温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >688ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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島原鉄道の「島原半島遊湯券」(列車・バス・フェリーのフリー切符に指定ホテルの入浴券がついたもの)で行きました。
最寄駅は「島鉄本社前」ですが「南島原」からでもすぐでした。
皇室も訪れたことのある老舗ということで、ロビーからの応対も丁寧です。
大浴場は奥の建物の2階にあり、浴室はガラス張りで内湯からでも島原湾が良く見渡せます。
更に露天風呂もあり、当日は雨だったのですが、前面と側面の2方向から湯に浸かったままで海を見ることができます。
お湯は無色透明無味無臭ですが、源泉掛け流しで眺望の良さもあいまって贅沢な気分にさせてくれます。
無料の貸しタオルがあるため、手ぶらで訪れることが可能です。1人が参考にしています
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一月某日、念願の 竹ふえ に宿泊しました。
良かったですよ~・・何が?どこが?って聞かれそうだけど
全部!って答えるしか他に言葉がありません。
あんな山奥に、あんなに休めて遊べて癒される宿があったなんて・・
もっと近くに住んでいれば四季折々に訪れてお篭りしたいな~。
予約時にお料理について少々ワガママをお願いしましたが、
夕食の時には希望どおりのメニューだし、量も多からず少なからずで
気持ちよく完食できました。阿蘇の溶岩で作られたというプレートで
焼いたお肉をいただいた時は、相方が思わずため息ついてましたよ(笑)
アメニテイから館内の備品にいたるまで、これでもか!っていうくらいの至れり尽くせりの備えでした。
きっとお客のどんな小さな要望も耳を澄まして聞いているんでしょう。
林の中の露天風呂なのでもしや葉っぱなどが・・と思っていましたが
良い意味で見事に予想を裏切られました。(笑)
あれだけ細かい造りのお部屋なのに、お掃除も行き届いてました。
ロビー?帳場?にみやげ物がほとんど無くて、かえってそれが
お金儲けにはしってない宿のポリシーのようで、またまた好感度アップ!
以上をもちまして、竹ふえは私達が行った宿のNO.1になりました。
これから九州へ旅行を予定の方、竹ふえ←お薦めです(^^)
敢えて一つだけ辛口を言わせていただくなら、
チェックアウト後に駐車場まで見送ってくださったスタッフが、
私達の車が発車する前にさっさと帰ってしまったことでしょうか・・
0人が参考にしています
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塚原温泉に行って来ました。泉質最高ですね。目に入るとかなり沁みます、途中道路が悪いが受付に聞いてみたら由布市の市道とのこと市が予算がなくなかなかやってくれないと言ってました。
由布市なんとかしろ。
お湯は非常に個性的で、他に類の無い温泉です。普通、温泉の泉質は「単純泉」とか「ナトリウム塩化物泉」など短いものですが、ここは「酸性-含硫黄・鉄・アルミニウム-カルシウム-硫酸塩泉」と長い名前がついています。
これだけ多くの成分を含み、特徴を持っているお湯です。
一番の特徴は、源泉群でpH1.1~2.0程度の強い酸性を示すことで、秋田の玉川、山形の蔵王とともに「日本三大酸性泉」と呼ぶ人もあります。試しに源泉で玉子をゆでたところ、3時間でカラが溶けてなくなりました。今の温泉玉子は蒸気で蒸したものです。
レモンやカボスのpHは3~3.5です。pHは1違うと水素イオン濃度は10倍違います。つまり、レモンやカボスの数十倍の強い酸性のお湯であると言えます。酸性泉は強い刺激があり、その高い効能から古来、湯治によく利用されています。
二番目の特徴は、お湯に多量の金属イオンを含むことです。
TVチャンピオン温泉通の郡司勇さんによると、塚原温泉火口乃泉の
鉄含有量(456mg)は日本一とのこと、これは温泉法基準の40倍以上の数値です。同様にアルミニウム含有量は日本第二位(295mg)で、療養泉の基準の約3倍です。鉄分といえば「赤茶色」のお湯をイメージしますが、それは酸化された鉄(サビ)の色。新鮮な状態(イオン)の鉄は緑色のことが多く、「塚原温泉火口乃泉」も透明緑色のお湯です。
このほかにも人体に有用なカルシウムや、硫黄も多く含み、様々な効能を期待できるお湯なのです。
また、酸性の強さは玉川温泉や蔵王温泉とほぼ同じですが、成分量では「塚原温泉火口乃泉」が群を抜いており、人間の生理食塩水と同等の「等張性温泉」でもあります。
これだけ強い酸性の等張性温泉は類が無く、非常に貴重なものとされています。...と塚原温泉のホ-ムペ-ジに書いてました。
又行きたいと思います。
11人が参考にしています
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ひなびた湯治場という温泉施設ですが、源泉と普通のお湯と2つの蛇口から浴槽にかけ流し状態で注がれていました。 茶褐色で酸味の効いたお湯は、いろんな成分が混じり合い、風呂上り後もポカポカと暖まるよか温泉でした。
8人が参考にしています
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亀の井バスの鉄輪待合所から、いでゆ坂をずっと降りていくと到着します。
温泉街に溶け込んだ風貌の建物で、やや熱めの湯です。
外は寒いなあと上部にある排気口から湯けむりが出て行く様を眺めました。2人が参考にしています
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