温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >165ページ目
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三重県の口コミ一覧
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泉質とか細かい事は、わかりません!でも全身でいい湯だなぁ!って感じる事ができた数少ない湯でした・・・間違いありません^^;間違ってるかも・・・^^;
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ゴルフをした後で、併設の温泉に入りました。
いつもは入らずに帰っていましたが、時間に余裕があったのと
マッサージもしてみたいと思い、入ってみました。
源泉かけ流しって、いいですね。いろんな浴槽もあるし、その上
温泉が飲めるとは、知りませんでした。
結構常連さんが多いようで、皆さん飲んでました。
大丈夫か心配でしたが、常連さんらしき人に聞いたら、もう何年も飲んでるが、異常は感じないとのこと。健康にもいいのかも?
スタッフに聞いたら、許可をもらっているとのこと。
常連さんには、この温泉を飲むために毎日通って来ている人もいるらしい。
お湯は、アルカリ性なのでぬるぬる感もありました。
露天風呂がないのが、残念。
施設も新しくはなかったが、料金も高くなかったので納得。
お風呂から出てから、暇つぶしにいっぱいあったマンガを読んだ。5人が参考にしています
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以前から、知ってましたが
如何せん、遠い・・・。
瀞峡めぐりのついでに温泉でも、と探してたとき
思い出し、参りました。
もちろん、瀞流荘からトロッコで。
温泉内容については、他の方とほぼ同意見で
特に、内湯の掛け流し量を物語る溢れっぷりに感激。
露天の方は、内湯に比べればチト寂しい。
ちなみに湯の華の量は、それに反比例しております。
湯温は、内湯チョイ熱(浸かってれば慣れるレベル)
露天チョイ温(冬場は辛いかも)
内湯に浸かって、温もったら露天ってパターンがいいかも。
それ以外の施設は、最低限レベルです。
スパ銭レベルは期待しないように。
飲食は弁当&カップめんレベルなら有ります。
(予約制で会席料理があったと思います)
ある意味、無駄な施設の一切無い「ザ・湯治場」って感じです。
片道3時間半掛けても、元が取れるレベルでした。
ちなみにトロッコ利用を考えてる方は、
来訪前に、「熊野鉱山資料館」に立ち寄られて見学したほうが、「鉱山職人」になった気分で、トロッコ乗車が味わえますので
お奨めします。9人が参考にしています
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たまたま近くに所用があり、機会に恵まれたので訪問して見ることにした。日曜の夕刻、16時過ぎの開店直後の訪問である。月・火休みの他の日は16時からの入浴となっている。県道44号からアプローチすることになるが、地元専用の色合いが強く、道中に案内看板はないので注意が必要。入り口付近の当番さんにお金を支払いいざ入浴。籠だけの簡素な脱衣所に、浴槽は1つ。アルカリ性単純泉がかけ流しされている。やや緑がかったその湯は控え目に香り、控え目に肌に訴えてくる。加温された湯の投入口と源泉と思われる湯の蛇口があり、私が入浴したときは源泉蛇口のみオープンしていた。オープン前に加温湯を投入してしまい、あとは少々ぬる目の源泉で温度調節しているとのこと。まだまだ暑さが残る今の季節ゆえに、この方式は有難い。40℃弱の体に優しい温度になっていた。冬期は加温湯を中心に投入しているそうだ。開店中の温度調節は入浴者に任されているようである。常連さんがめいめいの好みで投入していた。
ここには湯以外の設備はなく、カランはあるがシャワーなし、石鹸類の備品もない。自治会の当番制で運営されているところなので、感謝の気持ちをもって丁寧な入浴を心がけたいものである。3人が参考にしています
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9月6日(日)のお昼頃行きました。
それほど混んでいなくて結構ゆっくり入浴できました。
ここの売りはなんといっても、眺望ですね~
山の中腹にあるので、かなりいい眺めですよ!
特に、夜は夜景が綺麗なのでオススメですね!
宿泊施設の浴場なんですけど、スパ銭風になってて少し変わってますね。
宿泊施設のロビーからエレベータに乗り4Fへ。
そうすると、浴場があるので、そこの券売機で入浴券を購入して入るってシステムになってます。
ちなみに、500円でタオル付きなんで、結構お得ですね!
