温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >162ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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5月24日に行ったら1500円になっていました。会員だと1200円。ジュースはなくなっていました。
3人が参考にしています
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中山平温泉ラリーで立ち寄る。 外観はただの湯治宿風であるが、広くてきれいな脱衣所とこれまた広い檜風呂がある。
全室トイレ付のコストパフォーマンスの高い宿である。
新生の湯 アルカリ性単純温泉
64.7度 pH8.7 フッ素イオン 0.1 硫酸イオン 14.7 炭酸水素イオン 47.4 炭酸イオン 12.0 メタケイ酸 122.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス33 (2009.3.14)3人が参考にしています
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白い湯の花が舞う、やや茶褐色の湯。 ぬるぬるして油臭がありよく温まる。 加水あり、加温なし、循環あり、消毒なし。
「桐の湯」は時間で男女交代しており、白濁していてかけ流しに近くおすすめ。
養老の湯 第3号 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉
99.5度 pH8.9 アルミニウム 0.8 硫化水素イオン 21.7 硫酸イオン 93.8 炭酸水素イオン 137.4 炭酸イオン 150.2 メタケイ酸 234.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス276 (2009.3.14)2人が参考にしています
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大きな露天です!!源泉で鉄分たっぷり。土色したお湯です。まさに自然に囲まれてゆったりできます。
休憩付とは言え1000円はちょっと高い?1人が参考にしています
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ここは経営母体が石材屋さんだけあり、切り出し岩の彫刻などはおてのもの。
昨年露天風呂付特別室『満点の夢』に宿泊しましたが、部屋の広さ、清潔感に不満はなく、他の旅館の特別室より安めな料金設定が良いと思います。
部屋にはスケッチブック、望遠鏡があり自由に使えます。 残念なのは部屋からの眺望がいま一つ。
部屋食の夕食は結構濃いめな味付けが多く、食後に少々喉が渇きました。 朝食は色味のある多品目でよいのですが、かなり量が多め。
大浴場の浴槽は広めで良いのですが、浴槽と床の段差が小さすぎてちょっと腰かけて休むには、「床にペタンと座っている様で少々嫌な感じがある」、とは妻の意見。
ここ自慢の露天風呂に行くには大浴場から外に出て、トイレサンダルの様なサンダルを履き、裸で階段を15メートル位降りなくてはならず、高層階の窓から見えてしまうためちょっと工夫が欲しい感じ。
露天風呂の周囲は大きな切り出し岩がドミノ状にたくさん並べられ、その上に篝火が灯され夕方~夜の入浴の際にはとても幻想的な演出がされています。
赤茶色の床が見えない位の濁り湯で、長めに入って肌スベスベ。
従業員全般が気負いすぎの様で、接客が少々硬すぎな感があります。
他と比較すると料金設定がリーズナブルなのでまた行きたいと思っているのですが、妻が浴槽の段差と露天までの階段に若干の不満がある為なかなか行けずにおります。1人が参考にしています
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ここの温泉はいくつかの温泉の混合泉だと聞いたが、いい感じであった。多くの人が訪れるのに、掛け流しにしてあるところがいい。それに非常に清潔である。入浴者が施設を大事に使っているのが感じられた。
不忘閣のの大湯に入りたかったが、今は立ち寄り湯はしておらず、この施設が代わりに受け入れるようになったと聞いた。これに露天が付いたらいうことなしだが、それは高望みかもしれない。4人が参考にしています
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5月6日、訪れた。ひどい混雑で、ロッカーを探すのに一苦労。湯殿に入ると、今度は湯船の入る場所を見つけるのに苦労するほど。まるで芋の子洗い状態だった。湯船はアツ湯とぬる湯に分かれていた。ぬる湯は41度から42度とあったので、足を入れてみたがとても入れたものではない。実感では43度以上あったような気がする。1度湯船に体を沈めて、すぐに出てきてしまった。混雑がひどく、その場に長くいる気がしなかったからだ。もっと温泉を楽しめるようであってほしいと思うのは、私だけではなかろう。
3人が参考にしています
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5月6日、訪れた。前回は熱くてとても長く入っておれなかったが、今回は結構長く入れた。大きからず小さからず、本当にいい湯どころだと思う。地元のお年寄りが知り合い同士話しながら、温泉を楽しんでいる光景が、本当にすばらしい。脱衣場に掛けてある昔の写真を見ていたら「いくつもこんなのがあったんだよ。あのお年寄りに聞いてごらん」と遠刈田温泉の歴史を教えてくれた。外湯が中心でみなそこに入りに来ていた、と。本物の温泉場の雰囲気はそこから来ていたのかと、やっと納得できた。
3人が参考にしています
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5月5日、3度目の宿泊。約1ヶ月ぶりでの訪れだった。渓谷には新緑が輝き、目に痛いほど。一番落ち着く河原の湯にじっくりと浸かり、運転疲れを癒した。
この日、宿の前の48号線が交通事故のため通行止め。山形県から入ろうとして拒否され、やむなく山形道で仙台に行き、そこから宿に向かった。ところが、今度は交互通行になっており、わずか2キロを1時間半もかかって宿に着く羽目に。アプローチが1本しかないというのはこんな場合、非常に困る。
今回も料理はすばらしかった。それに誕生日のお祝いと特別に1品つけてくれたのには驚いた。ちょっとした心遣いがうれしい。こんなところに人気旅館の秘密があるのかもしれない。
4人が参考にしています
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5月4日に宿泊。この日、渋滞のため少し遅く到着。まず薬師千人の湯から攻めた。貸し切り、露天、陰の湯、陽の湯…と。赤湯、青湯と泉質が違うがすべて適温だった。人によると薬師千人の湯は劇熱で足もつけられなかったというのに。
食事は豪華版ではないが、いい味で、結構楽しめた。感動したのは庭園露天・母里の湯。朝一番で連れて行ったもらったが、湯船のところに引いてある清水に尾長がいて水を飲んでいた。周囲は新緑が目に優しく、物音ひとつしない静けさ。その中での湯浴み。これぞ温泉の本当の楽しみ方、と満足、満足の状態だった。ここは宿泊客専用の貸し切り露天で、1組30分の入浴時間しか与えられていない。残念な点はそこぐらいだろう。とにかく去りがたい露天である。2人が参考にしています





