温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >204ページ目
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三重県の口コミ一覧
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温泉シールラリーで立ち寄りました。施設は新しく綺麗で設備もしっかりしています。掛け湯をして湯船に!ヌルヌルして気持ちよく、周りを見渡すと大人が3~4人入れるかなーと思うぐらいのスペースが!掛け流し源泉風呂が!おーとこれは入らないとと飛び込んだらぬるい!ほてった体を冷やすにはもってこいです。露天に入ったり内湯に入ったり源泉風呂に入ったり!いろいろ楽しみ方があります。
露天の奥には、月見風呂の寝湯もあります。昼間に入ったのでチョット!露天に浸かっているとき突然湯が出てきてびっくり!5分~15分おきに源泉が湯船に注がれるのです。源泉の温度が低いのでぬるくなりゆっくり入ることができました。800円でタオル付きは魅力です。手ぶらでOK!風呂上がりの「ビン牛乳」がおいしかったです。150円!1人が参考にしています
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やっぱり源泉掛け流しは最高です。いろんな浴槽もあり飽きることはありませんでしたが湯が少し熱いかなと感じました。全身浴はお湯もぬるめでゆっくり入れました。新聞の切り抜きを持って割引で入浴できました。次回の割引券ももらえましたので是非行きたいと思います。しかし施設は古さを感じますが清掃は行き届いています。
小学生の時に社会見学で行った熱帯植物園があったところだと思いますが今はゴルフと乗馬がメインかな?年がばれそうです。
私だけでしょうか?入り口が分からず乗馬場に行ってしまいました。乗馬をしていた女性に教えてもらい無事たどり着きました。「オートレストラン長島」と間違わないようにしましょう。1人が参考にしています
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近くの瀞流荘から湯ノ口温泉に1駅だけのトロッコ列車がある
平成19年3月末までは運休との事だが近くに来たなら、この駅に
是非、寄って頂きたい
トロッコ列車と聞いてたので嵯峨野のトロッコ列車のように大き
なものを想像してたがほんとに小さい 運休中にもかかわらず列
車が止まってたので中に入ってみた 大人も子供も小さな長椅子
に体育座りするように丸まらないと座れない チンパンジーが運
転してても不思議ではない小ささとしょぼさを兼ね備えたトロッ
コ列車ではあるが、逆にカッコイイ 出発して200mくらいでトン
ネルに入るが、このトンネルも小さい トンネルの向うを覗くと
遥か向うに出口の光が見える 正直、あまりのかっこよさにおし
っこを漏らしそうになった
さて、肝心の湯ノ口温泉は瀞流荘から少し細い道を10分程走った
とこにあり、ひなびたカンジの湯治場である 湯はナトリウム-
カルシウム-塩化物泉 無色透明、個性にはかけるが天然温泉特有
の香りもあり、湯に透明感と清涼感を持ち合わせた良い湯である
内湯と露天に1つずつの浴槽とシンプルだが、露天は少しぬるめに
作ってあり長湯には最適である 露天からの景色はそんなに眺め
のいいものではなかったが、紅葉した木々が見え、快適に過ごす
事ができた 風情、雰囲気、湯、どれをとってもホント素晴しか
ったと思う ちなみにこちらにもトロッコの駅がありトンネルを
覗くと思いっきり天井が崩れてて驚いた 改修工事は進んでない
みたいだが、トロッコが再開したら必ずもう1度行ってみたい9人が参考にしています
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清少納言の七栗の湯として、平安の三名湯。温泉教授の百名湯(DVD版&光文社版)で紹介されているお宿です。
中部国際空港から高速船で津へ。津から車で20-30分(約17km)、静かな山あいにある大きめな温泉ホテルで、日帰りで利用させていただきました(1,000円/2時間)。
大型のホテルと言うことであまり期待はしていなかったのですが、実際に入浴してみると、実に素晴らしいお湯でした。
お風呂にはいると、気品のある香木のような香りがしました。源泉の香りのようでした。左に約5mx12-3mの湯船(加温、たぶん41℃くらい)、手前に石造りの露天(加温)、奥に源泉湯船(32℃くらい)がありました。青いタイルが印象的でした。
(加温湯船と露天)七栗の湯&第2源泉
綺麗な透明湯で熱くもなくぬるくもない温度。体にお湯の膜がつくようにしっとりとお湯がまとわりついてきます。残念ながら湯底に吸い込み口と湯出口がある循環でした。加水なし、加温あり、塩素なし。
(源泉湯)榊原館七栗の湯
32℃の加温などの手を加えていない源泉そのものが神棚からそそがれるように出ていました。飲泉コップがあり、どんなミネラルウオーターよりも口当たりのよい味がする源泉でした。32℃でやや冷たいのですが、加温湯と何度も往復しながら浸かっていると、不思議なことに冷たいどころか、今まで経験したことがないような心地よい感覚をおぼえました。本当に体にお湯の層がまとわりつき、良く見ると微小な泡も皮膚についているようでした。乾き上がると肌がすべすべになるお湯で、洞爺かわなみのお湯を思い出しました。加水なし、加温なし、循環なし、塩素なし。
(榊原館七栗の湯)アルカリ性単純泉。32.2℃。(mg/kg) Na 90.9、K 0.6、NH4 0.3、Ca 0.9、F 2.9、Cl 42.5、HS 1.3、SO4 28.1、HCO3 69.6、CO3 21.0、メタケイ酸 44.6、メタホウ酸 3.7。
