温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >206ページ目
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三重県の口コミ一覧
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先日の「もくもく」のくだりでも、触れた、大山田の村興し系温泉です、他の方のクチコミを拝見させて頂くと、平日と休日、オン・オフの差が、顕著にあり、休日なんかに訪れた方は、厳しい評価となって射るようですが、平日に行きますと、まったくと言って良いほど、落ち着いた表情を見せてくれて、どっぷりと「つるぬる」の温泉を楽しむ事ができます、私的にですが、あそこまで広い風呂場ではありませんが、「今田ぬくもりの郷」に内容的に対抗できるのは、近くでは(近くないか?)ここぐらいかなと思います、昨日の夕方、ほぼ1年振りに訪れましたが、相変わらず、平日は、どっぷりと交互浴楽しみ放題でした、以前と変わってしまったと思ったのは、風呂場のあちらこちらに、マナーを呼びかける掲示が、ペタペタと貼られていた事でしょうか、ほんと混雑時に訪れて、ここに、溢れ返った客をコントロールする術があるわけもなく、ドえらい目にあってしまった、温泉卿の皆様に、お見舞い申し上げたいと思います、さて風呂場の方は、脱衣所の横にある、もちろん温泉を張った、内湯と露天、階段を上がった所にある、35℃前後の源泉浴槽と沸かした温泉の浴槽に分かれており、湯加減は大概「どっぷり浸かってくださいね級」のやや温めです、番台から見ての右と左、似たような構成ですが、週替わりだったけ?左の方の風呂場の方が、源泉浴槽が広くなっております、確かに、源泉浴槽以外は、多少、塩素系の匂いが感じられますが、子供騙しの「もくもく」がボトル2・3本に対して、こちらは、キャップで2・3杯程度でしょうか、許せる範疇かと思います、あと、ここのお勧めは、屋外に、こんにゃく屋があり、その中の「自然薯」を使ったこんにゃく(230円)は、刺身の様にして、別売りのからしみそ(50円)つけて食べると素朴ながらも、とても味が濃くておいしいので、気に入っています、ここの温泉は、人気があるようで、イベントを絡めたりして、休日は、壊滅状態かと思われます、11/19にも、地元の産物を使った鍋を振舞う行事が予定されてるようです、やはり、その温泉のポテンシャルをどっぷり味わうには、空いている事も、必須条件の一つと考えられます、温泉卿の方は、どうぞ、平日に訪れる事をお勧め致します。
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昨日の夕方、行って来ました、この界隈には、「島ヶ原やぶっちゃ」「大山田さるびの」など、似たような趣向の村興し系温泉が点在しているのですが、農業公園の中にあるこちらは、ちいさなお子様がいらっしゃる、ご家族には、一番手ごろって言いますか、適している所なのかなと思います、こういう所に行くときは、なるべくオンタイムを外して行く様にしているのですが、5時過ぎに着いてしまい、温泉場内は、さながら「ちびっこプール」と化しておりました、「こりゃやばいゾ」と思っていたのですが、行った時が、たまたま良かったのか、極端にはしゃぎ廻る、傍若無人チックなお子様や親御様に出くわさなかったのは、不幸中の幸いかと思いました、さて、温泉の方ですが、どちらかと言うと、「やぶっちゃ」に近いお湯なのかなと感じましたが、温泉らしいお湯を楽しめるのは、露天に出てすぐ左手にある、子供プールと兼用?の浴槽のみでした、斜面の一番上にある、何に効くのか解らない、見事の域に達する「塩素系ドバドバの湯」、あの星に手が届きそうな、突き抜ける澄んだ夜空に、鼻腔を突き抜ける塩素の香りのコラボレーション「あんまり長湯すると風邪ひいちゃうよ」という温泉側の配慮でしょうか、なるほどじっと浸かる気にはならず、客の流れをコントロールする手法は、見事でございました、中ほどにある、浴槽は、イベント風呂、昨日は、「柿の葉風呂」でした、とりあえず、交互浴を試みたのですが、温い浴槽から、内湯や他の浴槽へ、移る時に、中途半端に距離があるもんで、ちょっと使いかってが、良くないなと思いました、単純に温泉をたのしむなら、「源泉浴槽争奪戦」が発生しますが、やはり「さるびの」の方が、それっぽくて好みかなと感じました、ここは、ファミリー向けの捨て駒温泉と言いますか、小さなお子様がいらっしゃる、ご家族様は、是非、ちびさん達が喜びそうな、こちらの温泉へ、行ってくださいませって感じでしょうか。近所の他の温泉もそうでしょうけど、土日に客が、集中する所かと思うので、平日に行けば、もう少し違う印象もあるのかなと思います。
1人が参考にしています
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源泉浴槽以外は循環のような表現をしましたが。正確にはどっちなのかはっきり判断できなかった・・・です。
すみません文章下手の湯素人なので。3人が参考にしています
