温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >520ページ目
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長野県の口コミ一覧
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
3階建ての建物の1階にテナントとして入店している感がある。
運良く、ここも貸切状態だった。
しかも、加水されていない状態だった。
入湯のための最低限の加水のみをさせてもらい、
あとは源泉のみで湯呑みを楽しめた。
硫黄臭漂い湯の花が舞い、だんだんと体に熱さが染み込んでくる。
鼻からは、いやおうなしに硫黄臭が迫りくる。
この状況を待ち望んでいた。
熱くてでたいけど、この状況を楽しみたい・・。
なんとも言えないこの状況。
ギブアップして出ると出たで、体からは、硫黄臭がつきまとう。
私にとって最高の形で野沢温泉共同湯を締め括れました。感無量。
★4。地元の方へ感謝。(2007年10月7日)3人が参考にしています
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源泉名 大釜 源泉温度83.2度、PH8.7
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素臭を有する。
1階建てのコンクリート造である。
本日、初の貸切状態だった。
ただ、ここは加水の量を予め調整されていて常に適温に保たれるようになっている。
若干薄まった感がある。人の出入りがあまりなかったのか、湯の花も見ることができた。
なんとなく野沢に戻ってきたことを実感できた。
★4。地元の方へ感謝。((2007年10月7日)2人が参考にしています
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
作りは大湯チックである。大きさ的にはおそらく一番だろう。
イモ洗い状態寸前の混雑感があった。浴槽が板で区画されていた。
熱い方は、源泉がそのままで、加水されていない。
もはや手のつけられない状態である。
ぬるい方は、2本のホースで加水されていて、
硫黄臭等が完全に吹っ飛んでしまっている状態である。
やはりこの状況を打破できないと判断し湯船をあとにした。
評価はまたの機会にしようと思った。
地元の方へ感謝。((2007年10月7日)3人が参考にしています
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源泉名 茹釜・下釜混合 源泉温度81.9度、PH8.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム硫酸塩温泉
(低張性アルカリ性高温泉)無色澄明・弱硫化水素味を有する。
野沢温泉に戻ってきました。
ここは、浴槽と脱衣所が引き戸で区画されている。
本日は多くの方が訪れているのだろう。
なぜならば、
入湯すると適温で温かい感はあるが硫黄臭等が完全に吹っ飛んでしまっている。
加水量が源泉を明らかに上回った状態が続いていたのだろうと簡単に憶測ができた。
混雑感もあり、この状況を打破できないと判断し湯船をあとにした。
評価はまたの機会にしようと思った。
地元の方へ感謝。((2007年10月7日)4人が参考にしています
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3月30日、志賀高原でのスキー後に立ち寄りました。場所は、志賀高原の山道を下りきり、上林を過ぎてすぐです。信州中野ICへの帰り道沿いで、寄りやすいので、過去10回位利用しています。料金も500円と安いです。
内湯はなく、大きめの露天風呂だけの素朴な施設です。洗い場は、更衣室横に3つ。露天横の小さな建物に3つの計6つだけですので、混んでいると順番待ちです。
泉質は塩化物硫酸塩泉、無色透明で若干の濁り、硫黄臭が香る、とても良い湯です。かなり多量の源泉がかけ流されており、湯口を籠で受けていて、その籠の中には、真っ白な湯の花がたまっています。スキー後には嬉しい、かなり熱めの湯で、芯から温まります。
志賀高原周辺には、熊の湯、発哺温泉、渋温泉、湯田中温泉等、たくさんの素晴らしい温泉があり、さながら温泉の黄金地帯ですが、「わくわくの湯」は、手軽に良い泉質が楽しめる事において、存在価値が高いと思います。2人が参考にしています
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春で天気も良かった事もあり、豊野駅から歩いて行ってみました。
しばらく歩くと、りんご畑が広がる平野の中に建っているのが見えてきました。
青りんごのような色というと少し違うのかもしれませんが、そんな感じの濁り湯です。
源泉かけ流しで鉄分も含まれる塩化物泉です。
露天からはりんご畑が広がっているのが見え開放的です。
それから、ここのそばも美味しかったです。2人が参考にしています
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秋葉の湯に続いてこちらにも朝訪れました。
静かに佇んでいましたが、中に入ると利用客でごった返していました。
湯は無色透明に硫黄臭。
ちょっと人が多すぎてすぐに退散してしまったので評価無しです。
浴室とは別に洗濯場があり、どんなものだろうと中を覗いてみると風呂と称しても問題ないものでした。
すごいですね野沢温泉は・・・。3人が参考にしています
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朝風呂で利用しました。
コンクリート造りで、入口から中に入りさらに男湯、女湯に別れています。
最初は入口で男湯なのか女湯なのか一瞬迷いましたが。
朝から地元の方や他の観光客で賑わっていました。
朝から硫黄泉というのも良いものです。2人が参考にしています
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バスターミナルからはかなり離れています。
向かっている道中では小さめを想像していたのですが、なんと野沢の共同湯で最大級を誇り、貫禄の風貌でした。
無色透明で湯の花が無数に舞い硫黄臭が漂っています。麻釜からの引き湯です。
源泉はかなり熱めなので、湯船は熱めと温めの2つに分かれていました。
他の利用客も多かったにもかかわらず、天井の高さと広さの中、ゆったりとした気分で硫黄泉を楽しめました。3人が参考にしています
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ここの魅力は隣のあけびの湯と同様、山奥に行かなくても気軽に濁り湯を堪能できる事です。個人的には白緑色で硫黄臭がふんだんの内湯に魅力を感じました。湯船はそれ程大きくないもののお湯の投入量は豊富で、本当に勿体無いほどのお湯が掛け流されている。浸かったり縁で休んだりと秘湯での慣わしもここでは可能です。
対して岩がヌメり、モーター音が騒がしくとてもゆっくり出来ない露天は早々に見切りを付けましたが、ここは内湯だけでも対価は十分。しかし再訪するならかつて露天の寝湯でオチた隣の施設に行きますね。1人が参考にしています







