温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >200ページ目
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三重県の口コミ一覧
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5年ぶりに、タオル持参でひとりで入浴に行きました、5年前は数名での入浴でした、皆、いまだに、この榊原川八を誉めます、榊原随一の泉質が評判の様です、施設は昔風で「しょぼい」です、私はそこが良いのです、静かで、ゆったりと出来ました、次週は仲間と行きます、又近くの「猪倉温泉」もお勧めです。
1人が参考にしています
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1/28 昼食お風呂日帰りパックで行ってまいりました。
晴れた日には富士山も見えることもあるほど眺めのよい大浴場と
ありますがほんとに見晴らしのいい露天風呂でした。
このあたりでは一番高い所にこの旅館は建っていて回りになにも障害物がないので見渡す限りぐるっと1週出来ます。
ただ露天風呂は男湯と女湯の位置関係で海が一望できるのは男湯だけで女湯は山の木々が見えるだけのようです。(嫁談)
立ち湯と言うジャグジーがありましたがお昼の時点では水でした。
内湯は男・女湯ともども海の方に向いて長い湯船になっていてガラス張りで絶景伊勢湾一望できました。
日のあるうちに入ることをお勧めします。
天気のいい日の朝風呂が最高みたいですね。
風呂施設はそんなに新しくないですが景色で帳消しに。
星3つになったのは露天の方の湯が塩素臭でなんかプールに入ってるようだったからです。
内風呂はそんなことは無かったですがね。
泉質もよくありがちな単純泉です。
食事は、星4つでしたね。
地の素材を生かして海の幸尽くし。
伊勢海老・アワビ・ひらめなどなどサイドの茶碗蒸しもおいしかったです。
最後のひじきごはんもおいしかったです。
★が一つ減ったのは肉ですね。あまりおいしく無かったです。
肉の分伊勢海老物をもう1点増やしてほしかったですね。
せっかくの海の近くなのですからね。3人が参考にしています
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平日なら人が少ないかと思えばそうでもない。
ゴミのようなものがいっぱい浮いているように見えるが、湯の花だと思う。
内湯は結構広めだが、露天が狭い。この季節、露天はぬるいので長時間入るのにはかなりいい。
湯量が豊富で、惜しげなくドボドボ注ぎ込まれているのには感動。
ところがこれがアダとなって、ここを打たせ湯のようにする人が後を絶たない。
新鮮な湯を注ぎ込んでも、出てきた湯が全部他人の体に沿って流れ、その使い古しの湯に入っているかと思うと気分が悪い。打たせ湯は入ったところにあるのでそっちでやってもらいたい。やっぱり無神経な人間が多いのでは残念ながら注ぎ口に近寄れないようにするとか何らかの対策をしたほうがいいのだろうか?
脱衣所に大型テレビがあり、その直下で着替えることになる。つまり、視線はどうか分からないが、テレビを見ている人が向いている方向の目の前で着替えなければならない。ただでも狭い脱衣所でゆっくりされても困るわけで、そもそも脱衣所にテレビが存在している意味もない。
湯はいいんだが、それ以外の印象が悪い。0人が参考にしています
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トロッコ列車で行く温泉として有名ではございますが、生憎現在は運休状態、交通の便の悪い紀伊半島奥地の温泉で、奈良県民のわたくしでも日帰りではかなりきつい路程をこなさねばなりませぬ。ただ、ここは源泉かけ流しの良泉で、療養に適した静かな地、温泉療養を目的に訪れられるのであれば悪い選択ではございません。
建物は木造の山小屋風で、いかにも温泉に療養に来たとおぼしき雰囲気、長期滞在の宿泊も可能です。
温泉は45・5度の高温泉で泉質はナトリウム泉、岩造りの内湯浴槽と、同じく岩風呂の露天風呂がございます。湯温は露天風呂が内湯と比較して低めで、必然的に長湯となり、そのまま眠りこけてしまうほどの湯温でございます。身体にやさしい湯で、湯に個性を求める向きにはやや物足りない泉質かもしれませぬ。特筆すべき色合いも臭気も入浴感もございません。有馬温泉や花山温泉などの攻撃的泉質とは正反対であると申しておきましょう。
どちらかといえば長期滞在が望ましい温泉施設で、この温泉だけを目的に訪問するのも、路程の大変なことを考え合わせればお勧めしかねます。十津川温泉などとあわせて宿泊しながらのんびりと湯けむりに包まれてみたいのであれば良い選択でありましょう。
こんな奥地の温泉でも、循環装置を作動させて塩素を投入している施設が多いなか、ここはそんな無粋なものがないだけでも優れもの、良い印象を抱いた温泉でございました。9人が参考にしています
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紀伊半島は本当に山深い半島と ここ湯ノ口温泉まで来て思いました。また以外なところに いい温泉がある半島でもありまする。舗装されたいい道やら 狭い山道をえんやこら参りました先にに到着したら また鄙び系の建物でありました。浴室の雰囲気も本当に湯治場にありまするなぁ。湯は確かに個性の強いものではありませんが 疲れた体を包んでくれるには ぴったりの温度とやわらかさでありました。行った時は紅葉の時期でもありましたので、露天のから見える晩秋の景色にうっとりでありましたぁ。
9人が参考にしています
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12月頭から女湯にボカンと陥没した穴など配管の修理などなどで
休業状態だったのですが1/13から再開しました。
いきなり14日日曜に行ってまいりました。
1月半休んでた影響か塩素がたっぷりでした。
アルカリでヌルヌルなのか塩素でぬるぬるなのか?
