温泉TOP >三重県 >三重県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >158ページ目
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三重県の口コミ一覧
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勝浦からの帰りに立ち寄りました。
R42号からは結構遠かったです。かなり山道を走りましたよ!
日曜日の夕方の訪問です。
着いてみると、まさしく山奥の共同浴場という感じでいい感じです。
奥方・姫は建物を見てパス!一人で向かいます。
内風呂(ユニットバス)だけでしたが、お湯は加温された源泉の掛け流しで結構よかったです。硫黄の香りもしましたよ。
欲をいえば浴槽がひのき風呂なんかだったら最高でしたね。
P・H7.4 単純硫黄泉(低張性冷鉱泉)でした。7人が参考にしています
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仕事の帰りに立ち寄りました。日曜日の午後、初めての訪問です。
ここは完全掛け流しですね。飲泉もできるし、いいんですけど。掃除不足ですねここ!噂になるほどですもんね。脱衣所は別に気にならなっかったんですけど。ガラス!「ぼかし入りですか?」と、つっこみたくなるほど汚いです。あと、露天ですけど「こけ」生えてますし、底ぬるぬるですよね。「ここ野天風呂ですか?」と、店員につっこみ入れようかと思いましたよ!
でも、お湯使いもいいし、もうちょっと掃除がしてあれば★4点なんですけどね!もったいない!!
最後に私はよかったんですけど、ここはすべての浴槽が熱めなので(水温計は43℃から44℃でした。)クレームがあったのか?途中からホースで泉温を下げてました。なんか温泉ぽっくてよかったですよ!1人が参考にしています
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社会実験とやらで無料になりました紀勢自動車道の大宮大台インターから、宮川ダムの方に入りましてしばらく行くとあるリゾート施設内の温泉です。木材が主要産業ということもありまして、木の持てる温かい雰囲気を活かした施設になっていました。宿泊もできるのですが、今回は日帰り利用です。
土産物店で入浴の受付となるのですが、このときにお借りするのが大げさといっては失礼ですが、木製の大きな湯札です。まあ誰かに見せるわけでもなく演出的なものなのですが、ちょっとテンションあがります。受付横に貴重品ロッカーがあります。
脱衣所は狭いです。清潔度は心配ありません。脱衣籠or鍵付きロッカーを選択できます。浴室ですが、内湯は温泉使用の大浴槽と薬草風呂、露天には温泉使用の岩風呂と白湯の打たせ湯があります。温泉の泉質は含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で等張性の25℃の源泉です。ただし加温・加水・循環・消毒(塩素と紫外線)がなされていまして、印象としましては柔らかい湯ではあるものの物足りなさも感じます。消毒臭は普通程度です。逆に薬草湯はバリューが高いです。地元の栽培チームの手による薬草が袋に詰められて浴槽に浮かんでいます。爽快感のある夏向きの印象でした。どちらかと言いますと天然温泉寄りもこちらを目当てにしたいところです。
総括としましては温泉目当てとなるとちょっと物足りないのですが、山歩きやキャンプのついでに訪れるなら決して悪いものではありません。国道42号線からですと片道15分ほどの寄り道になりますが、道の状態もいいので訪問にストレスは感じないと思います。通りがかりに是非どうぞ。1人が参考にしています
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ねころびの部屋(遠赤外線浴)は、確か6月30日をもって営業終了情報が「ホームページ」に掲載されています。
http://www.moku-moku.com/farm/onsen.html
また、営業時間変更とお得情報もあります。
「■ファームからのお知らせ
モクモク手づくりファーム内にあります温泉施設「野天もくもくの湯」は、会員の皆様に支えられ、今年で10周年を迎えることができました。
これを記念しまして、2010年7月1日より、ネイチャークラブ会員さま限定の記念価格をご用意いたしました。
●ネイチャークラブ会員さまとお連れ様(大人1名、小人2名まで)が対象です。
○大人 400円 小人 300円
※会員カード、バスタオルは必ずご持参ください。
※貸しバスタオルは有料です。
(貸しバスタオル不要スタンプ札への押印はできません)
また、7月1日より利用時間に変更がございます。3人が参考にしています
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榊原温泉からですと、西に位置します。国道165号線に看板が出ていますので迷うことはないと思います。温泉は「しらさぎ苑」、宿泊はふよう荘、日帰りはしらさぎ苑になります。
