温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >167ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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鳴子温泉の大ホテルです。
このような大きなホテルになると、お湯が全然温泉らしくないところが多くなるのですが、こちらはさすが鳴子ということで素晴らしい泉質でした。
なにしろ源泉は3本もあり、それをミックスしているということです。
また、館内は1年ほど前に改装されており、豪華で快適な造りになっています。
アメニティの一流のホテルに泊まり、そして温泉も本物を望むのであればここがお勧めです。
詳細はHPにて http://www7.plala.or.jp/t_youki/index.html
3人が参考にしています
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鳴子温泉の代表的な共同浴場です。
泉質、湯量、湯の花、風情とどれをとっても五つ星で、そのうえ料金も150円とただみたいな金額です。
硫黄泉好きの人なら必ず満足してもらえる湯です。
詳細はHPにて http://www7.plala.or.jp/t_youki/
0人が参考にしています
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1月に宿泊した時、食事がとてもおいしかったので、2月13日にまた一泊しに行きました。もともと日帰り入浴で利用していて温泉は気に入っていたので、今回も食事を楽しみにしていました。ところが何と、1月の時と全く同じメニューで、しかも同じ器に同じ料理が盛り付けてあったのには唖然としました。何かあきれて何も言えなかった。帰りにアンケートやらに、その旨を記載してきたけど、何日かして来た来館の礼状には、食事の件は厨房への連絡の不手際ですいませんとだけ記されていた。今更ながら、当日文句言ってくればよかったと思った。あー。お金がもったいなかったなあー。
3人が参考にしています
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つい先日、これまで通りがかることはあっても入ったことの
ついぞ無かった「しんとろの湯」に入ってきました。硫黄の
香り漂う無色に近い湯に身体を浸すと、ぬるぬる感を直ぐに
実感。肌も毛穴が拡がっていくような感覚。たまたま空いて
いる時間帯だったせいか、湯の注ぎ口のすぐ傍らでゆったり
楽しむことが出来ました。
難を言えば、休息できる場所が限られており(記憶が確か
ではないのですが)、休息料金は別途取られるため、湯から
上がった後に少し腰を下ろして休むということが出来ないと
いうことくらいでしょうが、お勧めです。2人が参考にしています
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本当に素晴らしい温泉宿です。温泉好きの方は是非一度宿泊することをおすすめします。これまで数多の温泉宿に行きましたが、驚かされることが一番多かったです。
お湯ですが無色透明の柔らかいもの。ゆっくり長く入ることが出来ます。風呂場は、幾つかありますが、大湯と蔵湯は本当に素晴らしい。ヒバの香り、土壁の色合い、高い天井、エアコンまで付いていて驚きました。写真でみるより本物が上回っています。
食事だって手が込んでいます。地味だけど一品一品手をかけてつくっていることがわかるもの。品数多すぎですが笑。
よく言われるバリアフリーの悪さ。1Fでなければ離れに行くことになりますが、階段が多いのは仕方ないと諦めましょう。それがこの旅館の味ですから。古さも何もかもが歴史的記念物ということであれば、この旅館は味わい深いもの。
伊達家の家紋がところどころにあしらわれていて、これまで400年、これからもずっと、こんな温泉旅館でいるんでしょう。
値段を考えたら本当におすすめです。青根温泉と言わず、この旅館にわざわざ来る価値ありです。4人が参考にしています
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今日、藤島旅館はもちろん川渡温泉に初めて入りましたが、
一旦入るとあまりに快適で、なかなか上がりたくなくなる
お湯でした(15分ほど入っていた後に上がったら、体がぐっと
重くなっているのに気づきました)。黒い湯の花の舞う良い
湯でしたが、帰りがけに刺青の入った方が入浴してきました。
マイナスはそこだけです。8人が参考にしています
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忘年会で泊まりに行きました。
部屋やお風呂からは、松島の島々や福浦橋(赤い橋)が一望でき、最高のロケーションです。(松島側ではない陸側の部屋だと、このホテルの価値が半減します)
ただ、部屋はお世辞にもキレイとは言えないです。
宴会料理は、松島らしくカキ・ホタテをはじめ、カニ、アワビなど海の幸と牛タンもあり、料金(1泊2食飲み放題で1万円以下)からすれば満足いくものです。
肝心のお風呂。
まず感じるのは狭い。
ホテルのキャパからしても明らかに狭い。
宴会の前に入ろうとしましたが、脱衣場も浴場も人で溢れていて、とても入れる状況ではありませんでした。
朝、早起きして何とか入ることができ、念願の景色を眺めることに成功。
松島の景色は何度も見ておりますが、お風呂から眺めるのは格別で、時間を忘れてしまいそうでした。
残念なのは、浴場、湯船、洗い場、脱衣所が狭いこと。
少なくとも倍の大きさが必要でしょう。24人が参考にしています
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住所が宮城県大崎市鳴子温泉何がしの中に
東から川渡 東鳴子 鳴子 ちょっと離れ山間部に入り中山平と
東北でもそれぞれが屈指と思う温泉地が串団子の団子のように
陸羽東線を串にして並ぶ鳴子地域。
その串団子のなかで東鳴子と川渡との中間で東鳴子寄りに位置しますが
東鳴子温泉協会にも川渡温泉旅館組合のどちらにも属さない。
和風な庭に小さな丸石組の露天風呂と
旅館の外見にはそぐわないNeat!な内風呂があります。
浴室は不調なカランなど小悪なところは仕方ない、どうでもいいと思わせる
造りとお湯と雰囲気で心地よくさせてくれる。
日帰り利用で数回だけですが、いつも空いてます。
シップを貼ったままのおっちゃんが浴槽に入ってきたときは早々に退散したが、
黒湯といってもいいほどの濃いこげ茶色の湯で程よい熱さであり、
ゆっくり居られる、好きな温泉の一つです。0人が参考にしています
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1月10日に汽車で鳴子の日帰り温泉ツアーを企画し,妻と出掛けて来ました。何時もは,車で出掛けるのですが今回は汽車でのんびりです(笑)2人で鳴子の温泉を回ってみようという事で,早稲田桟敷湯に到着です。外観は黄色で奇抜な建物の中は,温泉の熱を利用しているのか?寒さで冷え切った身体をほんのり暖かく包んでくれます。
早速服脱いで入浴!あっ…ちなみに脱衣所は籠のみなので貴重品は下駄箱兼用ロッカーに。浴室には深さが違う浴槽があり,湯の花が漂うお湯はちょうどいい湯加減。一番深い浴槽に浸かりながら至福の時…『あ~~~っ♪極楽~っ(笑)』年寄り臭い?(汗)余りの気持ち良さについつい長湯です。お湯から上がっても,しばらく身体の芯がポカポカと暖かくて鳴子散策の力が漲って来ました(笑)さ~て,次はどこの温泉に行こうか?3人が参考にしています







