温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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三重県の口コミ一覧
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温泉は掛け流しがベストとは思いませんが、昨今掛け流しブームのせいか、チョロチョロともうし分けない程度源泉をいれ
循環湯をドバドバと入れて、掛け流しですと宣伝する施設もあるなかで、片岡温泉は凄い。
泉質のレベルは分かりませんが心地好い湯の感触最高ですね。
京都・大阪は温泉不作の土地、一時間半でこの感激さすが湯ノ山温泉卿、B級グルメのトンテキをいただいて、600円で掛け流しの湯、文句なし。
ただし客に文句ありです。湯口で体直接洗うこの爺・・・
お出かけあれ0人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
うかつでした・・・
今回で2回目の宿泊となりますが、
前回宿泊時は部屋風呂を満喫してしまい、内湯には行かなかったのです。
今回は内湯も浸かりました。。。
小型源泉風呂!いいです!
他にお客様も居ませんでしたので、小型源泉風呂の中心部にある
湧出口からそのまま飲泉してみました。美味いです。
途中から数人のお客様が来られ源泉風呂を確認するのですが、
皆様同様に「冷たい・入れない」が多数なようで
私としましては、この温くヌル湯を独り占めできた次第です。
30分源泉→沸かし5分→30分源泉です。湯上りの小型タオルもヌメヌメです。大型浴槽の沸かし湯も塩素臭はなく、単純にゴミ類を濾過する仕組みではないかと思われます。濾過用の循環+沸かし湯かけ流しの様子です。
源泉かけ流しの部屋風呂ですが、温度調節が出来る仕組みとなっています。23時で内湯が終了しますので部屋風呂があることは有難いです。15人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
温泉付き特別室・・・
HPやパンフなどを見て期待を込めて行くと、
そのギャップにびっくりしてしまいます。
コテージか?バンガローか???
まぁ・・・値段也かな?
かけ流しと電話説明を受けていたので風呂が良ければいい♪っと客室風呂に入浴してみると!
陶器製の浴槽には吸い込みと排出用のポンプ穴が2ヶ所空いている。そして湯は勝手に循環しており浴槽からは全く溢れ出ないのです。2人入浴し出た瞬間(湯が少なくなる時)はドバドバっと湯が出るがそれでも溢れ出ない。
電話説明に偽りありか・・・ 姉妹店の別宿パンフにはかけ流しと歌われているので、ここの従業員さんはかけ流しの意味を理解しているはずだが・・・
専用風呂なのだからゴミ取り用の循環も不必要であるはずだかナゼか?湯がローテーションしている・・・ 外には複雑な配管設備があった。
気を取り直し夕食に向かった。
料理内容は中々良く、本館へ通常料金で泊まり同内容の料理であれば4点にしたかも知れない。
本館にある内湯はものすごい塩素臭がした。
海を見て料理を食べる定番コースならオススメの宿であるが、湯にこだわる方は・・・と感じました。2人が参考にしています
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平日の午前に日帰りで訪問。紀伊半島最深部にあり、京阪神からのアクセスはすこぶるよくない。国道168号宮井大橋から国道169→311と進んで行くのがリーズナブルか。とはいえ道中は未改良区間も残っているので運転に自信のない方にはお勧めできない。その場合はかなり遠回りになるが熊野市駅方面から国道311号を利用することになる。ちなみに瀞流荘からトロッコ列車で行く温泉として有名であるが、きちんと道路(林道)もあるのでご安心を。
さて、こちらは新源泉が出たということで、以前の温泉分析掲示を剥がして新しいものを準備中である。泉質はナトリウム・カルシウム―塩化物泉、茶色い湯の華が舞い、微弱な香りを感じる。泉質として輪郭は薄いものの、上質さが感じられていいものである。内湯は熱め、露天はぬる目になっていたが、源泉投入量の違いと思われる。どちらもかけ流しであるが、浴槽の大きさの割に内湯の方が源泉投入量が多い。したがって、オーバーフローも顕著であり、湯のフレッシュ感はこちらが上。内湯で温まり、露天で休憩するというサイクルで長々と滞在した。湯治にも用いられる名湯である。
最後に入浴料金が大人400円・3歳~小学生200円に変更されていたので報告。3歳未満は無料である。9人が参考にしています
