温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >283ページ目
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京都府の口コミ一覧
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大昔の、銭湯です。
水風呂が、気持ちいい
タイルの肌ざわりがいい。
しかし、値段が高い。1人が参考にしています
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普通の旅館みたいなの風呂です。
これと、いつた物もなく
きれいですが、今一です、0人が参考にしています
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温泉のぬるぬるした感じが印象的でした。どのくらいぬるぬるするかと言うと、浴槽の底に着いたお尻が滑ってしまうくらいです。お風呂に入って10秒で分かります。施設の雰囲気は鄙びた田舎にあるホッコリしたところが好感もてました。ただ残念なことに温泉からはかなりな塩素の臭いがしました。特に冷たいジャグジーからする臭いは強かった。強烈なぬるぬる感で得た好印象がちょっと台無しでしたね。
タオル・バスタオルつきで800円という値段はやや高く感じるかもしれませんが、JAF会員証提示かホームページのクーポン提示で100円引きになりますので是非。0人が参考にしています
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何回か行きましたが、近所の常連さんが多く我が物顔?で仕切ります。新参者は身を縮めて入浴です。サウナに入ろうとすると、「髪の毛洗ってから入ってや!くさいニオイするしな。」(そんな注意書きは貼ってない)とか、「もっとそっち行って。こっちに水かかるやろ。」と、場所を変えさせられる始末。常連さんの場所?を知らずに取ったようで、「お姉ちゃん、あっち移って。ここ私の場所やねん。」と言われたことも。サウナ内では大声で常連さんの世間話がずーっと。子供を連れていたのですが、「子供はやかましい、連れてこんといて。」ちょっと、あんまりでは・・・・。客層も品がない感じで(すいません)、くつろげませんでした。
施設自体は、明るく清潔で問題はありません。3人が参考にしています
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昔ながらの銭湯です。脱衣所から浴室へは少し段があるのでお気をつけください・・・
ってドン臭い私だけなのかもしれませんが、小指をぶつけましてかなり痛かったです。
温泉を使用した浴槽は、内湯の一番奥と露天部分にありました。
循環と併用していらっしゃるようですが、源泉もなかなかの量が注がれていました。
飲泉もできます。相当しょっぱいです。鉄の味もしますが、何より塩気が多い。
寒い季節にもってこいの泉質だと思います。
阪神間でいいますと、クア武庫川を少し薄くしたような感じでしょうか。
露天部分は雰囲気もいいです。
ライトの配置を見ましても、夜はもっと情緒のある露天風呂になると思いました。
ただ・・・待合所の分煙は、全くなされておりません。
折角いい温泉に浸かっても、待っている間にヤニ臭くなってしまうのは勿体無い気がしました。0人が参考にしています
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温泉博士の無料手形で利用しました。
こちらは、温泉ではなく純粋なスーパー銭湯です。
岩盤浴あり、お食事処あり、再入浴可です。
アイテムバス多数、サウナも3つ。シャワーもたくさんありました。
さて・・・私ドンが乾式のサウナに入ったところ、突然ふくらはぎ辺りに水がかかりまして、びっくり。
振り向きますと、腰に発汗用のシート巻いた奥様お二人、洗面器を持って立ってみえました。
サウナ室内に水を撒いていらっしゃるようです・・・
「あ、ごめんな」と言ったあとも、水風呂からお水をバケツリレーのように運んでいらっしゃいました。
サウナの注意書きに「水撒き禁止!」と赤い字で書いてあるのですが・・・
3種類のサウナには「スチームサウナ」もありまして・・・不思議です。
今回ですね、純粋なスパ銭に入りまして思ったことがひとつ。
私はスパ銭の楽しみ方をよく知らないのかもしれない、ということです。
サウナやバイブラバスを楽しんでいらっしゃる方にくらべ、
「塩素がキツイな、温泉はないのね、『ダメだ』わここ」
なんて思いながら入っていたため、楽しい入浴ではありませんでした。
スパ銭が好きな方にとっては、「泉質?よく解らないの。遠くの温泉より、近くのスパ銭よ。」なのかもしれないですね。
今までの私は「泉質重視の私は、温泉の楽しみ方の王道を歩んでいるのよ!」みたいな、
奢った、上から目線でこういったスパ銭好きの方(施設)を見てきたようです。反省。
人の好みはたくさんあって、どれが良くてどれが悪いかなんて誰も決められませんよね。
自分に合った好みの施設で、ただただ楽しむ。これが一番なのではないかと感じました。
こちらの施設は、金額的にも高めの設定ですが、かなりの人気があるようでした。
我が家の好みではありませんし、自宅からは遠いので次回はないと思いますが、
このまま純粋スパ銭の王道を歩み続けていただきたい、そう感じた次第です。0人が参考にしています
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温泉博士の無料手形で利用しました。
さすがにゴルフクラブが主たる施設です。広くて自然が一杯。
広い駐車場は8割方埋まっていました。ゴルフにもってこいの季節なのでしょうね。
さて、温泉ですが・・・
タオルとバスタオルを貸していただけます。
ゴルフクラブの温浴施設は大体こういうものなのでしょうか?
