温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >160ページ目
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三重県の口コミ一覧
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以前はウェルサンピアという厚生年金関係の施設だったように思いますが、一旦営業を終了して民間で出直しのようです。以前の施設には行ったことがないので比較はできません。あしからず。
場所は名阪国道友生I.Cで降りまして、名阪沿いの南側の道を亀山方向に行きます。1つ目の信号だと思いますが、右折してしばらく行くとあります。葬儀関係のセレモニーホールがすぐ近くにありますので、目印にしておくといいでしょう。道中に看板はなかったと思いますので、ナビなしの場合は迷うかもしれません。
さて、「芭蕉の湯」と銘打ったアルカリ性単純泉です。浴室は和風と洋風の日替わり、私が入ったのは洋風、露天のお庭に「小人」がいる側です。受付から脱衣所まで照明を控え目にしてやや薄暗い感じです。浴室は内湯がテラスといいますか、大きなビニールハウス(ビニールではありませんが)みたいなガラスの屋根がありまして、採光ぱっちり太陽燦々といったところです。天井は高いので、今の季節でも蒸している感じはありません。入って左側に水風呂とスチーム、右側はかかり湯に主浴槽、奥手には円形ジャグジーや薬草風呂があります。洗い場もそこそこの数があります。露天は小さな浴槽が1つだけ。どの浴槽にも「ここは温泉」とか「水道水」とか公開しています。アルカリ性単純泉を加温循環消毒ありで使っています。入ると肌がつるりとしてきますのですぐ分かりますね。特徴的な臭いや味はなく、循環しているせいもありましてちょっと「ゆるい」印象ではありますが、嬉しいことに消毒臭控え目でした。浴槽は小さめで通路なんかが広く取られていてなんだかなぁとも思いました。なんか漠然としている感じです。
とはいいましても、そんなに悪い内容ではなく、普通の温泉かなぁといったところです。近所ならぼちぼち通おうかなと言えばいいのでしょうか。ちなみに従業員さんはあいさつハキハキで好感が持てました。特に名札に初心者マークを付けている人がいい動きをしていて感心です。1人が参考にしています
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住所を頼りに探していると、踏み切りを渡った所にこの温泉はありました。
オープンしたてという時間なのに常連さんと思しき人が既にたくさんいました。
湯船はやや小さめで、特に露天は5、6人でスシ詰め状態です。
お湯は源泉掛け流しを標榜しているだけあって、美容液のようなヌルヌル感のある良いお湯でした。
窮屈感がなく、もっとゆったりできる施設だといいなぁと思いました。0人が参考にしています
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彼女と行って来ました。
十津川から湯の峰へ向かうまでに時間がありましたので
少し遠回りしての立ち寄り湯となりました。後で気づいたのですが、ここへ行くにはトロッコに乗るしかないと思い込んでおりましたが車でも行けるようでした。
そんなわけで駅舎?にて切符を買いお爺さんの運転するトロッコに乗り込み施設へ到着しました。※運転のお爺さんがキチンと指差し安全確認をしている姿には笑ってしまいまいました。
さっそく温泉へ向かい入湯してみました。皆様の書かれている通り素晴らしい良いお湯でした。
敷地内にはプレハブ小屋の宿泊施設もあり外でバーベキュー等を楽しめそうな感じです。夏場にビール+炭火+湯・・・
妄想は拡がります^^10人が参考にしています
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関西屈指のボタンの名所である長谷寺に行ったついでに、近くはないですが少し足を延ばして赤目温泉に行ってきました。赤目温泉には「山水園」の他にもう一軒「対泉閣」がありますが、雰囲気のよさそうな「山水園」にしました。
旅館のすぐ側を小さな川が流れ、広い敷地に別館や離れが点在しており、なかなか雰囲気があります。
浴場は「吉祥の湯」と「甘露の湯」があり男女日替わりとなっております。当日は男性はやや狭い方の「甘露の湯」でした。
浴室に入るとすぐに飲泉場があります。源泉は無色透明無味無臭でした。無味といってもとても微弱ではあるが鉱物味と甘味があり、大変おいしいミネラルウォーターのようでした。この源泉は効能の高いラジウムを含んでおりますので忘れずに飲んでおきましょう。
浴槽は内湯に二つと露天に一つあり、三つ共循環式であるが、不快な塩素臭は皆無でした。内湯の二つある浴槽の内一つはジャグジーになっておりました。内湯浴場内の壁は木なので雰囲気はあります。露天はせっかく山の中の温泉なのに眺望がきかないのが残念でした。