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思った以上に大きな施設で、日帰り客で賑わっていましたがそれほど混雑を感じなくてすみました。
浴室も広かったですが、2つの源泉合わせて毎分700Lの湧出量があり、お湯の状態はまずまずかと思いました。お湯の使われ方は露天風呂「癒しの湯」が第2源泉、それ以外の内湯と露天岩風呂が第3源泉のようです。どちらも薄く色が付いて若干のツルツル感がある似たような感じ。
その中で一番気に入ったのは、8角形の浴槽の「癒しの湯」です。少し湯の花も見られ、熱めでしたが風に吹かれて気持ちよかったです。あと、内湯にある源泉風呂。43℃~44℃のかなり高温ですが、さっぱりして良い感じでした。
ただ、どの浴槽もこの時期には熱めなので、もう少し温度差をつけても良いかなと思いました。
入浴後レストランで食事をしましたが、さすがホテルだけあって美味しかったです。全体的に見て、立ち寄りとしてはまずまずの施設です。
アルカリ性単純泉:第2源泉(41.3℃、pH8.6、湧出量200L/分、成分総計0.70g/kg)
第3源泉(45.9℃、pH8.6、湧出量500L/分、成分総計0.53g/kg)12人が参考にしています
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湯の瀬川沿いに何軒かの旅館が建ち並ぶ、榊原温泉の中ほどにある公共の宿。隣の射山神社の雰囲気に合わせるかのような落ち着いた佇まいです。
玄関は2Fになり、川に面した1Fに浴室があります。内湯のみですが、規模が大きくないこともあってか手入れがよく行き届いて、清潔で気持ちよく入浴できました。
お湯は独自の泉源を持っているようですが、はっきりとしたツルヌル感がある榊原の湯です。浴槽の端から加温なしのぬるい源泉が注がれ、浴槽内の壁からは加温されたお湯が勢いよく出ているので、循環と掛け流しの併用かと思います。浴槽の切れ込みからしっかりオーバーフローもしていました。
温度は熱くもなくぬるくもないちょうど良い湯加減。浴後は肌がとてもしっとりした感じになりました。
露天はなくても大きなガラス窓で外の木々が眺められます。
宿泊施設としても、これまで泊まった公共の宿の中ではかなりの高レベル。さりげない気配りが随所に感じられ、また各部屋に空気清浄機が置かれていたり、朝刊も届けてもらえるなど滞在中快適に過ごせました。他の宿泊客を見ていてリピーターが多そうなのも頷けました。
神の出湯:アルカリ性単純泉(31.1℃)3人が参考にしています
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風力発電の風車が立ち並ぶ青山高原のちかくにあり、周りを池や木々で囲まれて眺望の良い施設です。特に露天は開放感に溢れていました。
泉質は無色透明・無味ですが、pH9.4ということでかなりのツルヌル感。最近行った中では出石の「乙女の湯」のような感じです。やはり場所的にも近い榊原の湯に似ていました。
内湯は少しオーバーフローが見られ、新湯の投入もあるようです。内湯からも景色がよく見えて良かった。残念なのは人気の施設ということで、若干お湯の汚れが気になったこと。塩素臭は露天で少し感じたぐらいで、それほど気になりませんでした。
浴室に入ってすぐに「冷泉風呂」というのがありましたが、これが温泉かどうかが分かりません。温度的には源泉の温度に近いのですが、もしそうならポイントアップになりそうです。
アルカリ性単純泉(19.7℃、pH9.4、湧出量140L/分、成分総計0.43g/kg)2人が参考にしています
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やや古い口コミで恐縮です。今年3月に訪ねました。「やすらぎの湯」の方を日帰りで利用しました。
ほかのみなさんがご指摘になっておられるとおり、ここはお湯にあまり特徴がありません。屋内の湯舟には源泉の投入があるようなのですが、湯舟の大きさからすると、投入量が少なすぎて、泉質を保てる状況にはないようです。私たちが訪ねたのは日曜日の午前中でしたが、利用客が少なかったためか、塩素臭は気になりませんでした。
お風呂からの景色がいいのもみなさんご指摘の通りです。あたかも額縁の中の一幅の絵を見るようで、心が癒されます。また、施設はきれいで清掃も行き届いていて、快適に利用できます。スタッフの応対も丁寧です。帰り道を訪ねたところ親切に教えてくださいました。
温泉を目当てに行くところではないと思いますが、自然に囲まれた環境で、快適に過ごすにはよい施設ではないでしょうか。3人が参考にしています








