温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >105ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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建物の地下に降りていき入浴券を購入。コンクリート地の浴室は広めで気桶がある。お湯はいいが、シャンプー、ドライヤーがなく共同浴場として?マークがついてしまう。
3人が参考にしています
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150円の入浴券を購入し入ると結構混んでいたが、10分ほどで誰も居なくなり出入りが激しい。お湯はそれほど熱い訳ではなく適温だったが、洗い場も石鹸やシャンプーもなくただ入って出て行く人が多い。せめて夏は扇風機位あってもいいのでは?
6人が参考にしています
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「かつらの湯」に行く前に体を洗おうと訪問。玄関を入って左側にある日帰り客用の下駄箱に靴を入れ、スリッパに履き替え、フロントで500円を支払う。
ここは、20人サイズの大浴場と15人サイズの露天風呂がドア1枚でつながっているので、何回も行き来して楽しむことができる。大浴場は中央から60℃位の源泉(さいかちの湯:弱アルカリ性単純温泉)が噴き出しており、湯温は44℃位。洗い場は5つあり広いが、泉質のためか少々ぬめりがあり、滑りやすいので注意。露天風呂に掛け流される源泉(50℃位)はやや少なく、無色透明無味無臭で後味にわずかに苦味を感じた。湯温は42℃位で、渓流沿いにあるため、その音と緑と風を感じながら、まったり。
ただ、後客で入れ替わりで(いつも来ているという)足の不自由な方が大浴場に入ったが、脱衣場からのドアの立付けが悪いのが気になった。7人が参考にしています
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白石川沿いにある共同湯。日曜日の午後訪問。旅館かつらやと共同と思われる駐車場から200m位歩いたところにある。
手前には、括弧書きで「復興岩風呂」と書かれた立て看板がある。管理人室(と書かれた窓口)で200円を支払い、入浴券をもらう。入浴券には(管理している)小原地区活性化推進協議会の文字。
入口で靴を専用のサンダルに履き替え、石造りの階段を3m位下ったところに、3人位の脱衣場と、8人サイズの四角い湯舟がある。ここは石鹸、シャンプー禁止なので(今日は他で体を洗ってから行ったが)湯舟脇にあるシャワー室で汚れを落としてから湯舟に入るのがマナー。50℃を超える「目の湯」という源泉(低張性弱アルカリ性単純温泉)掛け流しで、飲泉用に升もある。無色透明無味無臭だが、のど越しが「濃い」!
湯温が45℃位あるので、湯舟の2辺の淵(広くないので6人が限界)に胡坐をかいて先客と会話を楽しむのも一興。見上げると2方(もう1方は女湯との板仕切り)を岩に囲まれた地下に造られた温泉であることを改めて感じた。5人が参考にしています
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東蛇の湯の隣の、東蛇の湯と同じ源泉と言うことで期待をしつつ湯舟へ。矢張りあのぬるぬる感には程遠かったのは残念。でも気さくな女将さんの様子はとても良かった。
3人が参考にしています
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リニューアルオープン後と言う割には施設も変わっていないようだし、足湯もやっていないし、近隣はここと同じ様なヌルスベの湯だし何か物足りない気がした。10時から19時までで大人500円です。
4人が参考にしています






