温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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宮城県鳴子温泉郷中山平温泉
泉温 100℃ ph値 9.2
鳴子温泉郷は、鳴子温泉・東鳴子温泉・川渡温泉・鬼首温泉そして中山平温泉の五つの温泉地の総称。(2009/05/04)…日帰り入浴にて利用。 湯舟は全部で六つ。そのうちの鶴亀の湯 亀甲檜風呂(露天)と内湯に入湯させて頂いた。
露天の枠が檜の湯舟は、小ぢんまりしているが周りは自然いっぱいだ。 うなぎ湯と言うだけあって、やはりお湯はとろとろ、ヌルヌルしている。 湯舟の中で、座っても尻が滑ってしまいちょっと不安定なほど。
天気は快晴。ヌルヌルのお湯に浸かりながら、周りの自然を眺めていると、 一羽のとんびがやって来て、木の枝で休んでいる。 そして、湯舟のすぐ脇にはとかげがチョロチョロ。湯舟の囲いの 柵にはみつばちまでも…。秘湯気分を充分味わらせてもらった。
いっしょになった常連客さんらしき方は、代表的泉質12種類のうち、9種類が鳴子温泉郷にはあると語っていた。
6人が参考にしています
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グループで高級旅館と言うことで楽しみのして行きました。部屋は何室もあり2人ずつではもったいない気がしました。
料理は、まま一般的なところしょかね、この旅館の名物という物もないようで、他の人も書いてあったように非常に薄い肉のしゃぶしゃぶでした。
温泉旅館の風呂をいつも楽しみにしていきますが、800人収容可能旅館の大浴場にしては少し小さいと思います。露天風呂は、5人程度で一杯の檜風呂と6人程度の石の風呂でした。
泉質は、特に目立った色も匂いもありませんでした。
クチコミに誹謗中傷は書かない主義でしたが、今回だけは少し書きます。
何方かも書いてありましたが、接客がへたです。チェックアウトに30分も掛かった旅館・ホテルは初めてでした。
再三の、まだですかとと言ってもそれらしき回答もなく、遅いのでクレームを言うと何号室未だですかお客さんが怒っておられますよ。
と、言って催促したのです。「お客さんが怒っておられますよ」は無いでしょう。社員に伝えるにも言い方があると思いませんか。
おとなしく待っていたのですが、そこでカチンと来てしまいせっかくの旅行気分が全て後味の悪いものになってしまいました。
謝り方にも誠意が感じられないし30分の遅れはどう取戻してくれるのですか、レンタカーでよかったけれど、これが電車で乗り遅れていたら大変なことになる所ですよね。
山口の有名な旅館に泊まった時の事を思い出したら雲泥の差がありました。ホント団体で行くなら良いけれど癒しで家族旅行は、勧められませんとあるのに納得しました。
3点でも良かったのですが、今後のために。8人が参考にしています
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仕事柄色々な温泉に行ってますが、今回は本当にがっかりでした。秘湯ということで楽しみしていきましたが、混浴の大露天は周りから中が丸見えで、髪の毛やらゴミがたくさん浮いていて、不潔な感じ。別の露天も虫がすごくて、女性用のアメニティもなしで大変でした。バスタオルが1枚しかないのもちょっと不便でした。接客態度もなっていない方が多かったので、もう行くことはないなと思いました。
3人が参考にしています
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宮城県鳴子温泉郷
含硫黄ーナトリウム・アルミニウム・カルシウム・鉄ー硫酸塩泉(硫化水素型)
泉温 46.2℃ pH値 2.8
こけしでも有名な鳴子温泉郷のシンボル的な存在の共同湯。
江戸時代の湯屋を再現したという建物は、風情たっぷりだ。
総ヒバ造りの湯殿は湯舟が二つ。手前の大きめの湯舟は熱めで、
柵の向こうの小さめの湯舟はぬるめだ。
何本もの太い丸太をくり抜いて湯舟に源泉を引いている様は圧巻。
ちょうど打たせ湯にもなっている。
やや薄い乳白色のお湯は柔らかくて気持ちがいい。
入浴客はそこそこで混んではいなかったのでゆっくり湯浴みを
楽しむことができた。
硫黄泉なのに、浴後はきわめてさっぱりサバサバしている。
地元の方のみならず、私も含めて観光客にも人気のようだ。
夜の雰囲気もきっとすばらしいに違いない。
今度は夜にも訪れてみよう。期待で今から胸がワクワクだ。(笑)
そして入浴料はなんと150円! 極上の硫黄泉をこの値段で戴けるとは…。
鳴子温泉郷に感謝、感謝。
(営業時間 7:30~22:00 )0人が参考にしています
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宮城県鳴子温泉郷
含硫黄ーナトリウム・炭酸水素塩ー硫酸塩泉
(硫化水素型)
泉温 60.5℃ pH値 6.6
隣の乳白色の「東多賀の湯」のあと訪れた。
こちらはきれいなエメラルドグリーン。
タイル張りの壁のピンク色ととてもマッチしている。
余分なものはいっさいなしのシンプル、単純明快さ。
やわらかい肌さわりのお湯だ。
適温。貸切状態の湯浴みはあまりに心地いいので
湯舟から出たくなくなってしまった。4人が参考にしています
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宮城県鳴子温泉郷
含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉
泉温 47℃ 湧出量 60L/分 pH値 5.6
内湯のみ。浴室は小ぢんまりしている。
長方形の木造りの湯舟の、なみなみと満たされているお湯の白さ!
きれいで気品さえある。やわらかく包み込んでくれる浴感は癒され度満点だ。
この乳白色のお湯のインパクトの強さは、露天風呂がどうの、景色がどうのということを
考えさせてくれない。
貸切状態、極楽気分でしばしお湯に浸かっていると、
「お湯を入れてもいいですかぁ」と年配の方が一人入って来られた。
容量18Lくらいのポリタンクを2個携えて。
車で1時間半かけて時々訪れているという。
こちらの旅館、源泉の無料持ち帰りサービスを実施しているらしい。
飲泉可。皮膚疾患にも効くようだ。
パンフレットには「温泉力 No.1」と謳われている…。
(2009/04/12 日帰り入浴)3人が参考にしています
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噂に聞く黒湯に入りたかったので、3月28日立ち寄ってみた。前にも訪れたのが、宿泊客が多く、立ち寄り湯はお断りだった。今回は運よく入れた。黒湯は噂どおりで、本当に温まる。でも、そんなに黒くはなかったあ。暗緑色というか深緑といったほうがいいと思う。鉄天然ラジウム泉だそうだが、成分の濃さがよく分かった。
建物のことを言う人がいるが、温泉そのものを問題にしてほしい。ここの湯は本当に優れものだと思う。5人が参考にしています









