温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >307ページ目
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長野県の口コミ一覧
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約2年ぶりの訪れ。ここには2つの湯船があり、ヌル湯とアツ湯に分かれている。自分はここのヌル湯にじっくりと浸かるのが楽しみの一つ。しかし、今回は珍しく、すごく入浴者が多かった。長湯するのが申し訳ない気がして、少し早めに出てしまった。
土地のお年寄りたちの会話を小耳に挟みながら、長湯をするのは最高の癒しになる。11人が参考にしています
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午前10時半だというのに、駐車場はほぼ満車状態。それでここの人気のほどが伺えた。温泉はいつもながらほのかなイオウ臭に包まれ、ヌル湯で長湯が楽しめた。土地の人から「あなたは見かねない顔だが、どちらから?」と。「東京です」「いい湯でしょう?」「ええ、大好きです」「それはよかった」。こんな会話が楽しめたのも嬉しかった。ここは皆、静かにマナーを守って入浴しているのが素晴らしいと思う。
15人が参考にしています
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今回で3回目の宿泊だったが、いつ訪れても癒される宿だと思う。今回は残念ながら小雨降る中での露天への入浴だったが、風情があり、満足した。心配したアブの攻撃がなかったのも、ゆっくりと湯浴みが楽しめた原因であろう。
料理はいつもながら満足できたし、接客態度も申し分なかった。難点はアルコール類があまり種類がないことだろう。同行者はウイスキーがないのはおかしいと、しきりにぼやいていた。焼酎もそばだけしかない。のん兵衛には少し物足りないかもしれない。
今回は和洋の部屋があたったが、瀬音が優しく子守唄のように響き、心地よい眠りに恵まれた。7人が参考にしています
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大浴場は混浴だそうだが、渓谷の上に作られており、広い窓の外は緑が一杯。浴槽は大小2つあり、小さなほうが上がり湯で、少し熱めになっている。完全掛け流し。サイフォンの原理をつかい、洗い場にうまく浴槽のお湯を流し、常に洗い場のタイルの床が温まるように作られている。
ここの湯は飲泉にも適しており、整腸作用と便秘に効くという。お湯の注ぎ口にコップが置かれ、どんどん飲んでください、と。
一年ぶりの再訪だったが、若主人がどこでうちのことを知りましたか、と聞いてこられた。「昨年はインターネットで。今回は昨年のことを思い出して」と応じると「ありがとうございます」。そのにこやかな表情がなんともいえなかった。16人が参考にしています
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開場と同時に入った。ずっと前から待っている人がいたのにはいささかあ驚いた。6年前、訪れた時はあまりの混雑ぶりにあきれ、もう2度と訪れまいと思ったのだが、白骨からの帰途、急に睡魔に襲われ、休憩の意味で訪れた。
大浴場はジャクシー風呂になっている。これは最初から敬遠。露天に行ってみた。ヌル湯で掛け流しだった。昔、訪れた時は入る隙間もないほど。今回は貸し切りでお湯に浸かった。ヌルすべでなかなかの湯。しかも、露天からは緑がふんだんにみられる。人さえいなければ、感動の湯浴みが楽しめる。2人が参考にしています
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約2年ぶりに訪れた。今回初めて離れの十石という部屋に泊まった。ここはベッドの部屋。過去3回はお隣の和室だっただけに、いささか妙な感じだった。
だが、静けさといい、癒される空間といい、すべてが満足のひとこと。この宿定番のイワナの笹蒸もさることながら、今回は豚肉のしゃぶしゃぶが印象に残った。それも野菜のおいしさが肉のうまみをうまく引き出している感じだった。
この宿は山の宿というコンセプトを崩さず、海のものを一切出さないところが素晴らしい。それに、従業員のさりげない応対も好感が持てるところだ。
温泉は満足、満足のひとことに尽きる。2年前に比べ、浴槽の析出物が一段と厚くなっているのを感じた。13人が参考にしています
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こんなところに、本当にあるの、と思うほどひっそりとこの施設はある。どこを探しても料金を入れるところがない。北海道以外で、無料の温泉はあまり知らないので、びっくりした。
大事に使われているのだろう、清潔に保たれていた。湯殿に入ってまず驚いたのは、湯船一杯に舞う湯の華。単純硫黄泉で、ここまで湯の華が舞う湯船に久しぶりに出会った。
温泉は、やや温め。いくらでも長湯ができる感じだった。ここは知らないとまず、行くことはないと思う。しかし、いい温泉だと思った。22人が参考にしています
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2時ころ行ったので、まだめちゃくちゃぬるかった。泡つきもあるし、新鮮なお湯であることはよくわかったが、いかんせんぬるすぎて満足度は低かった。
6人が参考にしています



