温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >104ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
宮城県の口コミ一覧
-
「かつらの湯」に行く前に体を洗おうと訪問。玄関を入って左側にある日帰り客用の下駄箱に靴を入れ、スリッパに履き替え、フロントで500円を支払う。
ここは、20人サイズの大浴場と15人サイズの露天風呂がドア1枚でつながっているので、何回も行き来して楽しむことができる。大浴場は中央から60℃位の源泉(さいかちの湯:弱アルカリ性単純温泉)が噴き出しており、湯温は44℃位。洗い場は5つあり広いが、泉質のためか少々ぬめりがあり、滑りやすいので注意。露天風呂に掛け流される源泉(50℃位)はやや少なく、無色透明無味無臭で後味にわずかに苦味を感じた。湯温は42℃位で、渓流沿いにあるため、その音と緑と風を感じながら、まったり。
ただ、後客で入れ替わりで(いつも来ているという)足の不自由な方が大浴場に入ったが、脱衣場からのドアの立付けが悪いのが気になった。7人が参考にしています
-
白石川沿いにある共同湯。日曜日の午後訪問。旅館かつらやと共同と思われる駐車場から200m位歩いたところにある。
手前には、括弧書きで「復興岩風呂」と書かれた立て看板がある。管理人室(と書かれた窓口)で200円を支払い、入浴券をもらう。入浴券には(管理している)小原地区活性化推進協議会の文字。
入口で靴を専用のサンダルに履き替え、石造りの階段を3m位下ったところに、3人位の脱衣場と、8人サイズの四角い湯舟がある。ここは石鹸、シャンプー禁止なので(今日は他で体を洗ってから行ったが)湯舟脇にあるシャワー室で汚れを落としてから湯舟に入るのがマナー。50℃を超える「目の湯」という源泉(低張性弱アルカリ性単純温泉)掛け流しで、飲泉用に升もある。無色透明無味無臭だが、のど越しが「濃い」!
湯温が45℃位あるので、湯舟の2辺の淵(広くないので6人が限界)に胡坐をかいて先客と会話を楽しむのも一興。見上げると2方(もう1方は女湯との板仕切り)を岩に囲まれた地下に造られた温泉であることを改めて感じた。5人が参考にしています
-

-

-

東蛇の湯の隣の、東蛇の湯と同じ源泉と言うことで期待をしつつ湯舟へ。矢張りあのぬるぬる感には程遠かったのは残念。でも気さくな女将さんの様子はとても良かった。
3人が参考にしています
-

リニューアルオープン後と言う割には施設も変わっていないようだし、足湯もやっていないし、近隣はここと同じ様なヌルスベの湯だし何か物足りない気がした。10時から19時までで大人500円です。
4人が参考にしています
-

口コミで評判の良さが目についていたので寄ってみた。まず建物の年期の入り方に驚いた。宿泊施設としてどんなものなのかと!黒湯というから東京大田区の銭湯に多い黒湯を想像していたが、さにあらず。確かにお湯は良いと思う。もう宿泊5日目になると言う常連さんが言っていたが夏や年末は部屋がとれないんだとか!自分には500円で貸切状態になりゆっくりできる日帰り入浴で満足できた。源泉が多いのも魅力であると思う。
5人が参考にしています
-

透明だが硫黄の臭いがします。心和む温泉街の足湯。ほっ。
2人が参考にしています
-

お湯そのものは良いが、浴場は壊れかけてるし残念な様子。
お上さんは気さくで、今日は硫黄泉しか入ることが出来ないからどうぞ無料で、と。勿体無い。残念。0人が参考にしています
-

秋保温泉の中でもっとも評判の良い温泉ということで家族で一泊しました。
温泉は塩素臭い意見もありましたが大したことないだろうと考えていましたが、びっくり!
塩素臭が酷くとても温泉といえる代物ではありません。滝が内湯、露天共にあるのですが、循環の度合いを凄まじく感じてしまうほどたくさん流されていました。
料理は何を頂いても、これといった特徴はなく緑水亭の方が遥かに良かったです。
なぜこんなに評価が高いのか不思議な宿です。21人が参考にしています





