温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >858ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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二本の葦束には、全部で8棟の離れだけ。各棟には露天風呂や温泉がついている。どの棟も全く個性の違う建物で、我々一行3人は「我不歳月」という建物に通された。この宿の中では一番大きなものという。部屋は10畳の和室2つ、大きなリビングに書斎、寝室、中2階の和室に土間、広い廊下、全部で何室あるのかというくらいの建物だ。リビングにはオーディオセットが置かれ美しい音楽を聴きながら由布院の町が美しく見下ろせるという最高の贅沢を味わい、この大きな空間を3人だけで堪能できたのは、素晴らしい体験だった。部屋つき温泉以外に山の中の二つの露天風呂と7つの棟続きの露天風呂が全て貸しきり。贅沢を味わうには最高の宿だと思う。料金もリーズナブルだ。料理やスタッフのもてなしもこの宿独自の個性を出していて、オーナーのこだわりを強く感じることができる。
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今年2月初めに山みず木に連泊しました。黒川温泉は温泉街全体が古民家を意識した比較的新築の建物が多く、統一感があり清潔感にあふれていました。入湯手形を持ち、山みず木以外にも数件のお湯に入りましたが、どのお風呂、お湯も其々個性的で、よく頑張っているなというのが感想です。どの宿のスタッフの方々の応対も親切でありながら客慣れした感がなく、好印象を持ちました。昨年訪れた由布院のように土産屋が林立していないのも良かったです。
さて山みず木ですが、地酒を持参したので部屋に氷や水などを注文しましたが、快く準備してくれた上に、夕食で食べ残した果物やデザート、おにぎり、漬物まで運んでくれ、至れり尽くせりのサービスに感心しました。惜しむらくは、お料理が関西人の舌にはどれも濃く、もっと薄味にすれば上品になるのにと、1点減点です。1人が参考にしています
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玉名温泉の中でもここのお湯が一番だよ、
と玉名在住の友人にすすめられ、お風呂に入ってきました。
岩風呂の内湯と女性専用露天風呂があり、
両方とも入ってきました。写真は露天岩風呂です。
玉名のお湯は無色透明でゆあたりがさらさら
してますが、ここのお湯はちょっととろっとして
いる感じがして肌がすべすべになりました。
地元の人がすすめるだけあって、とても良いお湯でした。
--ちょっとお得情報---
今回は玉名温泉のほかの旅館に宿泊したのですが、
宿泊した旅館の浴衣を着ていくとゆめぐりが
できるというキャンペーンをいくつかの旅館で
やっており、他の宿のお風呂がはしごできました。
普段は日帰り湯をやっていない旅館でも入れる
ところがあって、このキャンペーンは温泉好きには
とてもありがたかったです。0人が参考にしています
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もう何年か経ちますが前いた会社の時、半強制的に泊まらされた・・・というのは置いといて高級ホテルです。
入ったのは夜なので折角の景色は良くわかりませんでしたがその夜の海を臨むのもまた良いようなそうでもないような…。
温泉そのものは高級ホテルでリゾート感覚は確かにありました。
余談ですが食事は流石、、、美味しいかった。3人が参考にしています
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内湯は熱めとぬるめの2つのお湯があり,お湯はちょっとヌルっとしてとても気持ちいいです.サウナもありますが,少し狭いのが難点です.露天風呂もあり,ゆっくりつかっていることができます.
お風呂のほかにも,囲碁スペースや大広間があり,お茶を飲んで休んだり,軽食を食べることもできます.
地元のお年寄り達が多く集っていて,アットホームな温泉でした.6人が参考にしています
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露天付きの部屋に泊まりました。
新婚旅行だったのですが、坂本竜馬も新婚旅行で霧島へ来たとか新婚旅行発祥の地だとか、お話してくれました。
近隣散策路とか観光案内も親切にしてくれて、従業員の対応は良かったと思います。
料理もおいしくいただきました。少し味が濃いような感じもしたけど・・
温泉は貸切露天は行くまでの道が暗くて怖い。
脱衣所(?)で足が汚れてしまうのも残念でした。
部屋の露天は良かったけど、シャワーが暖かくなりませんでした。露天でのんびりするには問題ないですが。
朝霧の景色も良かったです。
他の露天付きの部屋はどうだったのかな?
機会があったら他の部屋にも泊まってみたいです。3人が参考にしています
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露天からの景観やお風呂については、皆さんの言う通り。あえて付け加えることもありません。
では、何をいまさら伝えたいかと申しますと、この施設を取り巻く「360度」の環境の素晴らしさです。
露天からはほぼ反対側の風景になりますが、そこには一面の柑橘畑が広がっています。特に秋から冬にかけては、鮮やかな黄やオレンジに心まで奪われそうです。売店では、これらの柑橘や絞りたてジュースが手ごろな値段で販売されています。
他にも山間部側には味のある史跡や寺刹が点在しており、30-40分程度の程よいドライブで山を越えると、そこはもう熊本市の中心街です。すなわちこの山間部の反対側からは、海側の大自然とはうってかわって、熊本城などの文化的な町並みも眺望することができます。
熊本市方面からこの施設に至るルートは主に、露天側の海岸線ルート、そして柑橘畑側の山間部ルートがあります。片道は遠浅の海を眺めながら、そして片道は山の緑に揺られながら、そしてまた城下町へ戻ってお茶を、といった贅沢も楽しめてしまうのが、私がこの施設を愛してやまない理由です。2人が参考にしています
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