温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >305ページ目
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京都府の口コミ一覧
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やっぱり温泉は田舎に限る。ここに来てそう思いました。
まず、駐車場に着いて車を下りると、山が見え、澄んだ空気を思い切り吸い込みたくなります。
土曜の午前に行ったんですが、広い浴場に人も多くなく、走り回る子供や野放図に喋っているオジサンもおらず、皆さん静かに入浴されているところに感心しました。内湯のお湯はツルツルだし、車椅子がそのまま入浴できるようスロープがあることにも感心。余談ですが、ここの隣には大阪市内では見たこともない立派な屋根つきのゲートボール場もあり、この地域は福祉に力をいれてるんだなぁ、とまた感心。
そして、全体ののんびり感。気に入りました。0人が参考にしています
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琵琶湖からの帰りみち、時間があったので立ち寄ってみました。
そういえば、クチコミによるとここは温泉じゃなかったな、まあいいかと思いながらも入湯しました。
人工温泉とはいうものの、たいして特徴のない湯でしたが、風呂はともかくサウナが良かったです。
ドライサウナが2つもあるし、スチームサウナもあるので余り混みあうこともない。女湯には塩サウナもあるようだけど。
なぜドライサウナが2つもあるのかな、温度が違うのかな、と思ったのですが、どちらもかなり高温のサウナでした。
温泉ではないのにこの料金、それでもけっこう客が多いのはこの辺りには余り温浴施設がないからかな。0人が参考にしています
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京都駅から一駅のJR丹波口駅徒歩5分と便利です。
島原大門のそばなので場所もわかりやすく迷いませんでした。
3月3日土曜の午前に青春18きっぷを利用して行きましたが、混んでなくてゆっくりできました。
旅館の経営なので玄関入ると畳で落ち着いた感じだし、浴室も掃除が行き届いています。
900円と入浴料は少し高めだけど、そこらへんのスーパー銭湯よりこちらの方がいいです。
露天風呂もあります。
温泉でないのが残念です。7人が参考にしています
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流石、ホテルの、温泉
それなりの、高級感が、有りいい感じでした
温泉の、表示も,きちんとしていて、気持ちのいい
温泉です、ゆったりと、できます0人が参考にしています
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まあーいい温泉かな、
色々考えてくれてるなって、気がします
お湯も、中々いいお湯ですよ、大変
気持ちのいいお風呂です。0人が参考にしています
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まだ最近出来たらしく、建物もきれいでした。広い駐車場で停めやすく(かなり空いてましたが)温泉もほぼ貸切状態。クチコミを見て行ったのですが、若干においはきになりましたが、気分が悪くなるほどではなかったです。寒い日ということもあり風にあたりながらの露天風呂は小一時間浸かれました。なかなかよかったです。
1人が参考にしています
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非常に珍しい、2階建ての銭湯です。昔雑誌で紹介されていて、ずっと気になっていました。昨年の7月に探したのですが、発見できず涙をのんでいたので、半年がかりの目標がかないました。
370円を払って、いざ浴場へ。1階は洗い場、かけ湯、泡風呂、クスリ湯、ジャグジーバス、ミルキーバスなどがありました。泡風呂は珍しい湯で、泡がまるでビールの気泡のようでした。
2階に上がるには階段を上らなければなりませんが、かなり急です。駅の階段よりも急で、手すりを伝って上がらないと危険です。2階に上がると、洗い場、シャワーがあり、高温サウナ、低温サウナが二つ並んでいます。先に低温サウナに入り、そこからじゃなければ高温サウナには入れないようになっています。テレビは両方のサウナにありました。高温サウナと低温サウナの間にはガラスの壁があり、どちらもよく見えます。
高温サウナは、全体が非常に熱いので危険です。サウナ入り口前にあるビニールの板を足とお尻の下に敷いて、じかにサウナの床と皮膚を接しないようにしなければ、下手したら低温火傷を起こします。
その他2階には水風呂、ヒマラヤ天然岩塩の湯などがあります。370円の値段で、ここまで色々なお風呂に入ることが出来、泉質もよい風呂というのは非常に珍しいのではと思われます。京都市の中心部にありながら、周りが住宅地で駅も近くにあまりない為か、夜でも空いていました。かなり穴場だと思います。6人が参考にしています
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湯巡りをしていると、正統的な温泉というか、ツウの方々が高得点をつけられているところよりも、私の場合、あまのじゃくというか物好きというか、好き嫌いの分かれる、いっぷう変わったところ、例えば木曽岬温泉や龍門山温泉なんかに心魅かれます。それで、ここの口コミをあれこれ見ているうちヒットしたのがここ。
で、行ってきました、先の日曜日。大阪市内より環状線、京阪電車、京阪バスを乗り継いで片道2時間かけて。
最寄の停留所・地蔵谷に着いたのが夕方5時過ぎ。バス停のすぐ前を見上げると老朽した不動温泉の建物とこれまた古い寺院の入り口とが一緒にあって、何か入りずらいなぁとしばし躊躇した後石段の階段を上っていくと、温泉の玄関から今にも鳥が飛びたたんかの恰好でこちらを窺っていたお姐さんが、「ご入浴ですか~?」と声をかけてきた。「お帰りもバスですか?」と聞いてきたところをみると、私がバスを下りたところもみていたようである。で、バスの時間も教えてくれ、大広間へ。
時間が遅かったせいか、大広間には、テレビの前でビールで出来上がっているおじさんたちと、寝転がって新聞を読んでいるおじさん、それに何か書きものをしている青年がいた程度で、私は道路に面した卓袱台へ案内され、もちろんポットと湯呑みも持ってきてくれ、チラシを渡され館内の説明をうける。
大広間には貸し毛布や漫画、雑誌、新聞等があり、壁際ぐるりには護摩供の写真が飾られてあり、お姐さんに訊ねると、この温泉は隣の真言宗の寺、不動院がやっているとのことで、興味があるならと、今年の開運暦もいただいた。
で、風呂である。浴場入り口には分析表があり、単純弱放射能泉、循環、塩素消毒をしている旨が記されていた。湯船は2,3人で一杯になるほどの狭いものだが、私が入ったときには誰もいず、お姐さんが蒸気を吸っても元気になるといっていたので、湯船につかって深呼吸を何度も繰り返してました。
湯から上がると、夕食に天丼を頼んだんですが、これまたおいしい。
お姐さんは、何度でも入浴と休憩をすることができるから、次は昼間にいらしてゆっくりしていってください、と言ってくれましたが、ほんと、ここの大広間は癒しと和みの空間、次は朝から来て一日まったりしてやろうと思った次第。
帰りには源泉がでているところも教えてくれ、ペットボトルに入れて持ち帰りました。
どうでもいいけど、ここのお姐さん、親切なうえ美人です。
補足:基本データには、日曜は8時までと出ていましたが、実際は平日と同じく7時までのようです。また、無料送迎バスが毎日9時半と10時半の2回、銀閣寺交差点を西へ30M北側から出ています。2人が参考にしています




