温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >159ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
宮城県の口コミ一覧
-
鳴子温泉の中心部から少し離れた国道沿いにある温泉です。
隣には『西多賀旅館』があり、訪れるのなら2つも訪れるのがよろしいかと思います。
こちらの浴室は総木張りの浴室。湯は見事な白濁。3.4人用の湯船が1つだけではありますが、ご老人が1人だけ入浴中で閑散としてました。
時間の止まったような空間での湯浴みは本当に落ち着きます。
恐るべし鳴子温泉郷。。3人が参考にしています
-
本日立ち寄りで利用させていただきました。
ホテルの前に小学校がありますが、もしここに駐車すると速攻注意されますので、施設裏手にあるホテルの駐車場に車を止めましょう。
午前11時頃、立ち寄りスタート時の訪問。立ち寄り客が多い様子で『立ち寄り許可ストラップ』みたいなのを渡されて大浴場に向かう。ホテルは大変豪華です。フロントの対応も素晴らしく、この時点で次訪れる時があれば是非宿泊したいなぁと思いました。
ちなみに値段は1000円、近隣の立ち寄りに比べると少し高め。
1Fと2Fに大浴場があるのですが、男性は1Fのみの利用となります。浴場は大変広く、また湯船も巨大(湯温調節、その他の理由で仕切が沢山あります)
緑色に白濁した立派な硫黄泉、それほどキツくなくマイルドな印象。半露天風呂もあり、こちらは景観こそ無いが冷たい風を浴びながらの湯浴みは心地よいものでした。
シャンプー類がズラリと並ぶ洗い場も非常に豪華、浴場も非常に綺麗。 素晴らしいの一言に尽きました。4人が参考にしています
-
鳴子温泉の中心部にある共同浴場です。近隣に駐車場が無かったので、この後立ち寄りした鳴子ホテルに車を止め歩いて向かいました。
建物はなんとも重厚かつ歴史を感じる佇まい。沢山の靴が置かれており、混雑を懸念したが中に入ると意外に広く窮屈さは感じませんでした。
湯は酸性の硫黄泉、白濁度はそれほど高くなく足が透けて見えました。思ったよりマイルドな湯でした。
湯船は熱湯とぬる湯の2つがあり、その上から4箇所豪快に湯が掛け流されています。
鳴子温泉に訪れたら、やっぱりここは外せない。そんな気がしました。0人が参考にしています
-
今回、山形方面から鳴子温泉郷へ向かったのですが、最初に訪れたのがこちらでした。周りは湯けむりが立ち上り、微かな硫黄臭も漂い、温泉地らしき景色がそこにあります。国道沿いにあり、駐車場も広く立ち寄りしやすいです。
値段は420円で、内湯が1つだけですが、源泉温度90度超を自然冷却させて湯船に注がれる。(内湯の窓からその独特なシステムが見られます)
無色透明でツルツルヌルヌルのアルカリ泉。館内には民謡のような音楽が流れていました。2人が参考にしています
-
写真の通り、しばらくの間休業しますとの張り紙がありました。
こちらでの過去口コミ評価がパーフェクト。
入湯したかったです・・・0人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き770円。100円バック式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
内湯1、温室のような露天風呂1、屋根付き露天風呂1で、全て緑色がかった色の温泉です。露天風呂からの眺めは切り立つ岩肌に木がしがみつき、良い景色になっていました。景色が良い分、自然との共存になっていて、各湯船毎にアースジェットが二本づつ置いてありました。
源泉が37℃なので、いずれの湯も加温してありますが、お湯は贅沢に掛け流しています。カランのお湯も温泉を使っているのか、温度調整が役にたっておらず、一番冷たく設定してなんとか使えました。
市太郎の湯に入ると、天守閣自然公園の入園料がタダになります。公園内には様々な燈籠が置かれ、景色のアクセントになっています。また、適度な湯加減の足湯がありました。
なお、この公園には天守閣を持つ城は無いはずなんですが、シャチホコを屋根に載せた建物がありました。
定食に付いていた、山菜おこわのオニギリはお薦めの逸品です。5人が参考にしています
-
夏の南東北湯巡りツーリング6湯目は遠刈田温泉「神の湯」を訪れました。
遠刈田温泉には共同浴場が「神の湯」と「壽の湯」と二つありますが
「神の湯」は通りからでもすぐ分かるほど立派な建物で
町のシンボル的な建物のようです
一方「壽の湯」は通りからは一本はずれた場所にあり
昔ながらの共同浴場で歴史を感じさせてくれる建物です
どちらに入るか悩みましたが、初めての遠刈田温泉なので
今回は立派な建物の「神の湯」に入浴することにしました。
外観は立派でしたが、中に入ってもとてもキレイで立派な内装です。
でも「東北の共同浴場」という感じはあまりしませんね・・・あくまでも私の主観の問題ですけど
お湯は「あつ湯」と「ぬる湯」に分かれていて「ぬる湯」が人気ですが
「あつ湯」も入れない熱さではないので、長旅の疲れと眠気を取るためには
このくらいの熱さがちょうどよかったです
次に来た時は「壽の湯」に入る楽しみを残して、遠刈田温泉を後にしました。3人が参考にしています
-
夏の南東北湯巡りツーリング5湯目は吹上温泉「峯雲閣」を訪れました。
日帰り入浴が10:00~13:00と短いため、今まで入浴のチャンスが無かったのですが
今回はこの施設を最初から予定に組み込んでやっと訪れる事ができました。
フロントで「カメラの持ち込みは禁止なのでお預かりします」と言われます。
写真に収めたかったので残念でしたが、決まりでは仕方ありません。
ちょっと残念でしたがカメラを預かっていただきました
お風呂に入ると、素晴らしい景色にそんな些細なことはすっかり忘れていたのですが
しばらくして、私たちより先に入浴していたお客さんが帰り
私と友人の二人の貸切になりました、すると
宿の方が露天風呂まで来たので、何かあったのかと思ったら「どうぞ、撮影しますか?」
と、私のカメラを持って来てくれました。
これには驚きました、そんなに私が残念そうにカメラを差し出したのでしょうか・・・
これぞ「おもてなし」の気持ですね、日帰り入浴客にまでこんなサービスができるのですから
宿泊客にはもっと素晴らしい対応ができる事だと思います。
温泉は素晴らしいの一言、温泉好きにはぜひ訪れて欲しい施設です
湯滝と言えば川原毛大湯滝が有名ですが、あちらのワイルドさとは違う
優しさを感じる湯滝での入浴ができます。5人が参考にしています
-
だいたい、この角度からみなさん湯船を覗いていきます^^
右奥にあるちょっとした目隠しの中で入浴すれば、恥かしさはちょっと軽減します。2人が参考にしています













