温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >100ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162786
宮城県の口コミ一覧
-
源泉 姥の湯(硫黄泉) 65.4℃ pH7 成分1.66g
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性・中性・高温泉)
姥の湯で唯一白濁している湯 メタケイ酸286mg CO2も規定値ではないが175mgと炭酸バブ以上の効果 浴槽自体はたいして広くないが 落ち着ける温泉です。3人が参考にしています
-
小雪が舞い散る土曜日の午前に訪問した。券売機で入館料800円の券を購入し、100円バック式の靴ロッカーキーと一緒に受付に渡すと、脱衣場のロッカーキーを渡してくれる。
脱衣場ロッカーはキー番号と同じものを使用しなければならないが、丁度同じ列の方があがろうとしていたので、(個室予約者用に優先して確保しているのかもしれないが)ロッカーはたくさんあるのに、少し配慮が足らないと感じた。
今日は男湯が「石乃湯」。中は広くはないが、かけ湯、6人サイズのドライサウナ、水風呂、ジェット水流風呂、8人サイズの内湯、洗い場シャワーもしっかり9個と絶妙に配置されている。2枚の扉を開けると、4人サイズの露天風呂と(残念ながらお湯がほとんどたまっていなかった)1人サイズの石風呂がある。小雪を見ながらの露天風呂は湯温が丁度良く、ジェット水流風呂は、寝た状態で足裏や腿を刺激してくれるのが気持ち良かった。
泉質はアルカリ性単純温泉。温泉分析書によると泉温は(分析時)39.2℃、(使用位置)49.5℃、48.5℃と書かれていた。
無料の休憩室はあるが、荷物で場所取りが当たり前のようでパス。隣の「もちぶた館」で買い物が出来たのは、グッド。昼飯に肉巻きおにぎりを美味しくいただいた。6人が参考にしています
-

日帰り入浴で訪問。
4つの温泉がある宿だが、1つは宿泊者専用で入れず、露天風呂は混浴で女性専用時間30分前に着いたので、なんとか入れた。
硫黄泉と単純泉の内湯は男女別で、硫黄泉は熱い湯。
単純泉は濁った色をしていて、見た感じ単純泉とは思えないお湯だ。
入口がほぼ1ヶ所に固まっているので、わかりやすい。
日帰り入浴なのに、帰りに『またご縁がありますように』と、5円玉で作ったストラップをいただいた。
何ヶ所か温泉をまわったが、ここが一番対応が良かった。6人が参考にしています
-

鳴子温泉にあって、なぜ3点代なのか…と、不思議に思っていたが、行ってみて理由がわかった気がする。
まずは温泉。
室内に掲示があるが、『かけ流しと循環併用』となっている。
温度を下げるためなど、理由はいろいろとあるとは思うが、名湯鳴子温泉において『循環』は、マイナスポイント以外の何物でもない。
入口にある下駄箱が貴重品入れを兼ねているが、下駄箱と貴重品をいっしょに入れるってのも、どうなんだと。
浴槽に近いところのコンクリートが剥げてきているのが気になる。
いい点は、休憩スペースがあること。
530円は休憩料込みと考えれば割安感がある。
なので、純粋に温泉の質を求めるなら滝の湯へ、休憩したいなら桟敷湯へ…と、使い分けるのがよいかと思う。4人が参考にしています
-

人気の黒湯は他の人の口コミにもあるように、油の焦げたような匂いがして、いかにも効きそうな感じの温泉。
一部時間を除いて混浴とのことだが、湯舟も7~8人入れば一杯と小さく、女性は入りづらいだろう。
黒湯の隣の湯舟には、お湯が入ってなくて入れず。
離れたところにあるひょうたん風呂は、1月4日にも関わらず誰も入ってなかったので、ほぼ貸し切り状態で入れた。
温度が40度くらいだろうか、湯に入ると泡が付く温泉で、個人的にはこっちの方が気に入った。
もうひとつ、もみじの湯は家族風呂との表示があったので、入っていいかどうかわからなかったため入らなかった。
いい温泉だが、難点は黒湯の表示はあるが、それ以外の風呂の場所が解りづらい。
案内図があればいいと思った。6人が参考にしています
-

地元客で結構にぎやかなところで足湯サウナ露天風呂打たせ湯と色々あるが、塩素臭が結構する。サウナ人気が強いようだ。お湯は高張性弱アルカリ性温泉で太古の海水とうたっている。600円でした。
10人が参考にしています
-

