温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >163ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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宮城でも最近は少なくなってきた源泉かけ流しの温泉でした。
ロビーの雰囲気も落ち着き、連泊したい、リラックス出来る良い意味でひなびた温泉でした。
いつの間にか秘湯の会に入っていたようで、有名になり過ぎないといいなと思いつつ・・・。7人が参考にしています
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汗蒸幕のリピータです。
垢すりがとても気持ちが良いし、ゆっくり休めるので月に2回から3回、多い時には5~6回通ってました。
今日も、いつものように行ったらなんと!カビ臭くて(お風呂場はもちろん、サウナ内も)ゆっくり出来ませんでした。
気持ちいいのは、垢すりだけでした。
ずっと仕事が忙しくて、一か月ぶりにおもいっきりリラックスしようと行ったのにガッカリです。
もう一回行って、またカビ臭かったら行くのをやめます。53人が参考にしています
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4つの源泉という、めずらしい湯のあるお宿なので宿泊してみました。
古い宿なので、お風呂場や設備が古いのは仕方ないのですが、旅館としてのサービス・食事・清掃状況にかなり疑問を感じました。
遠くから小さな子供と老人を連れてのドライブで、1時間ほど早く着いてしまいましたがしっかりアーリーチェックインで「割増料金が発生します」と言われ、部屋はカビ臭く夜中も近くの国道を通るトラックの音が気になり、夕食は決して宿泊料金に見合う内容ではなく、お布団は敷布団を掛け布団にしたかのように固く重いもので…残念な事ばかりでした。
湯の内容を求めるだけなら、きっとすばらしい評価になるのでしょうが、旅館としてのくつろぎを求めるならかなり評価悪です!2人が参考にしています
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5月24日に行ったら1500円になっていました。会員だと1200円。ジュースはなくなっていました。
3人が参考にしています
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中山平温泉ラリーで立ち寄る。 外観はただの湯治宿風であるが、広くてきれいな脱衣所とこれまた広い檜風呂がある。
全室トイレ付のコストパフォーマンスの高い宿である。
新生の湯 アルカリ性単純温泉
64.7度 pH8.7 フッ素イオン 0.1 硫酸イオン 14.7 炭酸水素イオン 47.4 炭酸イオン 12.0 メタケイ酸 122.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス33 (2009.3.14)3人が参考にしています
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白い湯の花が舞う、やや茶褐色の湯。 ぬるぬるして油臭がありよく温まる。 加水あり、加温なし、循環あり、消毒なし。
「桐の湯」は時間で男女交代しており、白濁していてかけ流しに近くおすすめ。
養老の湯 第3号 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉
99.5度 pH8.9 アルミニウム 0.8 硫化水素イオン 21.7 硫酸イオン 93.8 炭酸水素イオン 137.4 炭酸イオン 150.2 メタケイ酸 234.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス276 (2009.3.14)2人が参考にしています
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大きな露天です!!源泉で鉄分たっぷり。土色したお湯です。まさに自然に囲まれてゆったりできます。
休憩付とは言え1000円はちょっと高い?1人が参考にしています
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ここは経営母体が石材屋さんだけあり、切り出し岩の彫刻などはおてのもの。
昨年露天風呂付特別室『満点の夢』に宿泊しましたが、部屋の広さ、清潔感に不満はなく、他の旅館の特別室より安めな料金設定が良いと思います。
部屋にはスケッチブック、望遠鏡があり自由に使えます。 残念なのは部屋からの眺望がいま一つ。
部屋食の夕食は結構濃いめな味付けが多く、食後に少々喉が渇きました。 朝食は色味のある多品目でよいのですが、かなり量が多め。
大浴場の浴槽は広めで良いのですが、浴槽と床の段差が小さすぎてちょっと腰かけて休むには、「床にペタンと座っている様で少々嫌な感じがある」、とは妻の意見。
ここ自慢の露天風呂に行くには大浴場から外に出て、トイレサンダルの様なサンダルを履き、裸で階段を15メートル位降りなくてはならず、高層階の窓から見えてしまうためちょっと工夫が欲しい感じ。
露天風呂の周囲は大きな切り出し岩がドミノ状にたくさん並べられ、その上に篝火が灯され夕方~夜の入浴の際にはとても幻想的な演出がされています。
赤茶色の床が見えない位の濁り湯で、長めに入って肌スベスベ。
従業員全般が気負いすぎの様で、接客が少々硬すぎな感があります。
他と比較すると料金設定がリーズナブルなのでまた行きたいと思っているのですが、妻が浴槽の段差と露天までの階段に若干の不満がある為なかなか行けずにおります。1人が参考にしています
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ここの温泉はいくつかの温泉の混合泉だと聞いたが、いい感じであった。多くの人が訪れるのに、掛け流しにしてあるところがいい。それに非常に清潔である。入浴者が施設を大事に使っているのが感じられた。
不忘閣のの大湯に入りたかったが、今は立ち寄り湯はしておらず、この施設が代わりに受け入れるようになったと聞いた。これに露天が付いたらいうことなしだが、それは高望みかもしれない。4人が参考にしています
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5月6日、訪れた。ひどい混雑で、ロッカーを探すのに一苦労。湯殿に入ると、今度は湯船の入る場所を見つけるのに苦労するほど。まるで芋の子洗い状態だった。湯船はアツ湯とぬる湯に分かれていた。ぬる湯は41度から42度とあったので、足を入れてみたがとても入れたものではない。実感では43度以上あったような気がする。1度湯船に体を沈めて、すぐに出てきてしまった。混雑がひどく、その場に長くいる気がしなかったからだ。もっと温泉を楽しめるようであってほしいと思うのは、私だけではなかろう。
3人が参考にしています