すごいニオイでしたね。
それと露天の樽風呂は、カビのニオイが凄くしてすぐに出ました。
何とかして欲しいものです。
もう一つ湯が前より熱くなったような熱好きなのでいいのですが
ダメな方はたえられないかも。
塩素臭が強烈なため☆2つとさせていただきます。
総合的には、いいんだけどねぇ。ココ0人が参考にしています
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自遊人の無料パスポートで利用しました。
温泉を目指して走ってたら
『東海一の掛け流し量』と書いてある看板を発見。
その広告どおり源泉530Lを掛け流しだそうです。
露天の湯口からは不規則にお湯がゴボゴボと
気持ち良いお湯が掛け流されてました。
泉質はあんまり覚えてないんですよね…。
だけど何にも考えずに温泉に浸れてたというのは
それだけ満足できてた証拠なんですけどね。
【公式サイト】
http://www.kataoka-onsen.com/0人が参考にしています
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黒部渓谷をイメージして造られた露天エリアは大変すばらしく、川が流れ滝が流れ落ちるさまは本当に山の中の渓谷に来たようでした。ここまで造り込んだ露天風呂は他に見たことがありません。ナガシマリゾートはなかなかやるものだと感心しました。
浴槽は内湯に二つと露天に四つあり、全て温泉を利用しています。掛け流しの浴槽と半循環の浴槽がありますが、全ての浴槽に湯量豊富な源泉が注がれており、オーバーフローも多く、半循環といってもほとんど掛け流しに近いように思いました。一部浴槽では微弱な塩素臭が感じられたが、ほとんど気にならないレベルに抑えられています。
全ての浴槽に注ぎ込まれている源泉は針葉樹系の木の香がします。この香は源泉が湧出する過程で植物の堆積した地層を通ってくるために有機物を含有する事に由来するもので、モール臭と呼ばれるものである。
薄褐色透明、無味、モール臭、ツルツル感有りと源泉の個性がよく現れており泉質は秀逸である。
なばなの里でも感じた事であるが、長島温泉の湯量の豊富さには驚かされる。
タオル・バスタオル付きで手ぶらで行けるし、浴衣も無料で借りれるので本当にくつろぐ事ができます。全てにおいて満足度の高い施設でした。お勧めです。0人が参考にしています
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宿泊で利用しました。食事なしの素泊まりだが、1人4,000円(3名以上の場合)は安い!
部屋は綺麗で温泉は設備的にはたいした事はないが泉質は一流である。
宿泊したといってもここは旅館ではなく、日帰りの温泉施設に宿泊用の部屋が付いている感じです。食堂はあるが軽食のみなので宿泊する場合は食事は持ち込みがよいと思われる。また食堂は朝は開いていないので朝食は必ず持ち込む必要がある。施設のすぐ横を近鉄電車が通っているので、私の部屋は線路から離れた部屋なのでよかったが、線路側の部屋なら電車の音がうるさいかもしれない。
内湯は大きめの浴槽で42℃くらい、露天はやや浅めで小さめの浴槽で40℃くらいでややぬるめであり、共に循環なしの掛け流しである。
源泉の投入量は内湯・露天ともほぼ同じくらいなので、新湯投入率は小さめの露天が圧倒的にすぐれている。
源泉の鮮度は内湯と露天では異なるようで、露天では長島温泉に似たモール臭がはっきりと感知できるのに対して、内湯ではわずかにモール臭がするがほとんど無臭に近かった。
泉質は重曹系単純泉(成分総計497.3mg/kg、pH8.5、43.6℃)で長島温泉によく似た泉質であるが、長島温泉と比較すると色はやや薄く、ツルツル感はやや強い。
日帰り客で混雑するが、泉質にこだわる人にはお勧めである。0人が参考にしています