一昨年の夏の夜に訪れて以来の再訪です。
朝のお湯に浸かりたくて、早めの時間に訪れました。
建物のすぐ脇には白い雪が積もっていて、冬の到来を感じました。
建物に入ると、元気なスタッフの方が出迎えてくれます。
券売機で利用料を支払い、靴は鍵つき下駄箱へ、貴重品は脱衣場の100円有料ロッカーを利用しました。
脱衣場の洗面所は2つあり、ドライヤーは受付に声をかけてお借りしました。
露天風呂はなく、内湯が1つだけのシンプルな作りです。洗い場は5、6ヵ所あり、ボディソープとリンスインシャンプーが備え付けてあります。
お湯は無色透明でした。
見た目はサラッとしていそうなお湯ですが、湯船に入ると想像以上のとろみが体を包み込みます。
しばらくすると体がじんわりあたたまってきて、お湯からあがっても保温効果が高く、しばらくぽかぽかです。
湯船の近くにはお湯の説明と沢山の注意書きが…必ずかけ湯をしてから入ってください、と書いてあるそばから、洗い場が混んでいて使えなかったからか、かけ湯もせずにそのまま入ってきた方もいました。
温泉利用のマナーを心得ていないいい歳をとった大人の姿は本当に残念ですが、朝からの混雑ぶりに人気の高さを感じました。
休憩所も大人気で、どこにも座れない程でした。
大崎市限定のアイスを売っているそうなので、次回訪れたときに食べてみたいです。9人が参考にしています
-

町の中心にある立派な共同浴場です。外には無料で楽しめる熱めの湯の足湯があります。
建物の中に券売機があり、券を受付のスタッフに渡していざ脱衣場へ。
靴を入れる下駄箱にはすでに沢山の靴が置いてあり混雑を覚悟しましたが、ちょうど入浴を終えた人達が多かったようで風呂場は混んでいませんでした。
無料で使える貴重品入れロッカーがあり、荷物は普通のロッカーに置かせてもらいました。
お風呂は内湯のみで、中に仕切りがあって熱い湯と温湯の2つがあります。
洗い場は9つ。シャワーはありません。激熱の湯が出る口(ひねって出すタイプ)と冷水が出る口(押して出すタイプ)の2つをバランスよく洗面器に注いで体や髪を洗うのに使用します。
共同浴場ということで、石鹸・シャンプー類の備え付けはありません。ドライヤーだけは無料で使えるよう洗面台に2つ備え付けてあります。
とにかくシンプルな作りです。肝心のお湯は、ほぼ無色で透明に近いです。
地元の方は口々に「今日の熱湯は熱くない」「温湯はぬるすぎ」と言ってましたが、確かに熱湯で適温のように感じました。水で埋められる作りにはなっていないので、入る人の多さで湯温に影響があるかもしれません。(男湯の熱湯は結構熱かったようです。)
あまり長湯をする方はいなく、洗い場が足りなくなることもなく、自分のペースでゆっくり入ることができました。
保温効果もしっかりあるので、この時期でもしっかりあたたまることができました。お肌もスベスベです。
外には1時間無料の立派な駐車場もあり、観光で訪れた方にも便利です。
ごく自然に挨拶を交わせて、心地よい空間でリラックスできるいいお湯処です。8人が参考にしています
-
日曜の午後、旅館に併設された日帰り温泉施設「湯の里」を訪問。評価はその施設のもの。
入口を入ると、鍵付きの靴ロッカーがあり、少し進んだ左側に100円が戻るタイプの貴重品BOXがある。正面に受付があり、入浴料800円と靴ロッカーのカギを渡し、2時間の時間制限が書かれた紙をもらう。帰りはその紙とカギを引き換えるシステム。
脱衣場のロッカーも鍵付きなのは、観光客への配慮を感じる。内湯の湯舟は20人サイズで、洗い場はシャワーが8つ、奥に6人サイズのスチームサウナと水風呂。内湯から二重の扉を開けて出る露天風呂は、屋根付き6人サイズで、大き目の石が敷き詰めらえている。
泉質は、茶褐色で茶色の湯の花が浮かぶナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉、飲泉は不可。ここは遠刈田温泉の中で少し小高い丘の上にあるので、特に露天風呂からの眺めは良く、蔵王の紅葉を遠目に見ながらまったりできた。
ただ、帰り際に脱衣場の中央にあった長椅子の下が埃だらけだったのに気づいたので、マイナス1点。9人が参考にしています







