温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >169ページ目
-
掲載入浴施設数
22955 -
掲載日帰り施設数
10472 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
163248
三重県の口コミ一覧
-

6月5日に行ってきました。
以前から気になってて、やっと来ることが出来ました~
平日の昼間なのに、結構人がいるのにはちょっとビックリ。
まず、中に入って思ったこと・・・暗いというか薄暗い。サビれてますねぇ~コレはコレでありなんじゃないかな~とは思いました。
問題なのはお風呂。
まず、臭い・・・とにかく臭い。汚い。ありえません。
何だろう?生臭いというか、カビ臭い。無理~
お風呂は、内湯のみ。非常に熱くて入っていられないです。
あと、石風呂?これはいい感じなんだけど、お湯が汚くてパスしました。
お湯は悪くなさそうなので、非常に残念ですけど、たぶんもう行かないと思います。3人が参考にしています
-

この施設の名称は公式ホームページでは「榊原温泉郷 白雲荘」となっております。ご確認をお願い致します。
http://www.hakuunso.gr.jp/3人が参考にしています
-

こちらで検索して挑戦しました。
ホテル名でナビ検索したところ国道で山を抜けて到着。
(大阪市内から天理-165号線をひたすら)
運転が下手な私でも大丈夫な道です。
但し、温泉に到着してナビの誘導通りに進むとホテルが遠のきます。フロントの方に尋ねると「そうおっしゃるお客様が多いです」と苦笑されていました。
(バス停のある大きな分かれ道は直進。ホテルの看板を右折。少し細い道の奥)
部屋食のコースを予約したのですが電話対応も完璧。
食事も満足。平日のため子供はおらず良質の温泉を十分楽しめました。1点減点の理由は浴室内に虫の死骸や蜘蛛の巣があるからです。見なかったことにしよう・・・とお湯だけに専念。
冷たい源泉と加熱温泉を交互に入ると長湯できます。
ローションのような泉質で石鹸が残っているのか、お湯のヌルヌルなのか・・・どこまでかけ湯するの~くらいです。
6階の露天へも行きましたが必要ないかも。景色は良いので一度くらい試しても価値はありますが、かなり老朽化しています。
6階の出入り口に冷たい黒豆茶がありますが美味しかったです。
週末は混雑し子供も多いとのことですので、平日に通おうと思います。当分マイブームかな。14人が参考にしています
-
内湯のみで浴槽は二つあり、大きい方の浴槽は加温循環浴槽であり、小さい方の浴槽は非加熱の循環浴槽でした。
加温浴槽は少し塩素臭が感じられ、非加熱浴槽でも微弱ではあるが塩素臭が感知されました。浴感は榊原温泉の他の旅館の湯と同程度のツルツル感があります。
ここは非加熱浴槽があるため温冷交互浴ができるのが良い点です。
シャワーの湯が源泉であり、ここだけ温泉の香が感じられ、洗髪時のツルツル感が良かった。
泉質にこだわるなら隣の「榊原館」をお薦めします。
※写真はこの旅館の庭です。0人が参考にしています
-

榊原温泉の旅館はほとんどの所が風呂だけの利用を受付ておりますが、ここは風呂だけはやってないと丁重に断られました。
3人が参考にしています
-
内湯のみであり浴槽はひとつだけです。
湯は循環式であるが不快な塩素臭は感じられませんでした。榊原温泉の他の旅館の湯と同程度のツルツル感のある湯でした。
立寄り湯は貸しタオルと貸しバスタオル付きで1,000円です。
ここはこれといった特長がなく、榊原温泉では泉質なら「榊原館」、雰囲気や眺望の良さで「白雲荘」がお薦めです。4人が参考にしています
-

平日の昼間の入浴。本当は湯ノ口温泉が目当てであったのだが、臨時休館とかで入浴が適わず。代替として入浴した。「いこいの湯」と「やすらぎの湯」の2バージョンがあるそうだが、私が入浴したのは「やすらぎの湯」である。
湯ノ口と同じ温泉を使っているのかと思っていたが、こちらは「入鹿温泉」という独自の源泉。アルカリ性単純泉で毎分320Lだったと記憶している。循環・加温・塩素消毒をされており、それぞれの浴槽からは塩素臭がきっちりと感じられた。
露天風呂からは眼下に北山川の清流を見ることができ、この川によって山地は削られて空が広々と見渡せる。この川を上下する瀞峡巡りのジェット船があり、運がよければ見ることができる。最高に運よく、「上り」のジェット船を見ることができた。瀬をさかのぼる力強い船の動き、ちょうど目の前でコーナーリングをしていくのだが、車で言うところの「ドリフト」に近い状態になりながら抜けて行くその様子はダイナミックそのものであった。湯としては凡庸なところであるが、そのあたりの余禄と一緒に楽しめればというところであろうか。1人が参考にしています
-

彼女と行ってみた。
温泉付き特別室・・・
HPやパンフなどを見て期待を込めて行くと、
そのギャップにびっくりしてしまいます。
コテージか?バンガローか???
まぁ・・・値段也かな?
かけ流しと電話説明を受けていたので風呂が良ければいい♪っと客室風呂に入浴してみると!
陶器製の浴槽には吸い込みと排出用のポンプ穴が2ヶ所空いている。そして湯は勝手に循環しており浴槽からは全く溢れ出ないのです。2人入浴し出た瞬間(湯が少なくなる時)はドバドバっと湯が出るがそれでも溢れ出ない。
電話説明に偽りありか・・・ 姉妹店の別宿パンフにはかけ流しと歌われているので、ここの従業員さんはかけ流しの意味を理解しているはずだが・・・
専用風呂なのだからゴミ取り用の循環も不必要であるはずだかナゼか?湯がローテーションしている・・・ 外には複雑な配管設備があった。
気を取り直し夕食に向かった。
料理内容は中々良く、本館へ通常料金で泊まり同内容の料理であれば4点にしたかも知れない。
本館にある内湯はものすごい塩素臭がした。
海を見て料理を食べる定番コースならオススメの宿であるが、湯にこだわる方は・・・と感じました。3人が参考にしています
-

311号線からの細いくねくね道を抜けると、まさに秘湯といえる湯ノ口温泉が見えてきます。
お湯に特に特徴はありませんが、45度のお湯を加温・加水せずに、さらにもちろん循環せずに、湧き出したそのままのお湯を掛け流しているのはかなりの評価が出来るのではないでしょうか。
ただ、真冬の露天はちょっと寒いです。45度とはいえ、露天に掛け流されている時点で、かなりのぬる湯になっています。
37度くらい?
そのかわり、春や夏には熱いくらいのちょうど良い温度になります。
一切の手を加えない、自然そのままを満喫できるお湯だと思います。9人が参考にしています
-

車を駐車場に止めぐるりとまわりを見渡すロケーションは ”大きな施設 ”。
温泉は?
男女入替えになっており
一方の浴場は浴室に中浴槽1つと小さい源泉風呂と小さい水風呂。
小さいサウナは水風呂の隣。
露天は小さいひょうたん型岩風呂。
隣に2人分の寝湯。
他方の浴場は浴室に中浴槽1つと小さい檜風呂1つと ”小さい”源泉風呂。
外に小さい浴槽と2人分の根湯。
小さいサウナと隣に小さい水風呂が。
こじんまりとした温泉施設です。
お湯はヌルヌル感があり肌になじみ私としてはお勧めです。
ここの塩素臭はさほど気になりませんでした。
1人が参考にしています





