温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >205ページ目
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三重県の口コミ一覧
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答志島のサンシャインビーチを眼下に見晴らす高台に建つ宿です。それだけに大浴場の露天風呂からの眺めは申し分ありません。潮騒を聞きながら時の流れを忘れて湯に浸かることができます。天気がよければなおさらいい気分でしょう。ただ、旅館の経営としては少し古臭さを感じました。もう一つ、私は鈍感なほうなので、清掃が行き届いてないなどの不満はあまりもたないのですが、ここの風呂には少し閉口しました。お湯にかなりの量の藻のようなものが浮遊していたからです。湯の花ではなかったと思います。それで評価をさげてしまいました。
お湯は無色透明で、Na-Ca塩化物泉ということらしいのですが、これといった特徴は感じられませんでした。加熱し、循環させています。もちろん湯舟からのオーバーフローはありません。わざわざ入浴だけを目的に訪れる値打ちはなさそうです。
ただ、答志島そのものはいい島です。鳥羽から市営の定期船で渡るのですが、乗船時間は20分ほどで、1日8~9便運行されていますので、さほど不便さは感じられません。島ではのんびりとした時間が流れいますので、釣や海水浴で訪れるのはもちろん、散策目的で訪れても十分楽しめる島です。3人が参考にしています
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仕事帰りやアフターテニスの時によく利用させて頂いてます。こじんまりとした施設ですが清潔で、石鹸シャンプー等もそなえてあって地元民にとっては非常に有難い温泉です。
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やぶっちゃは昔は天然温泉ではありませんでしたが、天然温泉を掘り今は天然温泉やぶっちゃになっています。源泉100%はどちらも3人から4人入れるかな?と言うぐらいですが、夏に行くといつまでも入っていたいぐらいです。温泉もたくさん出来ていますが、あれこれ批評するのではなく、自分の気に入ったところを何度も訪れるのもいいのではないですか?僕はここは好きですよ。
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宿泊客への配慮からか外来は別室で浴衣へ
源泉は満員でしたがのんびりできます。
浴衣は持って帰ってはいけません。3人が参考にしています
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代理店の友人から、慶泉は、車椅子の方でも入れる温泉をつくろう、目が見えない方でも階がわかるよう香を変える等、いろいろな配慮がされていると聞きました。行ってみると、確かに暖かいサービスで、とても気持ちよく過ごすことができました。とてもすばらしい旅館だと思います。
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先日の「もくもく」のくだりでも、触れた、大山田の村興し系温泉です、他の方のクチコミを拝見させて頂くと、平日と休日、オン・オフの差が、顕著にあり、休日なんかに訪れた方は、厳しい評価となって射るようですが、平日に行きますと、まったくと言って良いほど、落ち着いた表情を見せてくれて、どっぷりと「つるぬる」の温泉を楽しむ事ができます、私的にですが、あそこまで広い風呂場ではありませんが、「今田ぬくもりの郷」に内容的に対抗できるのは、近くでは(近くないか?)ここぐらいかなと思います、昨日の夕方、ほぼ1年振りに訪れましたが、相変わらず、平日は、どっぷりと交互浴楽しみ放題でした、以前と変わってしまったと思ったのは、風呂場のあちらこちらに、マナーを呼びかける掲示が、ペタペタと貼られていた事でしょうか、ほんと混雑時に訪れて、ここに、溢れ返った客をコントロールする術があるわけもなく、ドえらい目にあってしまった、温泉卿の皆様に、お見舞い申し上げたいと思います、さて風呂場の方は、脱衣所の横にある、もちろん温泉を張った、内湯と露天、階段を上がった所にある、35℃前後の源泉浴槽と沸かした温泉の浴槽に分かれており、湯加減は大概「どっぷり浸かってくださいね級」のやや温めです、番台から見ての右と左、似たような構成ですが、週替わりだったけ?