温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >859ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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旅行雑誌に載っていたph9.9のぬるぬるの湯というのに惹かれて行きました。
[泉質]記載に間違いない超ぬるぬる!まるで肌に石鹸をつけたかのようでした!「飛龍の湯」と同等、それ以上かも。臭いは平山温泉に似た硫黄臭がします。
[浴室]
約43度の湯船と約41度の湯船、打たせ湯2台だけのシンプルな作り。洗い場は(仕切りがないのが残念)20人程が座れるくらいだったと思います。
[施設]
できて3年くらいでまだ新しく清潔感がありました。私立図書館、レストラン、講演会場等の総合施設の中にありました。
温泉施設の中にはフィットネスジム、歩行温泉プール(ルームランナー)もあり、温泉とセットで500円という良心的な値段でした。温泉だけは400円です。混んでるけど休憩所がかなり広く一日ゆっくりできます。
椅子に座って浴びる電子浴(他の施設では100円以上します)がなんと無料で利用できます!
客層は70歳くらいの高齢者の方がほとんどで驚きました。土曜に行ったのでかなり混んでましたが高齢者の方は平日も暇があるので?平日も混雑してるかも。。。
ゆっくり癒されたい目的で温泉に行かれる方にはお勧めできませんが、泉質にこだわって療養・美容目的に行かれる方には最高の所だと思います。2人が参考にしています
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昨日、筑紫野市のアマンディにとりあえず行ったことないからって、家族で行ってみたんですが、なんだか雰囲気がいまいち馴染めなくて、結局すぐ引き戻して万葉の湯に来ました。
やっぱり、こっちの方が落ち着きますね。
温泉旅館のような雰囲気や気配り、目配りが行き届いてて
わたしには万葉の湯の方があってる感じです。1人が参考にしています
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黒川温泉近くの小田温泉エリアのはずれ、飛瀬温泉の一軒宿。プチ黒川ともいうべきこの辺りには、穴場的な宿が多い印象だが、ここは強気の1泊2食25000円の設定。年末でどこの宿も満杯で、運良くキャンセル待ちで予約できたため、思い切って宿泊。
1週間前に降った雪が残る中、幹線道路から細い農道を数分進むと宿はあった。周りには、見事に何もない。ひたすら山と林があるのみ。小高い丘というか、山の斜面を使い、母屋と全6室の離れ、展望風呂が回廊でつながっている。部屋は和室と和洋室があるが、和洋室に宿泊。二部屋続きの広々としたもので、一部屋にはベッドがあり、一部屋にはコタツ。両方の部屋にテレビがあり、DVDもあれば、加湿器もあった。トイレは全自動トイレ。部屋着は、パジャマと浴衣の両方を準備。風呂に浮かべるキャンドルもあり…ということで、何かと充実していて快適だった。一つだけ、不満だったのは枕が高すぎることぐらいか。この部屋の感じだったら、高低2種類くらいはあっていいのにと思った。
ここの宿の最大のウリは広い部屋風呂だと思われるが、予想以上に広かった。しかも、二十四時間源泉掛け流し。褐色の適温の湯で、窓を開ければ半露天感覚の立派な風呂であった。
大浴場はなく、貸し切りの展望風呂が二つ。食事は母屋の食事処の個室で。それなりに工夫された食事ではあったが、正直、20000円の宿とどこが違うかは実感できなかった。何か手違いがあったらしく、お品書きにあるデザートが出来ないとのことで、何の変哲もないフルーツが出たのは、ちょっと呆然とした。もっと安い宿で、もっと美味しいところもあると思う。この宿の宿泊料の大半は、充実した施設とサービスに対するものなのだなあと思った。
食事から帰ると、夜食のおにぎりがコタツの上に置いてあった。ありがたい心遣いだが、玄関のこあがりに置く方がよいのではないか。システム的に誰も入ってこないと思っていただけに、あまり気持ちはよくない。プライベート重視の方針とずれているような気がする。
食事等、多少おやっと思う点もあったが、湯を楽しみながら、静かに過ごすには快適な宿である。施設は充実しており、従業員の対応も良い。聞けば、近くにある民宿、旅館の姉妹館として誕生したらしい。まったくの想像だが、アイデアマンのご主人が、こんな宿があったらいいなあというお客さんの要望をいろいろ取り入れて、こんな形になった…という感じがした。だから、何かと快適ではあるが、ちぐはぐな印象も受けた。個々の要素の落差が大きいというか。まだ出来て日も浅いので、さらに改良されるといいと思う。
初めて25000円の宿に泊まったが、30000円だったらどうなるんだろう?50000円は、何をもってその値段なのだろう?などと、新たな疑問が起こってきた、今日この頃だ。0人が参考にしています
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家族風呂を狙って行ったが、1時間待ちの為、あえなく500円払って入浴。
こじんまりとした露天風呂からは、七山の頂きがみえ、近くには温泉スタンドが見えた。
ちょうど雪が降った翌日に行ったので山肌には、うっすらと白い雪が情緒をかもし出していた。
泉質はペーハー10ということでなかなかのツルツル感も会ったような気がする。
残念なことは、やはり塩素臭。
これはちょいと検討したほうがよいのでは。
また施設全体としては、入館料も安く、コインロッカーなどは全て返却式を採用しているところが良心的である。
風呂上りには、ツガニ弁当を食べ、お土産として七山でとれた緑茶を購入。
やっぱ自然に囲まれると、いいなーと。
家族連れやカップルには、呼子のイカを食べた後に立ち寄るのもいいんじゃないでしょうか?1人が参考にしています
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もうかれこれ10回(立ち寄り湯)は行っていますが、この温泉のカキコミを見て、正直、驚きました。何でこんな評判が良いのか???