風呂はごく普通に内湯と露天になってます。
お湯は少し濁りのあるサラッとした嫌みのないお湯です。
露天は温度が少し低めなので、景色をゆっくり堪能することができます。6人が参考にしています
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温泉は掛け流しがベストとは思いませんが、昨今掛け流しブームのせいか、チョロチョロともうし分けない程度源泉をいれ
循環湯をドバドバと入れて、掛け流しですと宣伝する施設もあるなかで、片岡温泉は凄い。
泉質のレベルは分かりませんが心地好い湯の感触最高ですね。
京都・大阪は温泉不作の土地、一時間半でこの感激さすが湯ノ山温泉卿、B級グルメのトンテキをいただいて、600円で掛け流しの湯、文句なし。
ただし客に文句ありです。湯口で体直接洗うこの爺・・・
お出かけあれ0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
うかつでした・・・
今回で2回目の宿泊となりますが、
前回宿泊時は部屋風呂を満喫してしまい、内湯には行かなかったのです。
今回は内湯も浸かりました。。。
小型源泉風呂!いいです!
他にお客様も居ませんでしたので、小型源泉風呂の中心部にある
湧出口からそのまま飲泉してみました。美味いです。
途中から数人のお客様が来られ源泉風呂を確認するのですが、
皆様同様に「冷たい・入れない」が多数なようで
私としましては、この温くヌル湯を独り占めできた次第です。
30分源泉→沸かし5分→30分源泉です。湯上りの小型タオルもヌメヌメです。大型浴槽の沸かし湯も塩素臭はなく、単純にゴミ類を濾過する仕組みではないかと思われます。濾過用の循環+沸かし湯かけ流しの様子です。
源泉かけ流しの部屋風呂ですが、温度調節が出来る仕組みとなっています。23時で内湯が終了しますので部屋風呂があることは有難いです。15人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
温泉付き特別室・・・
HPやパンフなどを見て期待を込めて行くと、
そのギャップにびっくりしてしまいます。
コテージか?バンガローか???
まぁ・・・値段也かな?
かけ流しと電話説明を受けていたので風呂が良ければいい♪っと客室風呂に入浴してみると!
陶器製の浴槽には吸い込みと排出用のポンプ穴が2ヶ所空いている。そして湯は勝手に循環しており浴槽からは全く溢れ出ないのです。2人入浴し出た瞬間(湯が少なくなる時)はドバドバっと湯が出るがそれでも溢れ出ない。
電話説明に偽りありか・・・ 姉妹店の別宿パンフにはかけ流しと歌われているので、ここの従業員さんはかけ流しの意味を理解しているはずだが・・・
専用風呂なのだからゴミ取り用の循環も不必要であるはずだかナゼか?湯がローテーションしている・・・ 外には複雑な配管設備があった。
気を取り直し夕食に向かった。
料理内容は中々良く、本館へ通常料金で泊まり同内容の料理であれば4点にしたかも知れない。
本館にある内湯はものすごい塩素臭がした。
海を見て料理を食べる定番コースならオススメの宿であるが、湯にこだわる方は・・・と感じました。2人が参考にしています
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平日の午前に日帰りで訪問。紀伊半島最深部にあり、京阪神からのアクセスはすこぶるよくない。国道168号宮井大橋から国道169→311と進んで行くのがリーズナブルか。とはいえ道中は未改良区間も残っているので運転に自信のない方にはお勧めできない。その場合はかなり遠回りになるが熊野市駅方面から国道311号を利用することになる。ちなみに瀞流荘からトロッコ列車で行く温泉として有名であるが、きちんと道路(林道)もあるのでご安心を。
さて、こちらは新源泉が出たということで、以前の温泉分析掲示を剥がして新しいものを準備中である。泉質はナトリウム・カルシウム―塩化物泉、茶色い湯の華が舞い、微弱な香りを感じる。泉質として輪郭は薄いものの、上質さが感じられていいものである。内湯は熱め、露天はぬる目になっていたが、源泉投入量の違いと思われる。どちらもかけ流しであるが、浴槽の大きさの割に内湯の方が源泉投入量が多い。したがって、オーバーフローも顕著であり、湯のフレッシュ感はこちらが上。内湯で温まり、露天で休憩するというサイクルで長々と滞在した。湯治にも用いられる名湯である。
最後に入浴料金が大人400円・3歳~小学生200円に変更されていたので報告。3歳未満は無料である。9人が参考にしています





