気がなくひっそりとした感じ。奥に進むと休憩室がありますが、電気が消されていて。この日はひまわりの湯が休み。なので、多少混んでいるかと思ったのですが、そういう影響はないような。空いていました。
脱衣所から浴室へ向う扉がなぜだか閉まりきらない。20cmほども開いていて、またガラスにはひびが入っていてガムテープで補強してあります。少々くたびれ感を感じてしまいます。
浴室へ入るとミストサウナ?と思ってしまうようなもうもう状態。浴室の中はそれほど広くないですね。でもいろいろな浴槽があるみたい。
サウナの中は6人程度の広さ。温度計表示94~100℃、体感的にかなり温め。サウナの壁などもかなり焦げぽっくなっていて年季を感じます。水風呂3人ほど。
内湯浴槽の真中の寝湯は他の浴槽の湯に比べるとやや温めでこれは気持ちよかったです。その他、うたせ湯などもありますが、自分があまり好きじゃないので、後は大きめな浴槽に入っただけ。
露天は目隠しが低めなので、遠くの景色までよく見わたせます。が、あまり景色自体に特色がないというのか。
温泉のヌルヌル度はありますが、ひまわりと比べると重厚感がないと言えなくもないかと。一応、成分表ではナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉となっていますが、まるでアルカリ度の高い単純泉のようにサラサラ気味。長野県温泉協会指定の掲示書によると加水あり。加水によってかなり泉質が変わっているのでしょうか。塩素臭は内湯・露天とも結構。特に露天はかなりキツく感じました。
あと、受付の方が少々無愛想だったのが気にかかりました。
源泉名 うるぎ温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(アルカリ性低張性温泉)
(湧出地)pH8.8、泉温 34.1℃、湧出量 152L/m(掘削による動力揚湯)
※ただし、現在は60~80L/mぐらいしか出ていないとの事
Li 0.05、Na 405.9、K 2.4、Mg 0.9、Ca 1.3、Sr 0.09、Fe(II) 0.4、
F 17.5、Cl 205.6、Br 0.3、OH 0.1、HS 0.6、SO4 0.2、HCO3 622.4、CO3 27.6、
メタケイ酸 17.9、メタホウ酸 48.6、H2S 0.01、
蒸発残留物 1057mg/kg、溶存物質 1352mg/kg、成分総計 1352mg/kg、
分析終了年月日 平成15年3月7日
加水あり、加温あり、循環あり、塩素系薬剤使用。3人が参考にしています