高台に位置していまして、開放的な施設ですね。とても眺めがいいですし、空気がきれいです。フロントで受付しましていざ浴室へ。脱衣所はこちらの過去ログで見られたような掃除の不徹底はなかったです。ただ、当日はさほどお客さんがいなくて、ガラガラに近い状態だったからかもしれません。
で、浴室ですが手前からサウナ、冷泉風呂、主浴槽と続きます。アルカリ性単純泉で、pHが高いせいもありまして、大変肌がつるつるとしてきます。角質が溶けだしているかのようなつるつるは特筆ものかと。主浴槽は40℃超の適温でして、少々オーバーフローする程度の新湯投入があります。無臭で無色、肌さわりはしっかりしています。循環・加温・消毒とありますが、カルキ臭は検知できませんでした。これはなかなかです。そして冷泉風呂。19℃の源泉を蛇口から投入していまして、かけ流し。こちらも肌がつるつるしてくる秀逸なものです。水風呂としてはぬるいのですが、源泉浴ですからこれはこれで値打ちあると思います。
次に露天ですが、これは岩風呂になっていまして、見下ろせば池、見上げれば風力発電の実験施設の風車群、眺めがいいですね。晴れた日に行けば最高の眺望が楽しめます。ロケーションを上手に使っていると思います。
夏場は冷たい源泉水風呂が有難いですね。これだけで長湯は難しいですが、加温浴槽も劣化は感じられずいい状態を保っていますし、バリューあると思います。是非とも天候のいい日を狙って行ってみてください。1人が参考にしています
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古豪榊原温泉にある公営施設です。津市が運営しています。ちょっとした高台の上に位置していますが、駐車場は下になります(身障者用は高台にあり)。ですからえっちらおっちらと歩いていきます。カラオケもやっているみたいで、近所のおじさんおばさんの熱い熱唱が外まで聞こえてきます。演歌にとどまらず「エイャ~♪」と民謡まで歌い上げてくれます。
さて、受付を済ませて入浴です。鄙びた温泉街の印象とは違ってそれなりに混雑気味、脱衣所は賑わっていました。ロッカーが縦型で、間隔が取れないので、どうしても窮屈になりますね。さて、そこらを済ませて浴室へと。単に「温泉を楽しむ」というよりかは「健康増進施設」を狙っているのか、歩行浴だの寝浴だの座浴だのと色々とあります。入り口付近にはサウナと水風呂もありますが、当然お目当ては温泉の主浴槽。しかしながらこれがびっくりするほどに消毒が強く、温水プールみたいになってしまっています。泉質はアルカリ性単純泉だと思いますが、これは塩素が効きにくいとかでこんなになっているのか…。いやいや榊原館ではここまでの塩素臭はなかったし、一体どうなっているのか。ちなみに露天(ここへのアプローチも独特で、洗い場の人の後ろを通り抜けるのですが)にも円形の浴槽がありましたが、こちらも同様でした。あと、個人用の蒸し風呂もあったかと。
せっかくの温泉ですから、もう少し値打ちが生きるようにならんかなぁと勿体なく思いました。近所の常連さんの話では、「余所では日帰りで1000円ほどするし、サウナもないところ多い。それと比べてこちらは湯は一緒なのに安くてサウナもあって得だぞ」とのことですが(苦笑)。やはりお湯目当ての温泉道中ですから、ここは残念な感じになってしまいますね。4人が参考にしています
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伊勢道の久居インターから国道165号を東へ。北口交差点を左折して県道に入ればあとは看板に従うのみですが、この県道は存在感のない広さで「大丈夫やろか」と思ってしまいます。フロントで受付をしまして、入浴となります。本当は貸切風呂目当てでしたが、生憎2つあるうちのどちらもふさがっていまして30分以上の待ちになるとかで、一般のお風呂の方を利用しました。男性が「高虎の湯」で女性が「お市の湯」です。
で、この高虎の湯ですが離れに位置してしまして脱衣所はござ引きの簡素なものです。脱衣籠とロッカー(100円非返却式)があります。浴室はいわゆる「温室」に位置していまして、天井はガラス張り、その中に岩風呂状に浴槽があります。隅に4つほどカラン・シャワーがありますが、同時に4つ使いますと喧嘩になること間違いなしです(笑)。浴槽はやや深めでして、竹筒とライオンの口から温泉が投入されています。白山温泉からの引き湯とのことで、これは事前に知っていまして覚悟していたのですが、意外にも消毒臭など少なくて、肌がつるつるとするいい具合の湯でした。要するに榊原温泉の泉質でして、アルカリ性単純泉だったと思います。貸切洞窟風呂に2組の客がいただけで、こちらも1番風呂+貸切で満喫できたのでよかったのですが、多分岩風呂の湯は底部からの循環でして、浮遊物のゴミ類は抜けないのではと思われます。今回は気持ちよく入浴できたのでよしとしますが、ある程度人が入浴して湯が劣化したらどうかなぁとは思いました。7人が参考にしています





