温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >121ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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昨年末、様子見に寄った時にあった工事用足場は無く、修理は終わった様に見えるのですが、建家、駐車場も雪に埋もれていました。
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脱衣場が狭いです。カギ付きロッカーが有り良かったです。
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どこかで「東蛇の湯と同じ温泉」の記載を見て行ってみました。震災により自炊部の東蛇の湯は解体。本館も当面の間「日帰り入浴」のみ対応だそうです。
奥まったところに浴室があり、かなり年季が入っています。お湯はヌルヌルを期待していたのですが、大浴場は熱いだけでした。売り物の源泉にラドンを混入したちいさな浴槽のある部屋は、入り口に空きビールケースが置かれていて使用中止かな・・・。露天風呂も有るようなのですが、案内が有りませんでした。
なんだかスッキリしない訪問となりました。3人が参考にしています
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日曜日の夕方、利用してみました。受付で入浴料300円払って、浴室へ。館内、浴室とも、木のいい香りがしてます。20人サイズ石造りL字型浴槽には、無色透明の単純温泉がかけ流し。泉温も42℃位で、適温でした。PH7.4で、さらりとした浴感。地元の人たちが、ひっきりなしに訪れて、挨拶を交わしたり、世間話をしたり、賑やか。雪道を山の上の方まで登ったところにあるので、冬場はすいてるものと勝手に思い込んでいましたが、地元の人たちにとっては、ここの湯に浸かって一日が終わるんですね。
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日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、館内へ。大きな暖炉や間接照明、木の温もりを生かした、おしゃれなリゾートホテルです。この日入った「蔵王の湯」には、20人サイズ石造り内湯があり、真ん中は丸太で仕切られています。泉温42℃位の、無色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物・炭酸水素塩泉は、循環で、ほんの少し塩素臭が気になる。PH7.2ながら、なめらかな浴感。サウナ用水風呂の隣には、4人用寝湯もあり、こちらは41℃位。さらに、外に出ると、12人サイズ石組み露天風呂。石が高く積まれている為、浸かると景色がよく見えません。泉温は、42℃位の適温。宿泊者専用の渓流野天風呂「川の湯」もあるそうなので、泊まって入ってみたい。
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鳴子温泉郷が近いのに手近な施設に来る人が結構多いようだ。 駐車場は混雑していた。
3月末まで白河以北の東北道は通行料無料。 ウイークエンドパスを利用して古川まで行き、レンタカーで花巻温泉郷へ往復した。2人が参考にしています
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途中、すれ違いの出来ない一本道を走っていく、里山の一軒宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。親戚の家に遊びに来た感じの建物ですが、中に入ると下足棚も一杯で、なかなかの賑わい。入浴料300円を払って、浴室へ。6人サイズ石造りタイル張り内湯には、うっすら白濁した低張性アルカリ性冷鉱泉が満ちています。泉温は43℃位で、熱め。周辺の山林から伐採した薪で、沸かしているそうです。PH9.3ながら、ツルスベ感なし。かけ流し、循環併用、消毒ありですが、塩素臭は全く気になりませんでした。お客さんも、地元の年配の方のみならず、学生さんとおぼしき方々も訪れていたので、人気のある温泉なんですね。確かに、上がってから、汗がなかなか引きませんでした。
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館内には池があり、鯉が泳いでいる。13階建で豪華な造り。けどただそれだけ。秘湯やゆっくり寛ぎたい方には不向き。何故なら観光バスが何台も駐車場に停まっている様な慰安旅行専門的な場所だから。泉質も微妙かな、、源泉かけ流しと書いてあったからチョイスしたけど、ただただ広い浴室だけで塩素臭い。成分表の内容には「7日に1回の~」と書いてあり、週一しかお風呂の水を全取り替えしてないの?という風に疑問に思った。解釈の間違えなら申し訳ないです。また、大浴場以外のお風呂に行くまでがとにかく寒い。屋外か?というくらい。これがほっこりの泉質なら申し分ないのかもしれないけど、私は部屋に戻るまでに湯冷めしました。宿泊代を返金してほしい。。。高すぎる。間違いなくもう利用はない。泉質重視なら少し足を延ばして蔵王温泉をお勧めします。
18人が参考にしています
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過去の口コミ内容などから、鳴子の〆はこちらに決めていました。祝日午前中の日帰り入浴です。
湯殿に入ると3人サイズの地味な湯船が1つ。ですが、注がれている湯は、おもいっきり派手で、湯殿の中はアブラと硫黄の入り混じった微妙な臭いが充満しています。湯はおもちゃのスライムのような色、アブラを舐めているような強烈な味。個性爆発です。温度は体感的に42度位でした。入浴中は湯治客と思われる方2名とご一緒させていただきましたが、途中は貸切状態の時間帯もあり、休み休み、至福のひとときを過ごせました。
帰りの車中では、体から放たれる臭いを嗅ぎながら、物思いにふけりました。翌日の朝、体を洗うのがどんだけ惜しかったことか。お陰さまで、鳴子を発ってから4日経過した今も、興奮が冷めやまない状態。忘れられません。5人が参考にしています