脱衣所はスポーツクラブの更衣室のような感じ。
内風呂はサウナ、水風呂、温泉を使用した湯船が2つ。そして露天風呂。
弱アルカリ性の温泉ですので、ツルツル感を少し感じました。
ただ、全体的に清潔感がありません。これで温泉力が強ければいいのですが、
ゴルフや他(ボーリング、テニス、カラオケなど)を楽しむ「ついで」ならよかろうかと・・・
温泉を単体で楽しみたい方には、あまりお薦めできません。1人が参考にしています
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奈良と京都の境目、南山城村に「レイクフォレストリゾート」という、ゴルフコースを核とした、割と老舗かな?リゾート施設があり、それに付随した温泉施設があるとの事、所謂クラブハウスの風呂系かな?とイメージしたのですが、もし良かったら「棚ぼたやん」と思い行ってみました。
場所は、R163笠置また南山城から、もしくは、奈良市街から、東に延びるR369から、どちらでも、さほど時間は変わらない様に思えます、鬱蒼とした森の中にあり、施設の私道を進みますと立派なホテルが見えて参ります、温泉施設は、その隣の「クアパレス」の中にあります。入浴料金は、貸タオルセット付きで「1千2百円」です、私は今回も「温泉手形だから来た」みたいな乗りだったのですが、区別なくタオルを貸して頂けました。
中に進みますと、確かに「シャレにならん」くらい、暇そうな施設の様で、駐車場には、結構な数の車が止まっていましたが、それは、ホテルやゴルフのお客さんの様で、こちらには、あまり流れて来ない様です、まっ空いてるのに越した事はないですが、だだっ広い脱衣所は、地球環境にやさしい照明具合で、その奥には、テレビやソファーを備えた休憩コーナーもあります。
さて風呂場の方ですが、自動扉に手をかざして、中に進みますと、奇を衒わないさっぱりした、広い風呂場、内湯には、ジャグジーと主浴槽、あと申し訳程度の露天風呂が備えられています、大きな窓の向こうに、何番ホールか解りかねますが、ゴルフコースが見えます、山々と相まった景色はなかなか良いじゃないのかと感じました、温泉の方は「アル単」、近所の「笠置」の湯に似ている気がしました、ややつるぬる致します、匂いの方は、先日、「武田尾」で初めて手付かずの「期間限定の野湯」を体験して多少、鼻が敏感になってたかもですが、ジャグジーと露天は、近寄っただけであれでしたので、まっこんなもんかなと、今更驚きもしませんが、浴場が広く、上の窓を開けてあり、奴が籠もる事もなかったので、匂いがあまりしない主浴槽と水風呂を交互に浸かって温泉を楽しんでおりました。
風呂場のお手入れについては、その仕上がりは、ともかく、社内マニュアルには沿ってるのでしょうか、洗い場で座っておりますと、時折、ふわ~っとその・・「これ何の匂い?いっぺん業者に見て貰ったらどや?」と感じました。
施設の印象が、湯以外は、有り余って良かったので「ただで帰るのも気が引けて」お土産を少し買ったついでに、施設のスタッフさんと、少しお話をさせて頂きました、気さくながらも、対応が丁寧で、どこかのゴルフ場のフロントに居そうな、綺麗なお姉さんでした「温泉博士」に興味があるとの事で、おもわず私のを差し上げて「ここの温泉良かったのでまた来ます」って言おうとしたらそのセリフを「噛んで仕舞う」くらい、素敵な方でした、今日ここでの唯一の収穫かと・・。
ここは、温泉だけを楽しみに来る所でないが故、そこらの「スー銭」と同様、湯に拘らず、奴に塗れるのを承知で訪れるのであれば、だいたい、いつも空いてる様なので、ある意味、静かで過ごし易い施設かと思え「穴場と言えば穴場かな?」と感じました。1人が参考にしています
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京都市内の南東部に、「醍醐寺(だいごじ)」という、桜の名所のひとつらしい、お寺さんがある、聞く所によると、最近は、不景気の影響かな?めっきり来なくなったようだが、桜のシーズンには、かの太閤秀吉が、花見にきて、どんちゃん騒ぎをしてるらしい?その近くを走る「奈良街道」沿いに、開業6周年を迎えた、手たれのスー銭があるらしいって、出来た頃、ちょくちょく訪れてたのですが、「クチコミ」用に情報を仕入れる為、久し振りに行って来ました。