入浴料は通常800円ですが、食事をすると500円になります。食事は旅館に併設の「忍者屋敷」という食事処で予約なしに気軽に食べれます。いい感じの和定食が1,500円くらいからあり値段はリーズナブルです。温泉と食事のセットで安い所がないかとお探しの方にはお薦めです。近くには有名な赤目四十八滝もあり、滝見物の散策のあとの入浴もお薦めです。
土曜日の日帰り入浴は午後3時までなので注意が必要です。
※画像は旅館の庭です。なかなか雰囲気があります。
単純弱放射能冷鉱泉(成分総計0.23g/kg、pH6.4、16.3℃、15.0マッヘ)2人が参考にしています
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今は伊賀市に合併されましたが、かつては大山田村でしたね。国道163号線を中瀬インターから津方面に行きますと、左折する道が出てきます。そこからしばらく走りますと出てきます。
2種類の浴槽が男女交替制でして、私が入ったのはどちらかメモを取るのを忘れてしまいました。最近リニュアルしたとかで、記念のタオルをもらいました。
受付は2階で、そこからお風呂に入って行きます。脱衣所はさすがに広々していましてきれいです。ここで、主浴槽や露天に行く流れと、源泉コーナーに行く流れに分かれます。とりあえず主浴槽その他の「下々の湯」に行ってみたのですが、重曹系のつるつるした浴感は健在でした。
で、源泉コーナーの「はぎの湯」の側へ移動します。こちらにもカラン・シャワーがありまして、内風呂のみとはいいましても、こちらだけで完結させることも可能です。源泉コーナーは狭い浴槽と広い浴槽の2種類があります。どちらも加温されているのですが、夏場ということで広い側がぬる湯、狭い側が熱い湯となっていました。ぬる湯の方が「オリジナル」に近いみたいで、確かに35℃程度なのでじっくり瞑想しつつ入るにはいい感じかなと思います。これが冬場なら、大小逆になりますのでぬるい源泉の取り合いになること必定、常連さんのマナーはいいとは言えないでしょうし一見さんには辛いかもしれません。
こちらの大浴槽でぬる湯を満喫しつつ、時々熱い方で芯まで温まるような使い方をしていました。どちらの浴槽も「上から」と「下から」の湯の投入がありまして、少々オーバーフローしつつも底部の回収口も健在の様子です。「ぬる湯は源泉かけ流しです」と書いてありましたが、厳密にはどうなんでしょう。ぬる湯の側も底部から投入される湯で温度調節されているみたいで、時々思い出したように熱々の湯が入ってきたりしていました。あと、消毒臭もかなり明白に感じられます。泉質的に塩素が効きにくいとかあると思いますので、ある程度は仕方ないのですが、湯からあがってしばらくしてから肌の臭いを嗅いでみるとちょっと残念な気持ちになりますよね。
そもそも「源泉かけ流し」というのも定義があいまいで、特に消費者庁あたりで定めているわけではないでしょうが、ちょっと違うかなぁというのが本音です。ただ、重曹系の湯の威力は感じられましたので、その点では評価したいなあと思いました。1人が参考にしています
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国道1号線から北へ5分弱入ったところにあります。JA関連施設の中にありまして、こちらもJAの経営です。地元の常連さんで賑わっていまして、平日の午前中にも関わらず男湯はカランの順番待ちができています。人気のほどがうかがえますね。
さて、温泉は単純泉ですがほのかに茶色く色づいている点、弱いとはいえくっきりとした硫化水素臭がする点など温泉として魅力ある状態になっています。循環だと思いますが、オーバーフローが多いことを見ましても、源泉はそれなりに供給され続けていると思います。オーパーフローは浴槽の一角からだけ出て行きまして、それは専用の回収口に入るので循環湯の原資かもしれませんが、水風呂のオーバーフローも同じところに回収されていましたから、こちらではさすがにそれはないと思います。
全体的にこじんまりしていまして、浴槽も温泉の浴槽と水風呂のみ、露天もありませんし、ガラスも車のプライバシーガラスみたいなのが貼られていますので、眺めもよくありません。いい湯のみを目当てに訪問しましょう。循環にしては優秀なところと言えますんで。0人が参考にしています
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亀山の老健施設の隣にある温泉です。福祉や保健に関する施設の中にありまして、公営だと思います。シャープのお蔭で潤沢な資金があるのでしょうね、150円という超低価格で入れます。