左の方の風呂場の方が、源泉浴槽が広くなっております、確かに、源泉浴槽以外は、多少、塩素系の匂いが感じられますが、子供騙しの「もくもく」がボトル2・3本に対して、こちらは、キャップで2・3杯程度でしょうか、許せる範疇かと思います、あと、ここのお勧めは、屋外に、こんにゃく屋があり、その中の「自然薯」を使ったこんにゃく(230円)は、刺身の様にして、別売りのからしみそ(50円)つけて食べると素朴ながらも、とても味が濃くておいしいので、気に入っています、ここの温泉は、人気があるようで、イベントを絡めたりして、休日は、壊滅状態かと思われます、11/19にも、地元の産物を使った鍋を振舞う行事が予定されてるようです、やはり、その温泉のポテンシャルをどっぷり味わうには、空いている事も、必須条件の一つと考えられます、温泉卿の方は、どうぞ、平日に訪れる事をお勧め致します。
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昨日の夕方、行って来ました、この界隈には、「島ヶ原やぶっちゃ」「大山田さるびの」など、似たような趣向の村興し系温泉が点在しているのですが、農業公園の中にあるこちらは、ちいさなお子様がいらっしゃる、ご家族には、一番手ごろって言いますか、適している所なのかなと思います、こういう所に行くときは、なるべくオンタイムを外して行く様にしているのですが、5時過ぎに着いてしまい、温泉場内は、さながら「ちびっこプール」と化しておりました、「こりゃやばいゾ」と思っていたのですが、行った時が、たまたま良かったのか、極端にはしゃぎ廻る、傍若無人チックなお子様や親御様に出くわさなかったのは、不幸中の幸いかと思いました、さて、温泉の方ですが、どちらかと言うと、「やぶっちゃ」に近いお湯なのかなと感じましたが、温泉らしいお湯を楽しめるのは、露天に出てすぐ左手にある、子供プールと兼用?の浴槽のみでした、斜面の一番上にある、何に効くのか解らない、見事の域に達する「塩素系ドバドバの湯」、あの星に手が届きそうな、突き抜ける澄んだ夜空に、鼻腔を突き抜ける塩素の香りのコラボレーション「あんまり長湯すると風邪ひいちゃうよ」という温泉側の配慮でしょうか、なるほどじっと浸かる気にはならず、客の流れをコントロールする手法は、見事でございました、中ほどにある、浴槽は、イベント風呂、昨日は、「柿の葉風呂」でした、とりあえず、交互浴を試みたのですが、温い浴槽から、内湯や他の浴槽へ、移る時に、中途半端に距離があるもんで、ちょっと使いかってが、良くないなと思いました、単純に温泉をたのしむなら、「源泉浴槽争奪戦」が発生しますが、やはり「さるびの」の方が、それっぽくて好みかなと感じました、ここは、ファミリー向けの捨て駒温泉と言いますか、小さなお子様がいらっしゃる、ご家族様は、是非、ちびさん達が喜びそうな、こちらの温泉へ、行ってくださいませって感じでしょうか。近所の他の温泉もそうでしょうけど、土日に客が、集中する所かと思うので、平日に行けば、もう少し違う印象もあるのかなと思います。
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源泉浴槽以外は循環のような表現をしましたが。正確にはどっちなのかはっきり判断できなかった・・・です。
すみません文章下手の湯素人なので。3人が参考にしています
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夜だったので正確ではないかもしれないが、色がやや白濁した緑色の湯であったように思います。
肌触りは初めにひっかかりがあり、ツルーと滑る感じ。浴後もしばらくはすべすべし、ぬるめの湯温にもかかわらず、ぽかぽか感が続きました。
循環にしてこの個性を維持できる湯にちょっと感動。源泉の力がかなりあるのではないかと勝手に推測しました。内湯をかけ流しにし、溢れ湯を循環にして露天に使用するなど工夫すれば500円という値段、ささやかながら夜景が楽しめる場所柄良い温泉になるのになぁと勝手に感想。2人が参考にしています
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いらぬサービスの浴衣に着替え浴室へ。露天の排水口の付近は成分がひだ状に固まっていた。
そこを含めて循環かなぁとややがっかりし、例によって人工ぬるぬる感のでる備え付けのボディソープで体を洗った後で、浴室の奥に源泉風呂があるのに気づいた。
飲泉のできる温めの湯は硫黄の味と香りがあり、じっくりと浸かれる良いお湯であった。湯上り後しばらく肌がしっとりしていた。1000円は高いが、東海地方では仕方のない値段か。6人が参考にしています




