温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >119ページ目
-
掲載入浴施設数
22953 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
163237
宮城県の口コミ一覧
-
入浴する度に鉄の臭いが体に染みついて気分が高揚する。 ORPが毎回違うのは混合率が違うためか。
町有下地獄混合源泉、温泉神社硫黄泉混合泉 酸性ー含硫黄ーナトリウム・アルミニウム・カルシウムー鉄(Ⅱ)-硫酸塩泉(硫化水素型)
46.2度 pH2.8 溶存物質 1006.9 ナトリウム 105.1 カリウム 7.6 アンモニウム 0.2 マグネシウム 2.7 カルシウム 50.2 ストロンチウム 0.1 アルミニウム 34.2 マンガン 0.2 鉄(Ⅱ) 24.14 亜鉛 0.1 塩素イオン 61.0 硫酸水素イオン 56.3 硫酸イオン 522.8 リン酸第2水素イオン 0.2 遊離二酸化炭素 505.3 遊離硫化水素 2.7 メタケイ酸 136.4 メタホウ酸 5.1 メタ亜ヒ酸 0.3 酸化還元電位(ORP)276 (2012.3.25)5人が参考にしています
-
宮城県大崎市の鳴子温泉駅前にある足湯「ぽっぽの湯」です。
予約していた湯治宿のチェックインまでの時間をこちらで有効に使わせていただきました。
泉質は、 ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉、低張性中性高温泉です。
浴用適応症は、動脈硬化症・きりきず・やけど・慢性皮膚病などです。
硫黄臭の漂う「The温泉」と言うべく温泉の足湯でして、塩化物温泉ですので、入浴後の体の温まりが長く続きます。
最初は、貸切状態でしたが、どんどんお客様が増えて行き、最後には、順番待ちが出るくらいの人気でした。
住民にそして、旅人や温泉人に愛されている足湯温泉でした。0人が参考にしています
-
脱衣所は床暖房が効いていて快適。 温めのやわらかい湯でじっくりと入れるが、源泉の湯船への注入量が少なく感じた。 東蛇の湯の源泉が余ったはずなので、こちらに追加して欲しいところだ。
混合泉 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉 かけながし
100度 pH8.3 溶存物質 1137.5 メタケイ酸 141.7 メタホウ酸 25.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス221 (2012.3.24)2人が参考にしています
-
茶褐色の湯の花が多い。 オーバーフローが少ないと思ったら、循環、塩素消毒。 受付では掛け流しと称していたが、併用かな。 鳴子温泉では眺めが良い大浴場である。
霊泉湯A ナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉 循環、塩素消毒
92.7度 pH7.2 メタケイ酸 293.1 メタホウ酸 12.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス22 (2012.3.24)2人が参考にしています
-
源泉が、4種類ある名湯の旅館です。
温泉の泉質も適応症も言う事ありません。
何より旅館のスタッフの皆さんの対応には、感謝が絶えません。
昔ながらの湯治宿としても申し分ありません。
温泉ソムリエとしても大変おすすめ出来る温泉であり、旅館です。今度は、ゆっくり時間を取って行きたいと思います。5人が参考にしています
-

瀬見温泉の帰りに午前中の早い時間に寄ったら、前回と違いとろとろの湯だった。 人気の施設は開店したての時間に行かないと、湯が疲れるようだ。 ここは熱交換器を利用して脱衣所や館内の床暖房をした上に、駐車場の下にも融雪パイプを通しているそうで、よく出来た施設だ。
星沼源泉No1新コミュニティ源泉 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉 かけながし
93.0度 pH9.3 メタケイ酸 493.0 酸化還元電位(ORP) マイナス221(2012.3.25)6人が参考にしています
-

鳴子ホテルの奥の高台に建つホテルで、鳴子温泉旅館組合にも加盟せず前から気になっていた。 鳴子天神と名前を変えていたが、柿澤こけしに行く途中寄ってみたところ、駐車場にロープが引いてあり人気は無かった。 柿澤こけしで話しを聞いたところ、閉鎖しているとのことだった。
柿澤こけしは、毎年3月千葉そごうの宮城物産展に出店していて、1週間前には千葉に出張していたと聞きがっくりした。1人が参考にしています
-
自炊用施設が綺麗に整理整頓されて、お客の来るのを待っていました。
2人が参考にしています
-
外見より内部は広いです。年季の入った浴室に二つの浴槽、低い仕切り壁があり自家源泉の単純温泉がかけ流しされていました。別泉質の源泉をもう1本持っているそうです。脱衣場窓の外、雪の向こうに「あすか旅館」の玄関がみえます。
入浴後、コーヒーのサービスを受け、温泉や鳴子の事など、一時間程話をうかがいました。2人が参考にしています











