温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >308ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ということで半額でした。そのかわり混雑もありシャワーは順番待ち状態でした。お湯の滑りは寸叉卿には劣りますが腕に何度も流して冷たいシャワーを浴びながら楽しみました。季節的にも乾燥してますが、温度が高いせいか、風呂上がりにはキメの間が白くカサつきましたが一晩するとつるすべになります。
ロッカーは混雑時には着替えづらいです。
浴槽が小さいので混雑していても湯の汚れは気になりませんでした。1人が参考にしています
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長野県千曲市ある日帰り温泉施設です。住宅街と旅館街が混在する地域に建っています。施設前と少しはなれたところにも専用の無料駐車場があり、平日の昼間でも地域住民で賑わっていました。
外観はファミレスチックな平屋建ての造りですが、内部はバリバリの「ザ・公衆浴場」。下駄箱も脱衣所のロッカーも銭湯御用達の札鍵が使われています。お風呂は男女内湯が各二の構成。メイン浴槽は変形型の長方形ので、15人は浸かれそうなサイズ。タイル浴槽ですが、縁には御影石で化粧仕上げがされています。
湯は一見すると鮮やかなエメラルドグリーンに見えますが、実際はかなり薄めの黄緑りで、浴槽内のタイルの色と相まって濃く見えるようです。体感43度の湯はサラスベとした肌当たりで、やや高めの湯温もあってか、シャキシャキとした浴感が楽しめます。浴室に充満する玉子臭も硫黄好きには嬉しい限り。源泉の投入量もまずまずで湯船内の鮮度も良好でした。カランも源泉利用で試しにカランの源泉を飲んでみると弱塩味と玉子味を感知しました。潤沢な湯量と湯使いは見事です。
続いてサブの浴槽ですが、浴室右奥にあり、檜造りの3-4人サイズ。こちらも薄い黄緑の湯です。メイン浴槽とは異なる源泉を使用し、体感40度の温湯となっています。木の肌触りも秀逸でゆっくりと長湯が楽しめ、ウトウトとまどろんでしまいました。
明るく健康的で地元民に愛される公衆浴場でした。またこの地域を来訪した際は、是非立ち寄りたいです。
16人が参考にしています
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加賀井温泉一陽館さんへ通じるT字路沿いに建っている温泉施設です。もともとは旅館をされていたようですが、現在は地元の方の温泉銭湯として立ち寄り専門で活躍している模様。向いには黒猫大名神なる神社もあり、外観の古さも相まってB級モードの雰囲気が漂います。ご主人らしき方に受付をしてもららった際に、「うちは温めなのでじっくりと30分くらいは浸かっていってください」とのことで、さっそく浴室へゴー。
浴室手前には卓球台が置いてあり古きよき昭和の演出もバッチリです。壁にはなにやら温泉の歴史や謂われなどをマジック書きした古びたポースターも貼られていました。それによると、日蓮上人や北条正子、川中島の合戦に参加した武田軍の将兵も入浴した由緒あるお湯だそうです。心して入浴しなければと、思わず力が入ります。
お風呂のラインナップは浴室手前の真湯浴槽と奥にある源泉掛け流し浴槽の二つ。真湯の浴槽があったのには正直驚きましたが、地元の方の要望や需要があるのかもしれません。とりあえずこちらはスルーをして奥の源泉浴槽へ。
変形したL字型のような浴槽に松代らしい黄土色の湯が満たされています。湯面には蝋状に固まった油膜も確認できました。ご主人のおっしゃるとおり、やや温めの体感41度弱(加温?)、無色透明の新鮮な源泉が太い塩ビ管から滾々と投入されています。キシキシ感のある肌当たりも松代スタンダード。
手前の真湯浴槽の浴室に比べるとかなり簡素というかラフな造りで、後付けの露天に屋根をつけたような印象は否めませんが、独特の雰囲気を持った浴室であることは間違いなく、湯使いも良いので、じっくりと源泉に向き合うには良いかも知れません。
平日のお昼頃に訪問しましたが、地元の方が二人、途中私一人になり、上がる頃になってまた二人いらっしゃいました。みなさんとても寡黙で、静かに佇みながら入浴したい方にも良いでしょう。施設の設備的には好き嫌いがはっきり分かれるタイプだと思いますが、ある意味穴場ですので、お湯重視の方は是非訪問してください。
評価は析出物のお土産がもらえたのでオマケで5にしました。
画像の上は真湯浴槽、下は源泉浴槽の湯口付近です。
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浴室へ向かう廊下の途中にちょっとしたプレゼントがありました。引き湯管に溜まった析出物のサンプルなのですが、一年でほぼ詰まってしまうそうです。どっちりと重みがあり、大理石のような質感でした。成分は炭酸カルシウムだそうです。ほしい人は自由に持ち帰りできるとのことで、一つ貰って帰りました。訪問の際の良い記念になるのではないでしょうか。興味のある方は是非。1人が参考にしています
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上は施設外観、下は浴室前の卓球台の置かれたスペースです。ラケットや球はありませんでしたが、言えば出してもらえるのかもしれません。質問してみようと思ったのですが、帰りにご主人が見当たらず、詳細は不明です。
9時~夜8時の営業で料金は300円也。0人が参考にしています
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前々からの噂に、ぜひ行きたいと思っていた。それが実現。通された部屋は10畳と6畳のへや。素晴らしくきれいな部屋だった。温泉は内湯と混浴露天、それに寝湯のようなものがあった。内湯と露天は結構熱いお湯で、長湯はできなかった。ところが、露天の横にしつらえられた寝湯は最高。泉温が低く、いつまでも入っていられる。
この宿は料理がまた格別。女将の手作りだというが、半端ではない。地産地消に徹していて、感動する。今回は高原キャベツのサラダが特に印象に残っている。それに従業員の接客態度がまた素晴らしい。リピーターが多いのもむべなるかな、と思ったものだ。1人が参考にしています
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今回の宿泊でお世話になった中島屋旅館さんの目の前にありまして、朝風呂として利用させて頂ました。
少し寝坊して朝7時過ぎに行ってみましたが、地元の方で賑わっており少々びっくり!30分程いましたが入れ替わり立ち代りと地元でも人気みたいです。朝食後に宿でこの話をすると野沢で1番ぬるくて入りやすいのでと教えてもらいました。なんとなく納得です!
さて、こちらはあつ湯とぬる湯の2つの湯船がありまして、あつ湯でも43度~44度ぐらい、ぬる湯の方は41~42度ぐらいと、確かに野沢温泉では加水なしで適温で味わえます!お湯自体は少しトロミのある感じで、無色透明で弱めの硫黄臭、白い小さめの湯の花が舞っており良い印象でした。6人が参考にしています
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狭い石畳の道路を車で入って行くと右側に駐車場への入り口がある。
お昼時だったのだが、混んでいてなかなか場所があかない。
温めの湯だったがよく温まる。
風呂場の造りがお気に入り。11人が参考にしています
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ちょうど避難訓練の最中でした。
入る前に教えてほしかったな~
二種類の立ち寄り温泉があるホテルです。
ホテルの内風呂のほうを利用しました。
お湯はあまり特徴がなく、少し身体に泡つきあり、内風呂は塩素臭がしました。
どこか別の立ち寄り温泉に入ってから帰路につくことにします。6人が参考にしています