料金も安いし、施設もきちんと清潔に保たれているし、お湯の管理も良い、駐車場や宿泊施設も揃っていますから、すごく人気があり、いつも賑わっています。
ただただ、あのお湯がネエ・・・。ただそれだけです。私のように飛行機や鉄道を乗り継いでくる温泉好きには、温泉くささをほとんど感じさせないあのお湯には余り魅力は感じません。
ま、典型的な第3セクターの施設であり、平均的評価しか出来ません。じゃ、なんで10回も行くのかと言われれば、意外にこのあたりは、これと言った温泉がないからです。0人が参考にしています
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噂通り、良い宿だったと思います。あくまで料金にしては、です。露天付きの部屋にとまりましたが、露天付きの部屋は3階?だったかな?にしかなく、部屋からの景色が良くなかなったのは残念でしたが。部屋のお風呂も大浴場も、湯の華が大量で、驚きました。料理は露天付きで一人1万代で泊まるのなら、あんなものかな?という感じです。2万だったら2点かな?スタッフもかなり感じが良かったとおもいます。
8人が参考にしています
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露天付きの部屋に泊まりました。部屋のお風呂からの景色は、
緑いっぱいで良いのですが、部屋によるかもです。私の部屋は丁度貸切風呂がすぐ横にある部屋だったので、左側の視界が遮られ、圧迫感がありました。もう一つ隣の部屋なら、もっと開放感があり、良かったかな?予約前に聴いてから予約された方が良いかもです。あと、川沿いのお風呂ですが、なんか・・・清潔感がなかったかな?お湯も新しいお湯もあまり出ていなかったし、同じお湯が浴槽に溜まってる感じで、入る気にはなれませんでした。浴槽の横には、しまい忘れた?掃除機みたいなものが、ドン!と置かれてました。足腰の弱い方は川沿いまでの道のりはかなりきついと思います。1人が参考にしています
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先週1泊してきました。
部屋の大きな窓から目の前に広がる海を一望でき、なかなか感動ものです。
お風呂は、露天も内風呂も正直に言うといまいちでした。
露天も内風呂もとにかく寒いです。特に露天風呂の脱衣場はあまりの寒さにびっくりしました。
お年をめした方は温度差で心臓に悪いのではないでしょうか。
内風呂はずっと換気扇が回してあって、寒くて体を洗う気にもなれませんでした。
窓が曇らないようにするためなのでしょうか。
あたたかい時ならとにかく、真冬の寒い中での入浴で換気扇はなんとかしてほしかったです。
食事は夕食はまあまあでしたが、朝食はとてもよかったです。
どちらも部屋食で、夕食はあじかかれいのお刺身を選ぶことができます。
どちらもすごく新鮮でおいしかったですが、他の料理は可もなく不可もなくといった感じです。
特に、片づけをお願いしてから遅れて出てきたごまアイスのデザートはべちゃっと溶けていてはっきり言ってまずかったです。
もっと早く出してほしかった。。
朝食はさけや目玉焼き、卵焼き、のり、こんぶのつくだに、手作り豆腐などシンプルながらもとてもおいしいものでした。
海を眺めながらのんびり味わってきました。
総合的に見て、温泉のマイナスを部屋からの眺めと朝食のおいしさがおぎなって、3点といったところです。0人が参考にしています
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前の方々が高評価をされていますが、僕も一口乗らせていただきます(笑)。結論から先に申すと、お湯良し、食事良しの素晴らしい宿でした。おまけにリーズナブルですし。
洞窟風呂で有名な宿ですが、僕が最も感心したのは食事に対するご主人のこだわりでした。自ら精魂込めて育てたお米や野菜を丁寧に調理したその味、当に絶品です。殊に「山芋の茶碗蒸し」は思わずお代わりしたくなる程の秀逸な味でした。宿泊された方には納得してもらえるのではないでしょうか!?
更に個人的に惚れてしまったのが設置されているマッサージ機。宿のHP上では随分と自負されている様子でしたが、その機能に当にやられました(笑)。これまでに色々なマッサージ機を体験してきましたが、現時点で私的ナンバー1マッサージ機(?)の称号を与えてしまいたくなる程の素晴らしさでした。お陰で滞在中6回もお世話になりました(苦笑)。
そして温泉。無色透明で一見特徴のないお湯ではあるものの、入浴を繰り返しているうちにジンワリと身体の芯から効いてきます。洞窟風呂は風情があって当然素晴らしいのですが、温度設定がぬるめであることから長湯に適しているでしょうか。どちらかと言うと夏向きのお風呂だと思います。個人的には加温された内風呂が気に入りました。ご主人が石を採取して自ら積み上げて作ったというそのお風呂の風情は非常に良かったです。
この宿は黒川・新明館の店主に師事して作ったという背景もあり、どことなく雰囲気が似ている面もあるのですが、個人的には福元屋の方があらゆる点で秀でいているという感想を持ちました。ちょっとした小物等を配置するなど、内装にも拘っており、女性客の評価も得られるような気がします。
敢えてネガティブなコメントをするなれば、建物内(廊下や部屋等)が若干狭いことでしょうか。けれども、前述の諸々の理由から僕は許せてしまいました。
ちなみにauの携帯は圏外でしたが、それが返って(世間からの隔絶という意味で)滞在を心地良くしてくれました。静寂に包まれての温泉三昧、そして美味しい食事に舌鼓を打ちたい方にはお薦めの宿だと思います。8人が参考にしています