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夜だったので正確ではないかもしれないが、色がやや白濁した緑色の湯であったように思います。
肌触りは初めにひっかかりがあり、ツルーと滑る感じ。浴後もしばらくはすべすべし、ぬるめの湯温にもかかわらず、ぽかぽか感が続きました。
循環にしてこの個性を維持できる湯にちょっと感動。源泉の力がかなりあるのではないかと勝手に推測しました。内湯をかけ流しにし、溢れ湯を循環にして露天に使用するなど工夫すれば500円という値段、ささやかながら夜景が楽しめる場所柄良い温泉になるのになぁと勝手に感想。2人が参考にしています
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いらぬサービスの浴衣に着替え浴室へ。露天の排水口の付近は成分がひだ状に固まっていた。
そこを含めて循環かなぁとややがっかりし、例によって人工ぬるぬる感のでる備え付けのボディソープで体を洗った後で、浴室の奥に源泉風呂があるのに気づいた。
飲泉のできる温めの湯は硫黄の味と香りがあり、じっくりと浸かれる良いお湯であった。湯上り後しばらく肌がしっとりしていた。1000円は高いが、東海地方では仕方のない値段か。6人が参考にしています
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こちらのクチコミで「源泉かけ流し」となっていたので、先週伊勢志摩旅行の道すがら寄りました。露天風呂も中のお風呂も湯船にごみが浮かんでいてちょっとがっかりしました。午前11時頃に行ったのですが・・・その前にたくさん人が入ったのでしょうかね。お湯は気持ちよかったのですが、ごみがどうしても気になってしまい早々に出てきてしまいました。
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多彩な浴槽に茶色がかった湯が満たされています。循環のと、かけ流しのとがあるそうですが、成分の付着がある露天が一つあり、これがかけ流しかなとは思ったのですが、湯素人の僕にはどれがどれだか断定するのは難しかったです。
重曹泉とのことですが、つるつるぬるぬるはせず肌をこするとキシキシとひっかかりがある感触でした。これ自体は問題のないことなのですが、例によって備え付けのボディソープで体を洗うと途端につるつるしてきたのがちょっとなぁ。
お湯自体はこの程度なら、僕の好きな別府なら500円が相場かなといった印象でした。 もっとも、付随のサービスがあれこれついていて、こちらは満足のいくものでした。そちらが重要な人は満足度が高いと思われます。0人が参考にしています
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高速の四日市ICから湯ノ山温泉方面へ車を走らせ、ちょっとわかりにくい細い道を見逃さずにえいっと左折すると片岡温泉です。
夏の終わりの夜のことで、家族連れでにぎわっていましたが
評判どおりの肌に優しいお湯を楽しみました。
露天風呂は涼しくてのぼせやすい私にはありがたかったのですが
ふと耳をすますとジャズが、、。
BGM?と思いましたがあまりにすばらしい音、目を閉じて半身浴しながらしばしオシャレなひととき、、、。
受付の方(たいへん感じのよい方でした)によると、お隣のレストランでジャズライブをしているとのこと、ジャズが大好きな同行人につきあって「お風呂上りにスッピンでライブを聞く」という初体験をしてしまいました^^;0人が参考にしています
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2年前に当時の彼女と「カップルプラン」みたいなプランで、『花の館』で一泊した。部屋も新しく綺麗で、料理もすごく美味しかった。温泉は他のコメントのとおりで良かった。最高な気分にしてくれたので、今回も一泊した。
今回は、予約が遅くて『月の館』の部屋しか空いておらず、「少しくらい古くても大差ないだろう」と妥協した。しかし、これが命取りだった。隅っこの「物置?」のようなドアを開けると、洗面所とトイレから安っぽい便所の芳香剤の臭いが漂ってきて思わず「臭さっ」って言ってしまった。壁も傷だらけ、障子には穴が空いてボロボロ・・・。とどめに床には得体のしれない長い髪の毛が落ちていた。
グレード(宿泊料)を落とす事で、ここまで酷い扱いをされるとは・・・。『リピーターになるんだったら、グレードを落とすと落差に耐えられなくなるね。』と今回一緒に泊まった嫁と反省した。ちなみに当時の彼女と嫁は同一人物。2人の思い出が台無し!3人が参考にしています
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お風呂に入るとお肌ぬるぬる気持ち良いですよ。平日は大変空いてますが海水浴時期は海野海水浴客で大変混雑します。
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