温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >120ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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日曜日の夕方、利用してみました。受付で入浴料300円払って、浴室へ。館内、浴室とも、木のいい香りがしてます。20人サイズ石造りL字型浴槽には、無色透明の単純温泉がかけ流し。泉温も42℃位で、適温でした。PH7.4で、さらりとした浴感。地元の人たちが、ひっきりなしに訪れて、挨拶を交わしたり、世間話をしたり、賑やか。雪道を山の上の方まで登ったところにあるので、冬場はすいてるものと勝手に思い込んでいましたが、地元の人たちにとっては、ここの湯に浸かって一日が終わるんですね。
9人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、館内へ。大きな暖炉や間接照明、木の温もりを生かした、おしゃれなリゾートホテルです。この日入った「蔵王の湯」には、20人サイズ石造り内湯があり、真ん中は丸太で仕切られています。泉温42℃位の、無色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩泉は、循環で、ほんの少し塩素臭が気になる。PH7.2ながら、なめらかな浴感。サウナ用水風呂の隣には、4人用寝湯もあり、こちらは41℃位。さらに、外に出ると、12人サイズ石組み露天風呂。石が高く積まれている為、浸かると景色がよく見えません。泉温は、42℃位の適温。宿泊者専用の渓流野天風呂「川の湯」もあるそうなので、泊まって入ってみたい。
5人が参考にしています
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鳴子温泉郷が近いのに手近な施設に来る人が結構多いようだ。 駐車場は混雑していた。
3月末まで白河以北の東北道は通行料無料。 ウイークエンドパスを利用して古川まで行き、レンタカーで花巻温泉郷へ往復した。2人が参考にしています
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途中、すれ違いの出来ない一本道を走っていく、里山の一軒宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。親戚の家に遊びに来た感じの建物ですが、中に入ると下足棚も一杯で、なかなかの賑わい。入浴料300円を払って、浴室へ。6人サイズ石造りタイル張り内湯には、うっすら白濁した低張性アルカリ性冷鉱泉が満ちています。泉温は43℃位で、熱め。周辺の山林から伐採した薪で、沸かしているそうです。PH9.3ながら、ツルスベ感なし。かけ流し、循環併用、消毒ありですが、塩素臭は全く気になりませんでした。お客さんも、地元の年配の方のみならず、学生さんとおぼしき方々も訪れていたので、人気のある温泉なんですね。確かに、上がってから、汗がなかなか引きませんでした。
23人が参考にしています
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館内には池があり、鯉が泳いでいる。13階建で豪華な造り。けどただそれだけ。秘湯やゆっくり寛ぎたい方には不向き。何故なら観光バスが何台も駐車場に停まっている様な慰安旅行専門的な場所だから。泉質も微妙かな、、源泉かけ流しと書いてあったからチョイスしたけど、ただただ広い浴室だけで塩素臭い。成分表の内容には「7日に1回の~」と書いてあり、週一しかお風呂の水を全取り替えしてないの?という風に疑問に思った。解釈の間違えなら申し訳ないです。また、大浴場以外のお風呂に行くまでがとにかく寒い。屋外か?というくらい。これがほっこりの泉質なら申し分ないのかもしれないけど、私は部屋に戻るまでに湯冷めしました。宿泊代を返金してほしい。。。高すぎる。間違いなくもう利用はない。泉質重視なら少し足を延ばして蔵王温泉をお勧めします。
18人が参考にしています
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過去の口コミ内容などから、鳴子の〆はこちらに決めていました。祝日午前中の日帰り入浴です。
湯殿に入ると3人サイズの地味な湯船が1つ。ですが、注がれている湯は、おもいっきり派手で、湯殿の中はアブラと硫黄の入り混じった微妙な臭いが充満しています。湯はおもちゃのスライムのような色、アブラを舐めているような強烈な味。個性爆発です。温度は体感的に42度位でした。入浴中は湯治客と思われる方2名とご一緒させていただきましたが、途中は貸切状態の時間帯もあり、休み休み、至福のひとときを過ごせました。