内湯に大きな浴槽が1つ、あと露天にも浴槽が1つあります。内は場所によってバイブラなんかもあります。私の行ったときは内がぬる目、外が熱めになっていました。循環ですし、個性があるタイプではありませんで、幸い塩素の臭いは控え目でしたが、施設の性格を考えると日によるかもしれませんね。何か凄いものがあるわけではありませんが、150円なら文句のない話かと思われます。わざわざ行くというよりかは、通りがかりにどうぞ的な使い方になると思います。1人が参考にしています
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榊原温泉は清少納言ゆかりの温泉とのことで、枕草子にも載っているとのこと。三重の古豪的な位置づけになるのでしょうか。榊原館はその中でも大規模なホテルかなと思います。今回は立ち寄り入浴になりましたので、「湯の庄」の感想になります。立ち寄り入浴は、専用の窓口で1000円で2時間滞在できるシステムになっています。別料金で展望大浴場も利用できたりしますが、今回は一階のみです。
券売機で入浴券を購入しますと、専用の館内着とタオルをもらってすぐそばのロッカールームへ移動します。ここで着替えてから温泉に向かうとのこと。鍵付きロッカーはここにしかありませんので仕方ないですかね。温泉の脱衣所でもう一度館内着を脱いで入浴となるのはちょっと手間でして、何時間でも長居できるならまだしも2時間程度なら館内着いらないしなぁ…。貴重品ロッカーだけでいいような気がしますね。
脱衣所は籠の個数はそこそこありますが、全体的に狭いです。洗面所はびっくりするほど狭いです。セミ個室みたいになっていますので落ち着きますがね。
さて温泉です。内風呂の主浴槽と露天風呂は加温循環の湯です。とはいいましても消毒臭は感じませんでしたし、アルカリ性単純泉らしい肌のつるつるも見られました。とはいいましても、やはりこちらの白眉は源泉でして、ぬるい源泉がそのままドボドボと投入されてあふれ出していきます。微弱ながら硫黄のいい香りもしますし、肌のつるつるも断然違います。32℃とありまして、灘温泉水道筋の源泉とほぼ同じ温度かと思われますが、こちらの方が低く感じました。泉質の違いなのか、源泉浴槽の大きさの差なのかは分かりませんが。というところですから、夏場にこちらの源泉にどっぷり入って、そのまま出て着替えると爽快感は凄いものでしょう。蝉がうるさい季節にまた訪れたいと思いました。11人が参考にしています
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旧安濃の役場(今は津市役所の出張所)のすぐ近く、安濃交流会館内にあります。公営の施設で、入浴料は驚きの300円。なのに石鹸類が備え付けてあって、受付のおじさんのファンキーな応対つき(笑)
脱衣所はちょっと窮屈で、ここに人がたまると身動きとれませんね。100円リターン式ロッカーと無料ドライヤーがあります。浴室はそこまで狭くはなく、10人は入れる主浴槽と3人ほどの源泉浴槽、そして洗い場は7つほど。主浴槽は加温循環で、塩素臭がきつめ。保温程度の利用にとどめたいです。源泉は30℃ほどの低温で、蛇口からちょろちょろと入ってきます。蛇口の湯はもう少し温度が高いのですが、投入量がごくわずかなため冷えてしまっているのでしょう。やや茶色く混濁している食塩泉なのですが、この混濁は細かい砂とのこと。当地の地下にはこのような砂の層があるとかで、研磨に用いられるほどの細かさで特に害はなく、肌を磨いてくれるとか。まあ話半分で、源泉を中心に楽しみました。
田畑中心の農村地帯とはいいましても、大田舎ではありませんし、そんなところで300円でこれほどの内容とは、もはや脱帽としか言いようがありませんね。目立つ看板なんかはありませんし、あまりPRもされていないとかで、地元の人だけで楽しんでいるようなところです。あまり利用客も多くないみたいなので、余所が混雑したらこちらにどうぞというところでしょうか。旅程に組み込んでおいてもいいところだと思います。湧出量の関係で難しいかもしれませんが、もう少し源泉の投入量が多ければかなりバリューがでてくるかなと。今の状態だと溜まり湯になってしまっていますので、何かと勿体ないでしょ。6人が参考にしています
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全国的な規模で開催されるキス釣り大会で久々に紀伊長島方面へ クラブの仲間から聞いた情報によると 昔、大キスが釣れる場所?でも有名だった 古里に天然温泉が建てられたという事で 帰り際に立ち寄ってみた。 建物の外見はこじんまりとしており 内部にも小さな休憩所がある程度で 飲食施設は無い(自動販売機はあるがアルコール類は持ち込みも禁止)少しつまらない気がしたが・・・温泉は久々の大ヒット びっくり仰天! 私の好むヌルヌル系 嫁も気に入っていた。日に400名程度の利用があるそうだが 地理的に温泉気分を楽しめることが出来るような気がする また、紀東で坊主になったら ぜひ立ち寄ってみたい温泉
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