(榊原館第2源泉)Na 83.9、K 1.1、Ca 0.9、F 2.1、Cl 17.7、SO4 36.1、HCO3 84.2、CO3 25.5、メタケイ酸 52.1、メタホウ酸 2.2。7人が参考にしています
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榊原温泉郷の中心的な旅館です。私の自宅から程近いので、よく日帰りで利用しています。
日帰り客専用の入口から入って1000円の入場券を買い、受付で浴衣を渡されます。一度浴衣に着替えなければいけないのは少々面倒ですが、湯上りにすぐ服を着るより爽快ですし、湯浴み気分も盛り上がります。
温泉には浴衣がよく合います。
さて肝心のお風呂ですが、男女日替わりで浴室が変わります。内湯、露天風呂は加温循環されていますが、なんといってもここでは源泉風呂に尽きます。33℃ぐらいの温い温泉ですが、細かい粉末のような湯の華が舞い、微かに硫黄の香りがするアルカリ性の湯は、何か一つ体に纏ったかのようにヌルヌルとします。10人ぐらい入れるほどの浴槽で、一旦浸かれば皆さん長湯をしますから、休日となるとなかなかゆったりとは入浴しづらいですが、本当に癒されるお湯です。また、この源泉は飲泉も可能で、飲むととても甘い味がします。
もともと源泉温度が低く、湧出量も限られているでしょうから、致し方なくほとんどの旅館が加温循環してお湯を使用している榊原温泉郷の中で、「湯元」の名に恥じぬ、貴重な源泉かけ流し風呂です。6人が参考にしています
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この手の大型施設では全ての浴槽に多量の湯が投入されている場合は塩素臭のする循環湯という場合が多いが、ここは違った。一部循環・加水ありだが、投入されている源泉からははっきりとモール臭が感じとれる。長島温泉の湯量の豊富さに驚いた。
夜に入浴のため湯の色はよくわからなかったが、モール臭から推測すると薄褐色透明の湯であると思われる。程よいツルツル感のある良い湯である。
露天は池の水が大きな岩組みを流れ落ちており、雰囲気作りも良い。
外の植物園はライトアップされてきれいでした。0人が参考にしています
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会席料理+シングル(15000円くらい)を利用しました。
でも、料理は時間指定だったのに、冷房の効いた食堂のテーブルに並べられており、焼き物はすっかり冷め、お刺身はひからび気味。
しかも料理に対する説明も何もなく、ただ、どんどんとテーブルに運ばれてくるだけでした。デザートまで、一気に。
お茶は冷めている上に注ぎ足され、ぬるいのを飲むことになったり。
きわめつけはどうやらテーブルで加熱して食べる料理が2種類あったのですが、何の説明もなかったので、分からず、1種類は加熱しないまま食べかけてしまいました。
一人利用だから、部屋出しでなく、食堂に集められているのだから、もう少し、まともサービスをしてほしかったです。
会席料理がもてなしの料理であるという意味を全く分かってらっしゃらないと感じました。
シングル用の部屋はシティホテルのようなものを想像していきましたが、それ以下です。
館内の説明の冊子もなく、チェックアウトの時間も書いてありません。冷蔵庫も今時誰がこんなジュース?というビンがひっそり入っていました。
あの部屋だったら都内でも、1泊素泊まり5000円でしょうね。
さらにおまけに温泉には従業員の方が、マイお風呂道具を持って、営業時間内に入ってきます。
せいぜい許せて日帰り温泉利用くらいですかねぇ。
狭いけど、お湯質はまあまあです。
大勢で利用するともっとサービスいいのかしら?0人が参考にしています
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日帰りで利用しましたので、料理や部屋の様子は不明です。
まずはフロントの印象から。休日前の夕方で、私たちが訪れたときもバスで団体客が到着して混雑していましたが、フロントの対応は悪くありませんでした。忙しい時間帯に日帰り入浴を申し込むとつっけんどんな対応をされることもありますが、そういうことはありませんでした。
大浴場は1階にあります。脱衣場、浴室、湯舟のいずれも宿の規模からすると狭いように感じました。洗い場はL字型に配置してあるのですが、隣との間隔がきわめて狭く、落ち着いて身体を洗うことができませんでした。浴槽は中央にあり、縁からお湯があふれ出ていました。露天風呂はとってつけたような感じで、L字型に細長く浴室を囲む形になっています。
お湯はほんの少し濁りがあり、浸かるとぬめりを生じます。また、塩味があります。室内の湯は塩素臭がしませんでしたが、露天風呂の湯はかなり強く塩素臭がしました。泉質はまずまずで温泉らしさを感じさせてくれるものだけに残念でした。4人が参考にしています
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答志島和具の港に下りて、左手の町並みをぶらぶら道なりに歩いていくと10分ほどでたどりつけます。建物、内装ともに鄙びた雰囲気が漂っています。壁には名前も聞いたことがない演歌歌手のポスターが貼られ、その歌手の歌なのか、館内には演歌が流れています。
浴場は四角い浴槽が一つだけあるいたって簡素なものです。石鹸は置いてあります。浴槽奥に1.5mほどの石積みがあり、その上からお湯が流されています。けれども放流式ではなさそうです。吸水口もしっかりありました。天井は低くないのですが、小さな窓が二つしかなく、しかも窓の外は壁になっていますので、湯気がこもり、浴場全体に閉塞感があります。
お湯は無色透明で、これといった特徴は感じられません。やや塩味がある程度です。開館と同時の入浴でしたので、お湯が新しかったのがせめてもの救いでした。これで600円は高い印象です。9人が参考にしています




