温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >102ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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人気の黒湯は他の人の口コミにもあるように、油の焦げたような匂いがして、いかにも効きそうな感じの温泉。
一部時間を除いて混浴とのことだが、湯舟も7~8人入れば一杯と小さく、女性は入りづらいだろう。
黒湯の隣の湯舟には、お湯が入ってなくて入れず。
離れたところにあるひょうたん風呂は、1月4日にも関わらず誰も入ってなかったので、ほぼ貸し切り状態で入れた。
温度が40度くらいだろうか、湯に入ると泡が付く温泉で、個人的にはこっちの方が気に入った。
もうひとつ、もみじの湯は家族風呂との表示があったので、入っていいかどうかわからなかったため入らなかった。
いい温泉だが、難点は黒湯の表示はあるが、それ以外の風呂の場所が解りづらい。
案内図があればいいと思った。6人が参考にしています
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地元客で結構にぎやかなところで足湯サウナ露天風呂打たせ湯と色々あるが、塩素臭が結構する。サウナ人気が強いようだ。お湯は高張性弱アルカリ性温泉で太古の海水とうたっている。600円でした。
10人が参考にしています
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一昨年の夏の夜に訪れて以来の再訪です。
朝のお湯に浸かりたくて、早めの時間に訪れました。
建物のすぐ脇には白い雪が積もっていて、冬の到来を感じました。
建物に入ると、元気なスタッフの方が出迎えてくれます。
券売機で利用料を支払い、靴は鍵つき下駄箱へ、貴重品は脱衣場の100円有料ロッカーを利用しました。
脱衣場の洗面所は2つあり、ドライヤーは受付に声をかけてお借りしました。
露天風呂はなく、内湯が1つだけのシンプルな作りです。洗い場は5、6ヵ所あり、ボディソープとリンスインシャンプーが備え付けてあります。
お湯は無色透明でした。
見た目はサラッとしていそうなお湯ですが、湯船に入ると想像以上のとろみが体を包み込みます。
しばらくすると体がじんわりあたたまってきて、お湯からあがっても保温効果が高く、しばらくぽかぽかです。
湯船の近くにはお湯の説明と沢山の注意書きが…必ずかけ湯をしてから入ってください、と書いてあるそばから、洗い場が混んでいて使えなかったからか、かけ湯もせずにそのまま入ってきた方もいました。
温泉利用のマナーを心得ていないいい歳をとった大人の姿は本当に残念ですが、朝からの混雑ぶりに人気の高さを感じました。
休憩所も大人気で、どこにも座れない程でした。
大崎市限定のアイスを売っているそうなので、次回訪れたときに食べてみたいです。9人が参考にしています
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町の中心にある立派な共同浴場です。外には無料で楽しめる熱めの湯の足湯があります。
建物の中に券売機があり、券を受付のスタッフに渡していざ脱衣場へ。
靴を入れる下駄箱にはすでに沢山の靴が置いてあり混雑を覚悟しましたが、ちょうど入浴を終えた人達が多かったようで風呂場は混んでいませんでした。
無料で使える貴重品入れロッカーがあり、荷物は普通のロッカーに置かせてもらいました。
お風呂は内湯のみで、中に仕切りがあって熱い湯と温湯の2つがあります。
洗い場は9つ。シャワーはありません。激熱の湯が出る口(ひねって出すタイプ)と冷水が出る口(押して出すタイプ)の2つをバランスよく洗面器に注いで体や髪を洗うのに使用します。
共同浴場ということで、石鹸・シャンプー類の備え付けはありません。ドライヤーだけは無料で使えるよう洗面台に2つ備え付けてあります。
とにかくシンプルな作りです。肝心のお湯は、ほぼ無色で透明に近いです。
地元の方は口々に「今日の熱湯は熱くない」「温湯はぬるすぎ」と言ってましたが、確かに熱湯で適温のように感じました。水で埋められる作りにはなっていないので、入る人の多さで湯温に影響があるかもしれません。(男湯の熱湯は結構熱かったようです。)
あまり長湯をする方はいなく、洗い場が足りなくなることもなく、自分のペースでゆっくり入ることができました。
保温効果もしっかりあるので、この時期でもしっかりあたたまることができました。お肌もスベスベです。
外には1時間無料の立派な駐車場もあり、観光で訪れた方にも便利です。
ごく自然に挨拶を交わせて、心地よい空間でリラックスできるいいお湯処です。8人が参考にしています
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日曜の午後、旅館に併設された日帰り温泉施設「湯の里」を訪問。評価はその施設のもの。