帰りの車中では、体から放たれる臭いを嗅ぎながら、物思いにふけりました。翌日の朝、体を洗うのがどんだけ惜しかったことか。お陰さまで、鳴子を発ってから4日経過した今も、興奮が冷めやまない状態。忘れられません。5人が参考にしています
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予備知識から、きっと素晴らしいところなんだろうと思ってはいましたが、はるかに期待値を上回りました。
朝早く伺いましたが、祝日ということもあってか既に混雑。まず最初に手前にある6人サイズの湯船の湯を掛け湯してみましたが、激アツでだったので、とりあえず入浴を断念。奥へ行くと4人サイズの湯船がありましたが、満員で入る隙間なし。仕方なく手前の湯船へ戻り、足だけ入れて待つこと数分間、奥の湯船へ移動できました。この湯船は強白濁で体感的に40度位。湯の良さは言わずもがなで、時折湯滝に打たれながら、いつまでも入っていられそう。ですが、あんまり長居しても他の方に悪いので、適当に切り上げ、激アツの湯船へ移動することに。とはいえ、こちらも人気でなかなか入る隙間はなかったんですが、僅かな空きスペースへお邪魔しました。こっちの湯船はうっすら白濁で体感的に45度位。折角なんで、最後はこのアツ湯に肩まで浸かってみましたが、数十秒でギブアップ。湯殿を後にしました。
前日から姥の湯旅館の湯にしこたま浸かった後にも関わらず、時間さえ許せば、いつまでも居付きたい気分になりました。圧巻の湯滝、豊富な湯量、趣のある湯殿などなど、全てがスバラシイ。最大級の賛辞を贈りたいと思います。6人が参考にしています
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近くのウジエスーパーで食料をしこたま買い込んで、自炊プランで1泊しました。1月の3連休中の宿泊で、自炊棟は満室の様子でした。
★こけし湯
強白濁の湯で、湯殿の中は硫黄臭がプンプンなんですが、湯を口に含むと硫黄はそんなに強くなく、苦味の方が際立ってました。ただ、体には硫黄臭が染み付いてくれます。体感的に43度位の湯は、見た目に新鮮で最高のコンディションでした。湯船は3人サイズで小さいんですが、夕と朝の計2回、いずれも貸切状態。雰囲気も良く、4つある湯殿の中でダントツここが気に入りました。
★亀若の湯
ほぼ無色透明に映る湯は、弱い鉄味のようなものを感じました。ぬる湯との掲示がありましたが、体感的には40度位。サイズは5人位。こけし湯が良過ぎた為か、正直あまり印象に残りませんでしたが、湯は全然悪くないです。
★義経の湯
この湯殿は人気があるようで、4つの中で一番混んでいました。湯はほぼ無色透明に映り、温度は体感的に41度位。湯の花が大量に舞っていて、苦味がありました。サイズは4人位です。たまたまでしょうか、湯の投入量が寂しく、混んでいたこともあってか、少々湯がなまっているように感じたのが残念です。ただ、常連と思しき方は、今日は湯量が少ないと嘆いていましたし、女湯に浸かった鬼嫁も、肌がピリピリするとお気に召しておりましたので、いつもは、もっと良いコンディションなのかもしれません。
★啼子の湯(露天)
湯は無色透明に映りますが、鉄味が感じられます。温度は湯口付近では体感的に41度位。サイズは6人位。朝早く入ったこともあってか、終始貸切状態。景観はナシですが湯は良く、こけし湯の次にここが気に入りました。
サービス面に関して、某予約サイトでは辛辣な口コミがあったりしますが、私は温泉が良ければ、基本的に他はどうでもよく、格安の自炊プランでもあったので、個人的には問題なしでした。いつかまた、お邪魔したいと思います。7人が参考にしています
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何度か前を通過していましたが、いつも駐車場がいっぱいです。
当日も大勢の入浴客でにぎわっていました。
源泉名が6つも記載された混合の単純温泉、源泉かけ流しでした。
靴入れも施錠できます、脱衣場にもロッカーが有って、安心して入浴を楽しめました。4人が参考にしています
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雪化粧した小原温泉は静かでした。
管理人室前に「シャンプー石鹸持ち込み禁止、塩OK」の掲示。
年始サービスでリンゴ1個頂きました。
浴槽半分に保温材でフタがしてあり、泉温は少し高めに維持されています。奥の方で天井を見上げると、岩壁が頭上にせり出していて迫力満点でした。
「かつらの湯」用駐車場がありました。
泉質 単純温泉 掛け流し
気温の高い期間のみ加水7人が参考にしています