場所は、京都の、山科から南へ六地蔵方向に抜けて行く「奈良街道」沿い、良く混む幹線道路「外環状線」の一本、東の通りになります、醍醐寺よりもうすこし南側になると思います。
今回ありがたく「温泉手形」利用で、私は「無料」での入浴でしたが、入浴料は、この8月に「諸般事情により、大人平日 千円(休日50円UP」に改定となっております。基本設計が、最新のスー銭に比べ微妙に古いですが、一応、ヒーリングサウナという、別料金の「岩盤浴」みたいな設備もあります。「第二世代スー銭」の最終型の様な施設かと感じます。
さて風呂場の方ですが、ここは「日本一の規模を誇る「リゾート銭湯」との事「リゾート」は余暇の場で「銭湯」は日常生活の場かと思え、「右向け左」的な謳い文句かと思いますが、まっ良いのでございます。館内は「南の島バリ島のリゾート」をモチーフにしているそうです、以前のクチコミに「8歳以上云々」がありましたがそれは「条例に基づき、8歳以上の混浴お断り」でございまして風呂場では、所詮「スー銭」故、リミッターを外された、ちびっ子達が元気にはしゃぎ廻っております。
浴室は、ストレートで構成されており、スッキリしております、手前に「カラン郡」奥に「浴槽郡」となっております、湯船には、ありがちな、浴槽内の攪拌を兼ねた「ジェット」などが設置され、今となっては、際立った特徴が無いかと、サウナは、「激熱」・「熱い」・「スチーム」と贅沢に3箇所、用意され、水風呂も「冷水」と「普通の水」2箇所あり、「普通の水」の方は、恰好の子供の遊び場になっており、昨日も、幼い兄弟が「ゴーグル」を装着して、他のお客さんに、バシャバシャと飛沫を浴びせながら、潜水遊びに興じていらっしゃいました、古い感覚の私は、思わず、潜ってくる頭を踏んづけて怒鳴って差し上げ様かと思いましたが、スー銭でマナーを要求するのもあれなので、振り上げた右足をそっと元に戻しました。客筋については、親御様は一緒に泳いでなかったので、北摂エリアより、多少まし程度かと思います。
張られた、お湯の方は、軟水処理をしてるとの事ですが、湯船の縁から、5センチくらいの所で、湯量がキープされており、グリングリンの循環湯、表面の汚れを外に出す為「オーバーをかける」という、スー銭では当たり前のお湯を一時的に溢れさす工程があるそうですが、今回は、残念ながら見れませんでした。匂いについては、語るまでもないかと、露天の湯船では、「なんとか石」を介して、温泉っぽくしているとの事で、匂いは「蝋燭の溶けた蝋」の様な匂いを感じました。ここも、あと半年開業が遅ければ、看板に「天然温泉」と書きたいが為だけに、無理矢理、温泉を掘ったり、運び湯で温泉を引っ張ったり とかあったかもしれませんが、どうせ、奴にまみれるなら、地下水など真水で充分かと思います。風呂屋感覚でスー銭に訪れる、私的には「食事処や、そのた設備、のトータルで、その施設を評価するってのは、難しい課題です。風呂屋は、利用する皆が、気分良く、また気持ち良く、風呂に浸かれて「なんぼ」だろうと思います。
この界隈は、地形などの関係かな?住宅地も多く、そこそこ「スー銭」のニーズはあると思われますが、近くに競合店が無いのが、諸刃の剣 なのかな?他所から来て、千円払って入ったら、温泉がある訳じゃなし、多少ビックリする様な施設かと思いますが。ご近所様の人気に支えられて、競合が出てくるまでは、流行り続ける「リゾート銭湯」さんなのだろうと思います。
料金改定の情報です。この8月から入浴料が改定されてますので、確認の上、情報修正お願いします。
大人(中学生以上) → 一般 千円(休日は50円UP) / 子供(4才~小学生) → 450円(休日は50円UP) に改定されたようです。2人が参考にしています
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既投稿の通り、温泉利用だけでの訪問は満足感が得られません。
平日の入浴付きランチバイキング(¥2000)をお試しください。(タオル別料金のため持参の事。)ゆったりとした静かなレストランで、会話を楽しみながら和食中心の昼食と天然温泉。時間経過を忘れてしまう、里山でのひと時を楽しむ事ができます。(滞在2~3時間)
個人的な希望ですが、大人中心の、カップル、少人数グループで利用して下さい。
30人が参考にしています