入口を入ると、鍵付きの靴ロッカーがあり、少し進んだ左側に100円が戻るタイプの貴重品BOXがある。正面に受付があり、入浴料800円と靴ロッカーのカギを渡し、2時間の時間制限が書かれた紙をもらう。帰りはその紙とカギを引き換えるシステム。
脱衣場のロッカーも鍵付きなのは、観光客への配慮を感じる。内湯の湯舟は20人サイズで、洗い場はシャワーが8つ、奥に6人サイズのスチームサウナと水風呂。内湯から二重の扉を開けて出る露天風呂は、屋根付き6人サイズで、大き目の石が敷き詰めらえている。
泉質は、茶褐色で茶色の湯の花が浮かぶナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉、飲泉は不可。ここは遠刈田温泉の中で少し小高い丘の上にあるので、特に露天風呂からの眺めは良く、蔵王の紅葉を遠目に見ながらまったりできた。
ただ、帰り際に脱衣場の中央にあった長椅子の下が埃だらけだったのに気づいたので、マイナス1点。9人が参考にしています
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日曜の午後訪問。遠刈田温泉のシンボル的共同湯とされているだけあって、観光案内所の脇にあり、割と大きな施設なのでよく目立つ。写真左側には足湯が併設されている。
入口を入ると正面に受付と券売機がある。券売機で入浴券(300円)を買うのだが、隣におばちゃんがいてそのまま入浴券を回収してくれた。(笑)
靴を下駄箱に入れると、正面に100円が戻るタイプの貴重品BOXがある。脱衣場は十分に広く一部に鍵のかかるロッカーもあるし、ドライヤーと綿棒があるのは嬉しい。
洗い場は、熱いお湯(茶色がかった温泉が出ます)の蛇口と水の蛇口が別々なので、自分で風呂桶に調整しなればならないが、それはそれで乙なものと思う。
湯舟は12人サイズのぬるい湯(といっても42℃位)と6人サイズのあつい湯(45℃位、空いています)がある。遠刈田温泉は源泉温度70℃近いので、加水されているが、濁りはほとんどなく若干金気臭がした。浴場入口脇には上がり湯用のシャワーと体を拭くスペースがあるのは、観光客への配慮かも。8人が参考にしています
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宮城ツーリングの際に訪れました。
いつも通り宿を決めない旅だったのですが、仙台市内で安いビジネスホテルをさがしていると、この施設のビジネスホテル「ヴィラ瑞鳳」がヒットしました
安い宿なので、お風呂は共同浴場で済まそうと考えていたら、びっくりするくらいの高級な佇まい・・・これ本当に大丈夫か??って心配になってしまいました。結局泊まる場所は瑞鳳から歩いて1分くらいの場所にある、いかにもなビジネスホテル、でも大浴場は本館のも利用可能なので、もちろん入らせていただきました。なんともバブル香る立派な建物で、ロビーには錦鯉が泳いでいたり、お風呂も趣向を凝らしていてなかなか良い体験ができました。
この値段でこの施設を利用できるのであれば、得した気分^^7人が参考にしています
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栗原市の温湯温泉(花山温泉)にある旅館で、山荘という名ではありますがかなり近代的な造りの大型ホテルです。浴室も新しく建物全体での清潔感は抜群で、その点では広く一般受けする宿でしょう。シャワー付きの洗い場も複数あり、比較的広い内湯浴槽と半円形の露天風呂がありました。オーソドックスな無色透明のナトリウム塩化物泉でしたが、最初に露天風呂に入浴したところ、かなり強烈な塩素臭が鼻を突き、とても長時間入っていられるレベルではありませんでした。その後に入った内湯浴槽は広い分多少はましでしたが、どちらも完全に循環式でした。旅館全体としては優れたものであることが予想できますが、純粋に温泉のみで評価すると、このような交通の便が悪い秘湯感溢れる場所にまで来て、都市部のスーパー銭湯でも有り得ない位の消毒風呂に入ることになるとは、正直言って失望させられました。
5人が参考にしています
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東鳴子温泉にある少々レトロな湯治場風の旅館で、今回朝から立寄り入浴しました。共同源泉が引かれている大浴場は清掃中ということで、自家源泉が注がれる「不老泉」と呼ばれる小浴場へ案内されました。3~4人で一杯になる内湯浴槽には、適温で基本的に無色透明ですがやや黒っぽく見える源泉が掛け流されていました。しっかりとしたアブラ臭が感じられ、いかにも東鳴子温泉らしい泉質でした。入浴後は体が芯から温まり、しばらく汗が引きませんでした。鳴子温泉郷の中でも、この東鳴子温泉は鄙びた湯治場風の宿が多く、私のストライクゾーンです。
4人が参考にしています








